奇才エニートラブル。歳を召してもでもこれだけの曲がかけるってうらやましい。穏やかな曲が流れながら歳をとるってのは理想。このぐらいになっても音楽は続けていたい。周りもじいさんに囲まれながらできるってのはとても幸せなことかもしれない。
年賀状もようやく書き終わり。毎年イラストレーターとフォトショップを使うのでやり始めるとついつい夜中までといった感じになってしまうけど、結局最終的に出来上がるものはいつもシンプルになってしまう。発想のようなものもうまくイラストにしていくには難しいけどやってて楽しいのでいいかなと思いながらやっている。期限がないといつもこういうのって纏まらなくなってしまうので少しあせりながらカタチにしていくぐらいがちょうどいいのかも。
話し変わってミューではこの曲が特に好き。というかこの曲しかほとんど聴いていない。いろんなバンドがいる中で特にこの曲がその頃目立っていた。ヴォーカルはハイトーン。そしてイントロから複雑に絡み合うドラム音。スウェーデンの神秘さと音質のバランスがとてもよい。この曲だけでも十分価値のあるバンドであろう。
話し変わってミューではこの曲が特に好き。というかこの曲しかほとんど聴いていない。いろんなバンドがいる中で特にこの曲がその頃目立っていた。ヴォーカルはハイトーン。そしてイントロから複雑に絡み合うドラム音。スウェーデンの神秘さと音質のバランスがとてもよい。この曲だけでも十分価値のあるバンドであろう。
クラッシュとの出会いはこのロンドンコーリングだった。高校の時友人がいいから聴いてみろと言って貸してくれたのがこのアルバムだった。その頃は何がいいのかよく分からなかったけど今考えてみるとこれがこの道を走る上で重要なきっかけになっていたのかもしれない。後期のクラッシュは色々な要素を取り入れ過ぎたのは少し残念だったけど、活動期間の道のりや音楽の主張性を見てもこの世で最も美しいバンドだったのかもしれない。