薬を変えてもらったせいか昨日はよく眠れた。
体力的にも今日は動いた。あとこれに精神面がついていってくれたらいいのだか…
調子いいと何かしら刺激になるようなことがあるからなあ…
理解できない人間はいくらいっても理解できないんだからと昨日主治医からいわれて少し楽になった。

でもあの手紙が私が死ぬ原因のひとつになることは間違いない。
今日は診察日でした。診察室入るなり「相変わらずきつそうね」と先生から一言。「わかりますか」といいながらこの二週間のことを話す。
「鬱のことを理解できない人のことばかり気にしないで自分の身体を一番に考えなさい」と言われました。
それから「アルコールを飲んだご主人には近づかないこと」

何度もというか毎日死にたい、逃げたいと追い詰められるような感じ、お金を稼げない情けなさ、兄からの圧力…もう絶えられない。

とにかく息子が就職するまでは生きなきゃということになりました。


夜が眠れないと訴え薬を変えてもらう。これ以上はもう増やせないといわれた。
帰ってから爆睡した。変な夢を見て具合が悪くなり動悸がひどい。
慌てて安定剤飲む。

はあ…生きてるって苦しい。
こんなふうにいわれたらどう思いますか。
私は家にいてはいけないのかなと思います。

働かざるもの喰うべからずです。

この家にいる限り鬱は治らないといわれたということはこの家にいるなということですよね。


かたや 頑張りが足りん、働け、かたや、出ていけ

結局私はいらない人間なんです。

医療費ばかりかかるいらない人間なんです。


来月から携帯代、病院代、その他もろもろどうやって払っていこうかと思ってます。

やっぱり仕事を探すべきですよね。