http://taikyou.digiweb.jp/news/


http://www.asagaku.com/


ちょっと、テーマが良くわかんないんですが、

飴限記事で書いたものです。


子供新聞って、こんなようなものらしいです。

なるほど、、、しらなかった、、、

確かに、これは、凄い効きそう、、、

(なににwww)

こんなのを情報源として活用してる子と、

そうでない子とは情報の捉え方が違うかも、、、ッて思いました。


そう言われると、大人になってからも、新聞とかから仕事見つけて行く人とかホントに居るんですよね。。。

うちの実母もそれで何度か大きい仕事をしたらしいです。

そう考えると、新聞ってやっぱりバカにできないのかもなぁ。。。

ネットで拾えるネタよりも、確かに新聞で拾うネタの方が確かに、、

うちの業界では仕事になるネタが転げてることあります。



あと、新聞ではないですが、大学受験とかになってくると、

本を読みまくっていると其処から出題されることがかなりあって、

それは重要だとおもったので、本だけは子供に読むようにさせようと思ってました。


というのが、私はデカルトっていう哲学者が好きだったんですが、

デカルトについてなぜか大学受験で自由に書けって問題が出たため、

大学に合格したんじゃないかと思うくらいの事があったので、

本は侮れないとおもうんですよね。


それに、大体その時期に旬な本みたいなのがやっぱりあって、

書く方は書く方で、こぞってそれについて書きまくる上にほぼ言いたいことは同じなので、

同じ分野を流しで数冊読んどけば一応の知識は付きますね。

ちなみによく言われるのは50冊読めば専門家、という言葉ですが、

ある意味これさえ飲めば、スリムボディーみたいな迷言ともとれますが、

まぁそういうことも言われてますね。

ちなみに50冊、ふわっと読むのでよければ10日あれば十分ですよね。

一日5冊、ほんとにそんなんで専門家になれるか?っちゅーとやっぱり

実際の経験が必要なわけで、、、


あと、ビジネス書とかを多読する人は多いですが

一番注意しないといけないのは、世の中は本を読んでない人の方が多いので、

自分の常識が相手の常識ではないことを意識しないといけないと思います。



 すべての人が本を読むわけではありません。
 本を読む人は、100人に1人です。
 本を読む人は、自分がそうなので、みんな本を読むものだと思い込んでいます。
 でも、それは勘違いなのです。
 100人に一人と言えば、学年に3人くらいです。
 それでも、日本全体で100万人いるのです。
 100万部売れるベストセラーは、めったにありません。
 つまり、それが本を読む人の数の上限なのです。
 100人に一人という見積もりは、決して大げさではありません。
 実際には、もっと少ないと考えていいでしょう。
「電車の中で、本を読んでいる人が大勢いるのに」
「本屋さんに行けば、大勢いるのに」
 そう考えるのは、あなたが本が好きで、本を読む人に目が行くからです。
 400冊以上の本を書いていても、「どういうお仕事をされているんですか」と、よく聞かれます。
 なぜなら100人中99人は、本を読まないから当たり前なのです。
 本が好きということは、それだけで、100人に一人の選ばれた人たちなのです。

中谷 彰宏



中谷さんに言わせれば本を読む人は100人に1人。。。

逆に言えば、同じように本を読みまくる人に出会ったとしたら、その人は100人に1人の出会いってなことになり、何となく感動的ですな。

じゃ、もっといえば、書く人はもっと少ない???wwww

本を書く人って、それこそ選ばれた人だと思います。

本に愛された人だと思ってます。

私も本に愛されたいな。