日本からお友達
もう帰って一週間になりますが、
ママの友達のりん(3歳の男の子)&りんママ親子が
オークランドにやって来ました。
りおぽんとりんは二年以上前に会ったきりだから、当然覚えてない。
でもとっても仲良しになりました。
今までいろんな友達が遊びに来てくれましたが、
子連れははじめてでした。
十日間、特別な所へは連れて行ってないけど、
公園の多さ
海の綺麗さ
人の少なさ
に感動していました。
みんなで行ったRainbow valley farm
「パーマカルチャー」と言って、自給自足生活をしている農場を見学しました。
自給自足だから、敷地内には
家畜、野菜畑、しいたけ園、フルーツの木がいっぱい。
いっぱいつまみ食いしました。
そして家も素材から手作り。
おじさんの話はとても勉強になりました。
子供たちも楽しかったみたいです。
今回りん親子、はりおぽんち近くのお友達のおうちにホームステイでした。
この家、6部屋ある豪邸。
りんは年の近い女の子と、お兄さんがいて、いっぱい遊んでもらったそうです。
りんママもNZ人の親子の生活が見れてよかったと話してくれました。
ホストマザーはとっても優しくて
学校でもPTAやったり、未就学児の歌とダンスのクラスを仕切ったりとかなりのテキパキやさん。
自分にはできないけど、憧れます。
何より天気にも恵まれ、
風邪、ケガなく、楽しく過ごしてもらえてよかったです。
日本から友達が来ると、しばらく日本が恋しくなるのでした。
動物園で
たまたま子供番組の収録をやっていたので、
司会のお姉さんと
りん、また遊ぼうね!
ママの友達のりん(3歳の男の子)&りんママ親子が
オークランドにやって来ました。
りおぽんとりんは二年以上前に会ったきりだから、当然覚えてない。
でもとっても仲良しになりました。
今までいろんな友達が遊びに来てくれましたが、
子連れははじめてでした。
十日間、特別な所へは連れて行ってないけど、
公園の多さ
海の綺麗さ
人の少なさ
に感動していました。
みんなで行ったRainbow valley farm
「パーマカルチャー」と言って、自給自足生活をしている農場を見学しました。
自給自足だから、敷地内には
家畜、野菜畑、しいたけ園、フルーツの木がいっぱい。
いっぱいつまみ食いしました。
そして家も素材から手作り。
おじさんの話はとても勉強になりました。
子供たちも楽しかったみたいです。
今回りん親子、はりおぽんち近くのお友達のおうちにホームステイでした。
この家、6部屋ある豪邸。
りんは年の近い女の子と、お兄さんがいて、いっぱい遊んでもらったそうです。
りんママもNZ人の親子の生活が見れてよかったと話してくれました。
ホストマザーはとっても優しくて
学校でもPTAやったり、未就学児の歌とダンスのクラスを仕切ったりとかなりのテキパキやさん。
自分にはできないけど、憧れます。
何より天気にも恵まれ、
風邪、ケガなく、楽しく過ごしてもらえてよかったです。
日本から友達が来ると、しばらく日本が恋しくなるのでした。
動物園で
たまたま子供番組の収録をやっていたので、
司会のお姉さんと
りん、また遊ぼうね!
プリンセス効果
最近、「女の子らしくなったね」と言われることが増えたりおぽん。
それはりおぽんは、ワンピース(dress)しか着たがらないからだと思います。
保育園には汚れるからTシャツと短パンで行きますが、
朝説得するのがたいへんです。
そして帰って来たらすぐに、
dressに着替えます。
タイトルの「プリンセス」はディズニープリンセスのことです。
シンデレラとか、『リトルマーメイド』のアリエルとか、白雪姫とか
実は10人ほどいます。
dressを自分で選んでは、
「黄色dressだから、Belle(『美女と野獣』のベル)じゃなーい?」
「It's りお princessみたいね」
とクルッと回ってつま先立ちなんかして、プリンセスになりきっています。
※英語で書いてある部分は、英語発音です。りおぽんはルー大柴の発音いいバージョンみたいな話し方をします。
そんなある日、
友達の家に遊びに行ったら、
ドレスがたくさんありました!
りおぽんにシンデレラのドレスを貸してくれました。
かなり大きかったけど。
妖精のザラと
『眠れる森の美女』オーロラ姫になったスカーレット
クラウンまで
幸せな時間を過ごしました。
プリンセス効果は、いつでも出てきます。
ご飯の時、途中から飽きて来たら
「ママ、食べさせて」と甘えて来ますが、
「アリエルは自分で食べるよ」と言うと、
自分で箸を進めます。
ママとしては、プリンセスに限らず、キャラクターものの服やバッグはちょっと敬遠していました。
やっぱ正直ダサいし。
でもね、
私自身、弟しかいなかったせいか、女の子らしい格好をあんまりさせてもらえなかったから、
りおぽんがプリンセスに憧れるのが、
なんか素直でかわいいと思うのです。
しかし私の母は正しかった。
私の幼少期はいつもボーイッシュな服装でした。
デニムの短パンとか、えんじ色とか。
大人になって自分の小さい頃の写真を見ると、隣に映ったフリフリの服の友達より賢く見えるし、
それが私には似合っていました。
(実際はフリフリの子の方が賢いですよ。)
バカ親な私はつい、ティンカーベルかジャスミンのドレスを買ってあげてしまいそうです。
プリンセスのジグソーパズルなら、
60ピースだって、15分でできるもん♪
それはりおぽんは、ワンピース(dress)しか着たがらないからだと思います。
保育園には汚れるからTシャツと短パンで行きますが、
朝説得するのがたいへんです。
そして帰って来たらすぐに、
dressに着替えます。
タイトルの「プリンセス」はディズニープリンセスのことです。
シンデレラとか、『リトルマーメイド』のアリエルとか、白雪姫とか
実は10人ほどいます。
dressを自分で選んでは、
「黄色dressだから、Belle(『美女と野獣』のベル)じゃなーい?」
「It's りお princessみたいね」
とクルッと回ってつま先立ちなんかして、プリンセスになりきっています。
※英語で書いてある部分は、英語発音です。りおぽんはルー大柴の発音いいバージョンみたいな話し方をします。
そんなある日、
友達の家に遊びに行ったら、
ドレスがたくさんありました!
りおぽんにシンデレラのドレスを貸してくれました。
かなり大きかったけど。
妖精のザラと
『眠れる森の美女』オーロラ姫になったスカーレット
クラウンまで
幸せな時間を過ごしました。
プリンセス効果は、いつでも出てきます。
ご飯の時、途中から飽きて来たら
「ママ、食べさせて」と甘えて来ますが、
「アリエルは自分で食べるよ」と言うと、
自分で箸を進めます。
ママとしては、プリンセスに限らず、キャラクターものの服やバッグはちょっと敬遠していました。
やっぱ正直ダサいし。
でもね、
私自身、弟しかいなかったせいか、女の子らしい格好をあんまりさせてもらえなかったから、
りおぽんがプリンセスに憧れるのが、
なんか素直でかわいいと思うのです。
しかし私の母は正しかった。
私の幼少期はいつもボーイッシュな服装でした。
デニムの短パンとか、えんじ色とか。
大人になって自分の小さい頃の写真を見ると、隣に映ったフリフリの服の友達より賢く見えるし、
それが私には似合っていました。
(実際はフリフリの子の方が賢いですよ。)
バカ親な私はつい、ティンカーベルかジャスミンのドレスを買ってあげてしまいそうです。
プリンセスのジグソーパズルなら、
60ピースだって、15分でできるもん♪











