仮想マシン作成 その1
前回、VirtualBoxをインストールしました。
皆様、いかがでしたか??
今回は、仮想マシンを作成していきます。
1.では、VirtualBoxを起動します。
左上の新規をクリックします。

2.新規仮想マシン作成ウィザードが立ち上がりますので、「次へ」をクリックします。

3.名前は管理上の名前なので、任意の名前入力でOKです。オペレーティングシステムは「Linux」、バージョンは、「Redhat」を選択します。※CentOSの選択肢はなしなため。そして「次へ」をクリックします。

4.使用するメモリ量を256MBと設定。推奨メモリ量は512MBとなってます。
設定後、「次へ」をクリックします。

5.新規ハードディスクの作成が選択し、「次へ」をクリックします。

6.新規仮想ディスク作成ウィザードが立ち上がりましたので、作成していきます。「次へ」をクリックします。

7.可変サイズか固定サイズかを選択します。ここでは、可変サイズを選択して、「次へ」をクリックします。

8.特に保存先、容量について問題なければ、「次へ」をクリックします。

9.作成の確認画面です。問題なければ、「完了」をクリックします。

10.最後の確認画面です。問題なければ、「完了」をクリックします。

以上で土台ができましたので、次回はCentOSのインストールするところまで
説明していきますね!!
がんばっていきましょう!!
>> 目次へ戻る <<
皆様、いかがでしたか??
今回は、仮想マシンを作成していきます。
1.では、VirtualBoxを起動します。
左上の新規をクリックします。

2.新規仮想マシン作成ウィザードが立ち上がりますので、「次へ」をクリックします。

3.名前は管理上の名前なので、任意の名前入力でOKです。オペレーティングシステムは「Linux」、バージョンは、「Redhat」を選択します。※CentOSの選択肢はなしなため。そして「次へ」をクリックします。

4.使用するメモリ量を256MBと設定。推奨メモリ量は512MBとなってます。
設定後、「次へ」をクリックします。

5.新規ハードディスクの作成が選択し、「次へ」をクリックします。

6.新規仮想ディスク作成ウィザードが立ち上がりましたので、作成していきます。「次へ」をクリックします。

7.可変サイズか固定サイズかを選択します。ここでは、可変サイズを選択して、「次へ」をクリックします。

8.特に保存先、容量について問題なければ、「次へ」をクリックします。

9.作成の確認画面です。問題なければ、「完了」をクリックします。

10.最後の確認画面です。問題なければ、「完了」をクリックします。

以上で土台ができましたので、次回はCentOSのインストールするところまで
説明していきますね!!
がんばっていきましょう!!
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