Lionの釣り日記 -42ページ目

早くもネタ切れか?

ブログを立ち上げて1ヶ月にもならないのに、悪天候続きで釣りにも行けず早くもネタ切れかーっ(>_<)
と言うことで昔放送してた川口探検隊を思い出し、一つのネタで何回も引っ張ることにしてみます。
でマイボートの艤装を小出しでUPしてみることにします。(セッコー)
では次回からをお楽しみに~と言いたいがマイボートはほとんどノーマルやから何回もつことやら?
どうもすみませんm(__)m

世界遺産も雪景色

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B型暴走おやじの釣りバカ日記-2009011108500000.jpg
朝から所用で自宅近くの吉野山まで行ってきました。桜のシーズンは勿論ですが雪の吉野山もなかなか絶景です。うむ~確か私のブログはボート釣りのブログでしたょね・・・・??m(__)m

スモールボート誌のコラム

 スモールボート誌の今月号に掲載されている堀口文朗氏の「他人の知らない良品」というエッセー。

 「値段は高くても良いものを買うと長く使えて結果的には節約になる」という人は大勢いるが、果たしてそうだろうか。・・・・・・「安くて良い物を長く使う」のが真の節約であり、そういった品を探し当てるのに越したことはない。・・・・・

 確かにその通り。私もこのエッセーを読んで考えさせられました。

 堀口氏にならって自分も竿を引っ張り出してきて数えてみた。

 なんと46本。中には購入後一度も使わずケースに入ったままの竿も数本ありました。

 グレやアオリに使っている1.5号の磯竿なんかは数万円のものから数千円のものまで4本も・・・。

 ても、よくよく考えてみると、いつも磯に出て一番バッターで使っている竿は、10数年前に数千円で買ったもので、壊れたガイドを交換してまで使っている磯竿なのです。

 高い物が悪いとは思いません。でも、安くて良い物があれば、それにこしたことはありません。

 皆様も、機会があれば、この堀口氏のエッセーを一読されてみてはいかが?