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【親からの最期のプレゼント】 それは、エンディングノートだった

〜親の介護は、子への最後のプレゼント〜
親の介護は自分の老後の予行レッスン
介護を通じて沢山の事を学びました。
「エンディングノート」を活用し、
最期を笑って送るために、今何をすべきか???
私の経験を通じて、皆様にお伝えできたらと思っております。

いっぱい伝えたいことや書きたいことがあり過ぎて
うまく書けない。

親を亡くし
独りぼっち。
気楽な反面、将来の不安もいっぱい。

諦めではなく、
覚悟して、
前を向いて一歩づつ
歩いていかなくては。

それが親孝行にも繋がるのではないか?と思う。

産んでくれて育ててくれた親に
立派な姿は見せれなかったけど、
楽しく自分らしく生き抜く姿を
天国から見ているはず。

親には、天国で気楽に過ごして欲しい。
天国に行ってまで、親には心配掛けたくない。

親孝行は、親が亡くなっても出来ると信じてます。