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ミラクル講師の水嶋あさ美です

 

 
 
 
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Team あさ美X 事務局のしおりです^^
 
 
 

YUMIKO16


yumionさんに
つけまつげを付けてもらった
ゆみこさんが突如
ニコニコとどこかへ消え、
ここでまさかの人物が登場した。

なんとYUMIKOである!!!

しかも、ここ数年大人気の
あの紺づくめのYUMIKOではなく
新しいYUMIKOの登場だ。




バブリーYUMIKOである。(正式名称不明)



そのバブリーYUMIKOが
音楽のかかる中ノリノリで
バブリーダンスを踊りながら登場し、
みんなが座っている
ソファーの周りを回りながらも
颯爽と踊り続ける。



一同がパーティー中で
一番歓喜に沸いた瞬間だった。

鳴り止まない歓声。
鳴り止まない拍手。





YUMIKOは神出鬼没のエンターテイナー

こんなところで会えるなんて
奇跡以外のなにものでもない。

後から聞いたところによると、
主催のあさ美さんが
地底人の裏コネクションを使い
YUMIKOに連絡を試みてくれたらしい。

そのあさ美さんの強い熱意を感じ
今回YUMIKOは出現してくれたのかもしれない。




ソファーの周りで踊りながらも
求められるファンサービスにも応え続ける

ファン想いのYUMIKO。





丁寧に二周回り上げたところで、
なんと、あさ美さんも加わり
二人で息ぴったりに
バブリーダンスを踊り始めたのである!


予想もできない衝撃の展開に
参加者も大興奮だ。




のちのインタビューで
YUMIKOが裏話として

こっそり答えてくれたが、

この2人のダンス、
パーティー前に2・3分しか
合わせていないらしい


そうとは思えない
息ぴったり加減に
感嘆の声が漏れる。




そしてここでYUMIKOに促され
私も含め参加者全員立って
YUMIKOの指導のもと、
バブリーダンスを踊り始める。




続けてYUMIKOがお立ち台に立ち、
その周りをみんなで取り囲んで
一斉に踊り始める。





圧巻の光景だ。




こんなにも誰もが
盛り上がっているパーティーが
他にあるだろうか。




ポーズを決め、
落ち着いたところで
YUMIKOに話を聞いた。

最初に一言、
やり切りました」と
満足そうに語るYUMIKO。





今回は、自身にとっても
挑戦
だったらしい。

みなぺっぺちゃんが
「今回のこだわりポイントは?」
と聞いたところ、
「真面目を取り払って
自分の枠を外す」と答えてくれた。




今回いきなりのバブリーだったため、
「バブリーはどこからきたのか」
という私の問いに、
「もうこれは…、天性みたいなもので」
と言う。

やはり、エンターテイナーの元へは
エンタメ要素が次から次へと
降ってくるのだろう。




YUMIKOはこうも言っていた。
「あさ美さんのサロンのおかげで
『私』を目覚めさせていただけたので
感謝の気持ちでいっぱいです。」と。

あさ美さんとも通じるところが
あったとのことだ。

全ての巡り合わせが
今こうしてYUMIKOの才能を
爆発させている
に違いない。





みなぺっぺちゃんも言っていたように
全ての人に勇気を与える行動だった。




最後に、興奮冷めやらない私が思わず
「来年も散らかっていいかな!?」
と聞くと、
「いいともー!!」と
ノリノリで答えてくれた。




以前、あさ美さんから
ぶっとびちらかりブランディング
の称号をもらったYUMIKO。

来年はどんなぶっとびな
エンターテイナーを起こしてくれるのか
今から目が離せない。


 

できっぺガールズコレクション17


そんなバブリーダンスの
興奮冷めやらない中、
これまたみんなが主役になれる
企画が始動した。

なんと、
このパーティー会場をランウェイにして
参加者全員で
できっぺガールズコレクション
開催するという。

こちらはもちろん、先ほど
インタビューでも話を聞いた
モデルのyumion監修である。




yumionさんが
事前に歩き方を見せてくれた。

颯爽としたカッコイイウォーキングを
目の当たりにして

思わず見とれてしまう。





このモデルウォーキング、
見ていると
「私にもできそう」と思うのだが
やってみるとかなり難しい

私も颯爽と歩く予定だったのだが、
びっくりするぐらい
ふにゃふにゃとした
ウォーキングになってしまった。

他のみんなも思い思いに

ウォーキングを繰り広げていく。





yumionさんはやはり
カッコ良さが一際際立つ
ウォーキングだった。


 

みなぺっぺの部屋18


さあさあ、ここで
今回わたくし 週刊しおりとともに
インタビューを敢行してくれた
みなぺっぺちゃんについて。

二部の冒頭にも書いたように
ミス水山グランプリの
現役女子大生でありながら
トーク番組「みなぺっぺの部屋」の
メイン司会者としても大活躍。




…まぁ、実際は
来週から臨月の妊婦さんなのだが。

(※パーティー当日時点での来週)

そんなこともつゆ知らず、
この日のパーティーでは
主催者 あさ美さんの予想を
遙かに上回るほど
元気に動き回っていた。





その活力溢れる元気さが
一際異彩を放っていたに違いない。

インタビューにも
ガッツリと加わってくれ、
私もパーティー中
ずっと助けられていた。


みなぺっぺちゃんの
インタビュー力のすごいこと!





参加者一人一人から
その人らしい言葉
自然に引き出している。

これこそ天性の才能ではないかと
インタビューしている姿を目の当たりにして、
その才能に何度
目と耳を疑ったことか。





これが、
あの大人気番組
『みなぺっぺの部屋』を
やっている司会者の実力なのだろう。

そして、ためらいなく
インタビューしに行く姿も勇敢だった。

私一人でインタビューを
行って(おこなって)いたら
と想像すると
…末恐ろしい。





まさにアイドルのように
終始笑顔で話を聞く姿

私は尊敬の念を抱いた。



私が今回のパーティー中、
多忙な取材を乗り越えられたのも
みなぺっぺちゃんのおかげ
だった。




今後もみなぺっぺちゃんが
どう活躍してくれるのか
楽しみが止まらない。


 

Zoomの向こうには19


そして今回、Zoomでパーティーの
ほとんどを見守ってくれていた
かおりさん

パーティー中、時々突如来る
参加者からの呼びかけ

何度も笑顔で応えてくれていた。





ドラマ「相棒」が大好きなかおりさん。

同じく相棒好きなのりこさんと
Zoom越しで盛り上がっている
瞬間もあった。 




私もかおりさんに
パーティーで会えなかったのは残念であったが、
Zoom越しでおしゃべりできて
すごく嬉しかった。



来年はきっと…きっと…
かおりさんも
パーティーに参加して、
壁をぶち壊し
弾けてくれるに違いない。



 

ヨシミスト界のカメラマンといえば20


できっぺパーティーには
今回が初参加となる
敏腕カメラマンのゆかりさん

今回、できっぺ開運パーティーの
カメラマンとして入っていることについて
一言聞いてみたところ、
盛り沢山な内容で
いっぱいいっぱいになりながらも
楽しんでおります

と明るく答えてくれた。





カメラマンをやり始めたのは
ここ1年ぐらいらしいが
それにしては敏腕すぎる腕前なのである。

ここ1年、
各イベントに引っ張りだこで
私が何かのイベントに遊びに行くと
大抵カメラマンとして
ゆかりさんがそこにいて


数々のベストショットを
テキパキとカメラに収め

これでもか!というほどの
大量のデータを納めて
帰ってゆく
のだ。




ゆかりさんに撮影してもらった人たちは
みんな「すごい!」「また撮ってほしい!
と大満足の声しか聞いたことがない。

私も個人的に
撮影してもらったことがあるのだが、
実に素敵で
自然な笑顔の写真を撮ってくれて、
その時も大量のデータをいただき
本当に幸せな気分になれた。




そしてゆかりさんは
SNSでは顔出しはしていないものの
会ってみると
実に明るくて
よく笑っている印象
だ。




そんな持ち前の才能
明るい人柄
イベントでの撮影オファーが
今後もきっと止まらないだろう。
 

 

 

しおりレポ続く…。

 

 

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美結衛門13


続いて、この日
遠方 彦根から来たにも関わらず
荷物を持ってきて
抹茶を点ててくれた
みゆき氏にも話を聞いた。

みゆき氏は普段
お茶を多面的に研究しており、
旅する抹茶ラテ」が
大ヒットした経歴もある
抹茶に対するこだわりが
かなり深い人物なのである。




みゆき氏自身、
フッ軽に日本各地の様々な場所に
登場することでも有名
で、
私が推測するに
各地でも抹茶の研究を
行っているのかもしれない。

この日のパーティーには
抹茶を点てるのにぴったりな
白と黒のスタイリッシュな
服装で現れた。





そして、なんとこの日
点ててくださったのは
あの大ヒット商品
「旅する抹茶ラテ」だったのだ。

こんな貴重な機会他にあるだろうか。

しかも、この日のために
オリジナルカップまで
用意してくださっていた。

みゆき氏の
このイベントにかける想いも伺える。




みなぺっぺちゃんが
インタビュー時に

抹茶を飲ませてもらっていたが
めちゃくちゃ本格的な抹茶だと

びっくりしていた。


私もみゆき氏が後から
追加で作ってくださった抹茶を頂いたが、
まさに本格的で
だけどすごく飲みやすく
いくらでも飲みたくなってしまう味だった。





こんな短時間で
この抹茶ができるなんて
もはや奇跡の腕である。

みゆき氏の心がこれでもかと込められた
抹茶は美味しいだけではなく
心まで満たされるものだった。



みなぺっぺちゃんが、
「次やってみたいことは?」
とインタビューしたところ、
「次は自分で車を運転して
旅先で抹茶をサーブできたらいいなと
思っています。
夢が広がっています。」

と実にワクワクした
トーンで話してくれた。




みゆき氏の夢が叶うのは
そう遠くない話だろう。


 

てのりん14

 

ソファーの端に、
ずっと手を動かし続け
一人が終わると「空いたよー!」と呼びかけ、
早く次のマッサージがしたい!といわんばかりの
てのりんを経営するのりこさんがいる。




のりこさんといえば、
家に帰れば家族にマッサージをやり、
どこかに遊びに行けば
その行く先々で
みんなにマッサージをやってほしいと
せがまれ、
どこに行っても瞬く間に
人々に囲まれてしまうほどの
大人気セラピストだ。

幼少時代から
横浜の孫の手」と称され、
横浜の赤レンガ倉庫には
のりこの手形が飾られているほどの
人気ぶりである。




あさ美さん曰く、
赤道直下で血液循環を促す
そうだ。

私ものりこさんの
ゴッドハンドセラピストの施術を
受けたことがあるが、
まさに「赤道直下!」であった。

まぁ、流れる流れる血流

全ての老廃物が流され、
全身の血液が一新したのではないかと
思うほどの赤道直下だった。

リピーターが多いのも納得だ。




そして、のりこさんといえば
まぁおしゃべりや冗談に
乗って乗って乗りまくって
いつでもノリノリのりこなのである。

自身の手腕と人柄で
一度会った人の心は離さない。





そんなのりこさんには、
今回みなぺっぺちゃんが
マッサージをしてもらいながら
話を聞いた。

「今日皆さんのマッサージをして
どうでしたか?」との問いに、

「いやぁ。楽しいです。
やっぱりもみもみすること自体が
幸せです。


とセラピストの神とも
思える発言が出てきた。




このインタビュー時点で、
10人ものマッサージをしていたそうだが、
少しの疲れも見せていないことに
びっくりだ。

プロのセラピスト魂を
ひしひしと感じた。



と、ここで名言が飛び出す。

のりこさんいわく、
マッサージは彫刻』」
なのだそうだ。

「骨の際(きわ)をやるのが好きで、
骨の際に指をうずめたい」と。




ちなみに、みなぺっぺちゃんは
手羽先の部分をやってもらっていたが
まさに骨の際を赤道直下で
マッサージしてもらっていて
「めっちゃ気持ちいい~」と
実に満足そうだった。

さらに、「この短時間で
ポカポカ具合が全然違う!」
と血液循環もうながされたようで
かなりびっくりしていた。




インタビュー後、
のりこさんが私にも
マッサージをしてくださった。

肩あたりをやってもらったが、
やはりものすごく気持ちよかった。

まさに「効いている感」が半端ない。
そこに何か置いていたら
凍ってしまうんじゃないかと思うほど
冷え性な私の血液循環もかなり促されて
幸せなひとときであった。

久々にのりこさんのマッサージを
受けられたのも
嬉しい出来事だった。


 

yumion15

 

ここでなんと今回、
できっぺ開運パーティーに
モデルの登場である。

その名も、yumion!!




彼女は、雑誌の表紙も
何度も飾ったことのある
アジアを代表する
カリスマトップモデル
である。

できっぺ開運パーティーの会場では、
参加者につけまつげをつけたり、
顔にキラキラのやつを付けたり、
時には簡単なメイクも施していたり、
気さくにメイク情報に答えたりもしていた。




私にもパーティーの終盤の頃、
目の下にキラキラのやつを
付けてくださり、
実にテンションが上がった。

女子ならみんなテンションが上がる
ということを
yumionさんは次から次へと
手際よくやっていて
見ているだけですごかった。




そんなyumionさんには、
パーティー参加者である
ゆみこさんの施術をしている最中に
インタビューを敢行した。

yumionさんは
30年間化粧品メーカーに勤め上げたそうだ。

店頭で化粧品を販売する人たちに
メイクのやり方を「教える人」だったそうで、
「やるのと教えるのって実は
全然違う技術で、店頭でできる人は
本当はもっとすごいですよ。」
とおっしゃっていたが、

それでも、私から見ていると
yumionさん自身も
かなりスムーズにメイクを進めていた。




これからも、教えることを
続けていきたい
という。

「メイクを『誰かにやるほう』だと
相手の人はやってもらうだけで
メイクをできるようにならない。」

「だけど、自分でできるって大事。
いつも自分で自分のことを綺麗にできるって
上がるじゃない?

鏡見て、『あ、私まだいけるな』
って思えると楽しいじゃない。」

「だから、そういう人を増やしたい」

と答えてくれた。




そして続けて
こうもおっしゃっていた。

「年を楽しく重ねていきたい」

いくつになっても自分に自信が持てて
楽しくいられるようにしたい
」と。

yumionさんの手にかかれば
自分で自分に自信が持てる人
これからもっと
どんどん増えていくはずだ。




みなぺっぺちゃんが
「経験が語る」と話していたが、
まさにこれまで30年間の経験を
yumionさん自身も体現していて、
この日のパーティーでも
たくさんの人を魔法にかけ
幸せな気分にしてくれていた。





私もこんな風にカッコ良く
年を重ねていきたい
」と
心から思った時間だった。
 

 

 

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あさ美さん直伝! 勝手にワークの会09


ひろみさんがコーヒーを淹れ、
あやこさんがオリジナルハンドクリームの
説明をしてくださったのち、

あさ美さんがそれぞれのメンバーを
他己紹介してくださり、
その後自己紹介を兼ねて
一風変わったワークタイムが行われた。

あさ美さんは、
ヨシミスト界隈ではちょっと異例な
独自のワークを用意してくれる
ことで
有名なのである。

昨年は、
まるで本当に夢が叶った後かのように
たくさんの夢を語り合った。


(昨年のパーティーの模様)


今年は、以前
あさ美ラクルサロンで
話題沸騰となった
勝手に女子会」の内容を
踏まえたワークが用意された。

この「勝手に女子会」で
話された内容は
私も非常におすすめしている。

まだ見ていないメンバーは必見だ。

 

 



みんなこれまでやってきた
全てのことを勝手にやっている。

やらされてきたと思ってきたことさえも
自分で引き受けてやると決めて
勝手にや
っているのだ。

だから、誰もが
勝手に好きなように
生きていけば良い


そんな想いが込められている。




今回のワークでは
あさ美さん作成の台本風の文章に

各自のこれまでの苦悩や
少し前の私、
これからの私、
今日の私

を空欄に当てはめ
各々文章を作った。



この空欄を埋めるの
なかなか難しいのだが、
まぁそれも勝手にやればいい。

みんな勝手に書き上げていった。




それぞれの人の話を聞いていても
みんな独自の悩みがあり、
奮闘してきたことが伺えた。

これからも
みんな勝手に悩み、
勝手に楽しみ、
勝手に分かち合い、
生きてゆくのだろう。


 

あいらの御守り 福寄せっぺカード10


そして、ワーク会の後は
今回あいらさん
参加者一人一人に
パーティー特別仕様の
オリジナルのキラキラカード

作成してきてくれた。

このカード、
見た目がキラキラで
とてつもなく私好みだった。





カードに書かれている言葉も
一枚一枚異なる。

そしてあいらさんは
何を隠そう
自身で神霊を事前に降ろすことができ、
そのカードを持った者は
賞を受賞できたり、
雑誌の表紙を飾れたりと
カードの効能がすさまじいのだ。



実際、パーティーで
配られたカードも
ランダムに配られたにも関わらず
それぞれにぴったりの言葉が入った
カードが送られた。




主催のあさ美さんには
あさ美さんが大好きな
キティちゃんが描かれた
1枚だけあったカードがランダムに送られ、
これにも皆衝撃を受けた。

あいらさんも作成しながら
このカードはあさ美さんへ
いくのではないか
と思っていたらしい。

…あいらさんの力のすごさに
震え上がった。




このカードを
肌身離さず持っておけば
福が訪れること間違いない。




ちなみに、私の元へ来たカードには
「全てが叶っている世界へ
たどり着きました」
と書かれていた。

間違いなく数年前の私が
望んでいた世界に今来られているから
すごく納得だった。

私も今この世界を
日々噛みしめて味わおうと思う。




あいらさんいわく、

縁のない言葉は
自分の目の前に現れない


そうだ。

すごく素敵な言葉なので
私もずっと心に留めておこうと思う。



そんなあいらさんにも
取材を敢行した。

カードの魅力について、
「『偶然性の一致』っていうところが魅力。」
と語ってくれた。




さらに、
カードを作っている時の気持ちについて
聞いてみたところ、
「必死だったけどすごく楽しくて
夢中になってできた」とのこと。

なんと、
キラキラと加工されたカードを作ったのは
初めてだったらしい。

とてつもなく
きれいな輝きを放ち
キラキラと輝いていたが。




カードのこだわりポイントについては、
画像は特に幸せ感満載なものにして、
言葉はそれをもらったら
絶対に気分が良くなるものを意識したそうだ。

あいらさんが言葉を降ろすことで
救われている人は
きっと何人もいることだろう。




次に挑戦したいことについて、
「今少しずつ占いをしているから
イベントとかでもタロットをしてみたい」
と話してくれた。

あいらさんの今後にも注目だ。


 

今年も毎度話題のYOSHIKIワイン11

 

あいらさんのカードで
キラキラな気分に包まれた後は、
これまた毎年話題に包まれる
入手困難の
YOSHIKIワインの登場だ。





今年は、お酒が飲めない人用にと
ちいかわのシャンメリーも用意された。

シャンメリーの色も美しかった。

私は、
お酒はそんなに強くないのだが
話題のYOSHIKIワインに惹かれ
今年は飲んでみた。





今年はロゼのワイン。

ワインはほとんど飲まない私でも
かなり飲みやすく感じた。

みんなで乾杯するのも
パーティー感を感じられる瞬間である。




 

第三部 創造の世界


パーティーの流れの都合上、
5人ほど二部で書いてしまったが
ここからが創造の世界の佳境を迎える。

 

エリシネマ12


ここで今回、
できっぺ開運パーティーの最初から
手腕を発揮している
えりさんについて書いておこう。

映画監督 糸井氏の長女として
才能を遺憾なく発揮し、
2つの賞を同時受賞したこともある
動画撮影の腕の持ち主。

えりさんにかかると
どんな風景も瞬く間に
おしゃれなリール
となってしまう。




現在は動画撮影の方法を
伝えることも
止めどなく行っており
私も教えていただいたが
えりさんの教えを受けると
誰もが動画の撮り方が変わる
のである。

論理的に分かりやすく言葉にして
教えてくれるえりさん、
今回のパーティー中も
雑談交じりに
いくつかの撮影方法を教えてくださり
その心の広さにびっくりだった。




今回はパーティー中終始動き回り、
時には床に這いつくばり
自分のことなんて関係ない!
とばかりに本気で撮影に
挑む姿が何度も見られた。



ちなみに、えりさんは
文才も溢れるほどあり
私が今回このレポを書く上で
文献として参考にしており、
パーティーのグッズとして配られた
『できっぺ開運パーティー 公式パンフレット』
に記載されている
第三部のメンバー紹介ページの文章
えりさんとあさ美さんが相談を重ねて
作り上げたものである。




文才もあって、
撮影の腕もすごいなんて
えりさんは一体
どこまで行ってしまうのだろう。




パーティー中
多忙なえりさんにも
隙を見つけて取材を行った。

取材を行ったのは
まだパーティーの中盤であったが
この時点で既に
30本ほどの動画を撮り終えていたらしい。




みなぺっぺちゃんが、
「今日こういう作品を作りたいなと思って
イメージしてやってきてる感じですか?
それともぶっつけ本番?」と
聞くと、

「1個はやりたいものがある。
みんなで繋いでやりたい。
あとは全部勘です。」とえりさん。

…まさに才能である。

鏡を使って撮影したり、
今回のイベントはみんなが主役なので
あさ美さんだけじゃなくて
みんながイベントをやっている様子を
撮りたいと、
そのプロ意識にも感服だった。




さらに、みなぺっぺちゃんが
今回のパーティーで
どれぐらいの数のリールができそうか
尋ねたところ
すごい短いのも含めれば
確実に3本はできると思う

とのこと。

…イベント一つで
1個のリール作成がやっとの私には
考えられない発言だった。

実際、パーティーの次の日には
パーティー参加者限定の
オープンチャットで
ババンッと7つものリール
送られてきていた…。




最後に聞いた。
えりさんにとって動画の魅力とは?

そのままを映せるっていう感じですかね」

止まらないえりさんの飛躍に
目が離せない。

 




 

しおりレポ続く…。

 

 
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