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Linzoのブログ

筆不精なもので(^^;

今まで運転していた車を買取業者に売却した。
年式が2009年式と古く修復歴ありのため買い替え車の下取りで金額は数万円。
もう少し値が付くと思っていたので買取業者に査定してもらうことにした。
一社づつの連絡も大変なので車買取・中古車一括査定サービスMotaに車を登録。
すると3社からすぐ連絡があり登録当日に2社が査定にきて金額の提示があった。
2社ともほぼ同じ金額の提示があり少しだけ高かった業者に売却することになった。
金額は下取り査定より10万円以上高い。
まずは買取にだしてよかっと実感。それにしても話が早い。

友人、知人と待ち合わせをするときに位置情報の共有をしたい。

しかし相手がMapの使い方を理解していないことが多い。

備忘録として使い方をここに記載する。

 

対象はGooglemap。

1.自分の位置を他人に知らせる
2.自分の位置と相手の位置を同時にmapに表示する
3.電波の届かない場所でmap表示する(オフラインマップ)
4.GPSで取得した経緯度データをコピーする方法

1.自分の位置を他人に知らせる
   相手に現在の自分の位置を連絡するにはgooglmapの「現在地の共有」を使う。
   自分の位置を知らせる人はgoogleアカウントが必要。
   ・Googlemapを開いて自分のアイコンをタップする
   ・現在地の共有をタップする
   ・新たな共有をタップ
   ・共有する時間を指定(デフォルトは1時間)
   ・共有する相手・方法を選ぶ
     Facebookチャット、LINE、gmailでの送付など選べます。
   この情報はリンク先をアクセスできる人すべてで見ることができる。

2.自分の位置と相手の位置を同時にmapに表示する
   位置情報の共有を受け取った人は自分の位置を共有することが可能。
   ここではGoogleアカウントが両者に必要。
   操作は1.自分の位置を他人に知らせる までは同じ
   ・画面下に「xxxさんと現在地を共有」がでるのでこれをタップ
   ・共有する時間を指定
   ・「共有」のブタンをタップ
   ・どちらの端末にも自分と相手の位置が表示されます
   相手の位置は1分毎頻度で更新されます。

   参考:1,2の説明動画

 

3.電波の届かない場所でmap表示する(オフラインマップ)
   Googlemapは電波が通じない場所でもGPSが使えれば地図に自分の位置を表示できます
   ・Googlemapを開いて自分のアイコンをタップする
   ・オフラインマップをタップする
   ・自分の地図を選択をタップ
   ・マップでダウンロードしたい領域を表示します
    表示領域の広さでどれだけデータをダウンロードするか概算値がでる
   ・範囲がきまればダウンロードをタップする
   ・Wifiで落としてもデータ量が多いと少し時間がかかる
   ・有効期限が表示される
   設定→オフラインマップの設定→オフラインマップを自動更新するをONにすると

   有効期限に近づくと自動的に更新が試みられる。実際に必要な場合はオフラインマップ

   が有効か確認したほうがよい。
   オフラインでは経路探索ができないなど制約がある。

   参考:3.の説明動画

 



4.GPSで取得した経緯度データをコピーする方法
   ・Googlmapではポイントを長押しすると経緯度データが表示される
   ・指定した地点のタブを上にスクロールすると経緯度データ表示があるのでここを

    タップする
    地名が出ている場合はスマホの通信をいったん機内モードで切り再度マップの長押し

    をすると経緯度データ表示になる
   ・座標をクリップボードにコピーしました。の表示が出る

 

   ポイント:

   経緯データは検索入力部に表示されるがこのデータをコピーはできない

   情報タブをスクロールした場所に表示される

   通信をOFFにすると地名でなく経緯データが表示される

高石工場の夜景撮影があり参加しました。

阪神高速で通るときれいな夜景が見えるのですが高い場所でないとよく見えない場所でもあります。今回はある工場の屋上で撮影が許可されました。