ブログって難しいいっぱい伝えたいことや書きたいことがあり過ぎてうまく書けない。親を亡くし独りぼっち。気楽な反面、将来の不安もいっぱい。諦めではなく、覚悟して、前を向いて一歩づつ歩いていかなくては。それが親孝行にも繋がるのではないか?と思う。産んでくれて育ててくれた親に立派な姿は見せれなかったけど、楽しく自分らしく生き抜く姿を天国から見ているはず。親には、天国で気楽に過ごして欲しい。天国に行ってまで、親には心配掛けたくない。親孝行は、親が亡くなっても出来ると信じてます。