カフェモカ好きな人間のブログ(*´エ`)v-~~~ -9ページ目

寒い日にアイスが食べたくなる僕は現代っ子(*´エ`)v-~~~





なぜ寒い日にアイスが食べたくなるか?(σ´エ')

答えは簡単。暑いから。(*;´エ`)

エアコンで室温なんて自由に変えられる今の時代こそ体に悪いよね。(*´エ`)v-~~~ネー

1日に何度もシャワー浴びる人がいるとテレビで言ってたけど、機械じゃあるまいし人間多少不潔な方が健康的なんだよ。(*´エ`)v-~~~


つーか1日汗かいて仕事した人の匂いっていいよね。匂いフェチにはたまらん。(*´エ`*)ハァハァ

匂いを楽しめない人は人生損してると思う。

体臭ほど癒される香水は作れないと思うな僕。(*´エ`*)

よし決めた!次の休みは一日中電車に乗っていよう。(*´エ`)v-~~~ウソー



SEXY BOY(*´エ`)v-~~~

最近ネットショッピングにハマっていて見ているとふと懐かしいものが。(*´エ`)v-~~~

高校時代につけていた香水を見つけたので、注文してたのが今日届いた。(*´エ`*)



手につけてみると青春時代の淡い恋を思い出した。(*´エ`)=зハァ・・・



■ジャンヌアルテス「SEXY COCONUT」
甘くココナッツの香りがする青春時代にぴったりの香水だった。


夏休みに入ってすぐ、友達が女子校の子達との合コンを取り付けてきた。

そこで仲良くなった子と夏祭りに行くということになり、雰囲気作りのため甘い香りの香水をつけていった。

僕も彼女もずっと笑顔でいい雰囲気だった。そのまま時間を忘れてずっと一緒にいたかった。

時間はあっという間に過ぎ駅まで送り届ける途中、僕は無性に彼女が恋しくなった。

人がいないときを見計らって彼女を後ろから抱き締めようとした。

だけど嫌われるのが怖くてあと一歩の所で踏みとどまってしまった。

その時彼女が背を向けたまま、
「この香水良い匂いだね。大好き。」
と言った。


彼女なりの告白だった。それに気付かず僕は恥ずかしくなり駅へ急いだ。


あの時彼女がどんな想いでその言葉を言ったのか気付いていれば、今になってこの香水を懐かしむことはなかったと思う。


それから進展することなく夏休みが明け、学校が始まった。

ひと夏の恋では諦めきれず僕は、とうとう彼女の通う女子校まで乗り込んでいった。

結果は見事に撃沈。
夏休みの間に友達から勧められた男子と付き合っていた。

沢山の罵声の中に混じった「好きだったのに」という言葉を聞き逃しはしなかった。
帰り際に平手打ちを喰らったため、なんとか泣き顔を痛みのせいに出来た。


今彼女は友達としてしか見ていないだろうけど、僕は今でも彼女のことが好き。

けどもう一度告白することはない。
フラれたその日に捨てた香水と共に僕の想いは一生海へさまよったままにしていたい。

綺麗な思い出にしていたい訳じゃない。
今でもあと一歩が踏み出せないんだよ。(*ノエ`)゜。・.

暗がりに潜む恐怖(*´エ`)v-~~~

あ~(*´エ`)=зハァ・・・
この時間帯はお腹減っていけないね。(*;´エ`)


ゴクリ・・・。(*;´エ`)




早よ寝よ。(*´エ`)v-~~~