あたしの海にさよならを -7ページ目

あたしの海にさよならを

あなたはあたしのすべてだったの。 だからさようなら。 さよなら、あたしの海。


※※注意※※

今回の漫画モドキの 6ページ目 と 8ページ目に、
グロテスクな表現、並び生理的に嫌悪感を催すかもしれない表現がございます。
苦手な方は閲覧を控えますことをお勧めさせて頂きます。
閲覧なさいます場合は自己責任でお願い申し上げます。






マフィア企画でまた漫画モドキを描かせて頂いたんですがほんとりんりん描き過ぎですねごめんなさい^q^←←←←←←

※※ひとさまのお子様の性格と過去の姿を若干捏造しております(←)、ご注意下さい。すみませんでした^q^※※
※※自己満足も甚だしいですね!!!!!!すみませんでしたorz※※
※※いつもどおり残念画力です!まあいつものことですg※※



今回お借りいたしましたのは登場順に、
・英太ef様宅のリッチーたん
・やえもん様宅のサングイノーゾ君
・狼様宅のエマちゃん
・かげさわ様宅のキース君
の4名です。
+うちの頭のおかしい幹部でお送りさせて頂きますた^q^^q^^q^^q^


似ないのはご愛嬌でお願いしますね(前置き)



あっあといつもどおりヤマもオチも意味もないです本当にただの自己満足です、
そして多大な捏造な上にすんごい大事故です、
加えて今回のグロ表現に関しまして本当にすみませんでした(土下座)


残念くおりちーではございますが…どうぞ^q^





















今回はグロ表現がございますのでちょっと下の方にやっときますね^q^

































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※ほそく※ @後で補足入れないと分かんない漫画モドキしか描けない系残念絵描き

はい、つまり何がいいたかって、ダビデってちょっとキチg(表現自重しろ)…、えーっと、ちょっと頭がおかs………もとい、残念なことになっておりますって話ですwwww
だって胎児瓶を保管してるっておまえ…^q^ですよね…まじおまえ頭大丈夫かっていう^q^実際大丈夫じゃないです!ダビデさんわりと異常なんです!ってお話でした^q^
冷凍便事件で若干頭のネジがぶっとんじゃった感じですね。今ではわりと落ち着いてるらしいですが。

あ、えっと、ちなみに彼女と出会ったのはダビデが20歳、ちょうど5年前ですね。
で、彼女と子供が送りつけられたのがそれから1年後、ダビデ21歳、4年前です。
…あ、そうそう、子供もその箱に一緒に入ってましたっていうの忘れてたわww

ていうかなによりも子供大好きなダビデさんにとっては、
彼女の死もそうだけど、子供と一緒ってのがなによりも応えたっぽいですっていうw
これだから眠い頭で台詞打ちとかすんじゃないよっていうね!補足多いわ今回wwww

で、7ページ目でエマちゃんが瓶の中身に気付いたっぽい表現をしたのは、「情婦」という単語と「結婚寸前」ってことを考えて思いついたのが「彼女が孕んでた」っていう…女子だから結構そういう話は敏感っぽそうだなーとか…そんなんだと…思ってます…ごめんなさい←←←←←←
自分の上司がそんなん職場に置いてたら誰だってドン引きすると思うの。←←←←←←

あとキース君の過去の姿、4年前だからまだ両眼ありますよね!っていうことで捏造しました!すみません!!orz←←←←←←

あと今のダビデについて。
今のダビデはその冷凍便事件のおかげでだいぶんと精神的に弱くなってます。
今まで縋ってきた「ニーナ」がいなくなっちゃったため、ソルジャーさんや友人に固執してしまっている節があります。彼等のなかのだれかひとりでも「いなくなっちゃう」と発狂するレベル。

ついでにどーーーーーでもいいけどおまけに。
実は彼女が「ニ/ナ/リ/ッ/チ」製品の香水をつけていたからあいつは彼女をNinaと呼んでいたのであって、
「ニーナ」は実は彼女の本名ではありませんw←←←←←←


やっと彼女の話が描けて満足ですけどこれBANされないかヒヤヒヤですwwww



すみませんでしたああああああああ!!!!
|←マフィア本部|    ┗(^o^ )┓三

きっと彼はそれを知らず、ただひたすらに歩みを進めているのだろう。

もう何も喪わぬようにと。
喪うならばただひとつのものだけでいいと。



  ____永遠であれと願う時、或いは



美しいシチリアの街並を背に人波を掻き分けすたすたと早足で歩く長身の人間がひとり。普通に歩いている筈なのにどこか艶かしさのある後ろ姿からは、少々の苛立ちと倦怠感が見て取れる。緩くパーマのかかった長めの金髪が日の光に照らされ、「それ」が一歩踏み出す度にきらきらと輝く。ふと「それ」とすれ違うと、長い金色の睫毛とサファイア色に煌めいた瞳、すっと通った鼻筋や潤った唇、細い顎にすらりと伸びた腕、一瞬見ただけでは「それ」を美女と見紛う人も多いだろう。だが眉間に深く刻まれた皺、煙草を持つ骨張った手、そして何よりもがっしりとした肩やしっかりと筋肉のついている胸板が「それ」を男であると強調させた。一見すればかなり美しい青年であるのだが、なによりもその眉間の皺がその美貌を台無しにしている。それを知っていて敢えて機嫌が悪そうにしてみせているのは、言い寄ってくる女性をなるべく減らそうという青年の試みであった。そう、普通の女性はその美貌に振り返るのみで、声は滅多にかけないのである。

「ダビデさーん、そのまま信号無視して車と正面衝突して死んでしまえば良いのにー」

その拍子抜けする声で放ったとんでもない台詞が、ダビデと呼ばれた青年の背後からとてとてとついてくる女性が普通の女ではないという大きな証拠である。切りそろえられた前髪から覗く大きな瞳でダビデを背後から覗こうとするその姿は愛らしいのだが、いかんせん彼女ーーソルジャー:エマ=オールウィンは壊滅的に空気が読めない、否、空気をあえて読まない女性である。青年がその追跡を振りほどこうとするも、彼女は軽いフットワークでダビデの早足に対抗する。時々「何で脱走するんですかー?」や「偶然通りかかった馬に轢かれちゃえば良いのにー」等物騒な事を口走っているような気もするがダビデは完全無視を決め込んだ。人が多い通りでこれの知り合いと思われたらたまったものではない、そう思ったのだろう。背後からはまだ死ねば良いのにコールが聞こえているが徹底的に無視し、奥まった路地に入り込んだ。同じようについてきた彼女に、ダビデは呆れたように話かけた。

「何の用だ、今日は何もねェんじゃねェのかよ」
「あ、口が利けなくなったのかと思いましたよー、窒息死すれば良いのに」

エマの相変わらずの死ねば良いのにコールに半ば苛立ちを覚えながらもダビデは彼女に要件を訊ねる。彼女はにこにこと、彼御付きの執事が主人を呼んでいたことを告げた。道中で事故に逢えといったようなことも言われた気がするが徹底無視。執事がいるであろう自分の仕事場へさっさと戻ろうとすると、彼女もとてとてとヒールを鳴らしながらついてきた。テメェはいいと苛立ちながら引き離そうとするがついてくる。エマにしてみればきっとそれは嫌がらせなのだろうが、彼女が放つひとことひとことは、己が生きている証拠であることを再認識させてくれると、ダビデはすこしだけ嬉しかった。彼女はきっとそれに気付いていないのだろう、ひたすらに彼に死ねと、やさしく言い続けた。



****************



「あ、だ、ダビデさん!ひどいじゃないですか!置き去りにしないでくださいよー!」

涙目の少年とすれ違ったような気がしたが無視。すれ違いざまに足をひっかけてしまったような気がするが無視。背後から「痛い!」という泣き声が聞こえたが無視。少年はまた置いていかれると察知したのだろう、慌てて立ち上がり走ってダビデの横につき、さっさと早足でその場を過ぎ去ろうとしていたダビデに向かって問い詰めた。

「何で!任務中に!僕をほっぽって!どこに!行ってた!んですか!」
「…。」
「ぼく!とちゅうで!弾切れ起こしそうに!なって!すごく!あせったんです!けど!」
「……。」
「ていうか!ぼくの!マガジン!どこに!やったん!ですか!!」
「………。」

が、それは少年の独り語りにしかならず、息を切らせた銀髪の少年ーーソルジャー:リッチー=キールはひどく落ち込んでしまった。綺麗な銀髪も含め可愛らしい顔立ちはところどころ煤で汚れたり血で滲んでいたりと少々悲惨な状態で、くりくりとした金色の瞳は涙できらきらと濡れていた。流石に可哀想と思ったのか(どうかは分からないが)、ダビデはリッチーの頭をぐいと引き寄せ、彼なりに少年の苦労をねぎらった(かどうかは分からない、ただ髪をひっぱって脱毛させたかっただけかも知れない)。リッチーはそれに気付いた(というよりも勝手にねぎらってくれたものだと思った)のか、すこしだけ嬉しそうな表情を見せ、その体勢のままずるずると引き摺られるようにダビデについていった。ダビデはいい加減リッチーいじめに飽いたのだろう、やっとのことで手を離し、何の抵抗もせず掴まれている退屈で残念な部下をそこそこ強めに小突いた。鍛えている人間の「そこそこ強め」を受けたリッチーは軽く脳震盪を起こすのではないかというレベルの強打に悶え、その場にしゃがみこむ。それを上司が完全に無視した様子で横切り、その横を「だいじょーぶですかー?」と小馬鹿にしたような声をかけて先輩が横切る。あまりその場でじっとしていると取り残されて、まだ生き残っていた敵からの追っ手がやってきて自分を殺すのではないかという不安に駆られすっくと立ち上がりダッシュ、涙目になりながらもダビデの後ろに追いついた。リッチーから見たらきっとそれはただのいじめにしか見えないのだろうが、まだ新入りで経験の浅過ぎる少年の心身共の強化を図っているということにいつ気付くのか、ダビデは少し楽しみにしていた。少年はきっとそれに気付いていないのだろう、早足でさっさとその場を離れようとする彼等を、ぱたぱたと必死に走ってついていった。



****************



早足で彼等の職場ーーイタリアンマフィアの拠点に着くと、紅色の髪の青年が彼等を出迎えた。

「あーお帰りーダビデー。どーしたのー?」

紅色の髪とその間延びしたような口調ですぐに判断できた、昔からずっと傍に居てくれた友人ーーソルジャー:サングイノーゾだった。前髪を鬱陶しいくらいに伸ばしているが、素顔は綺麗な顔立ちである。勿体ないとダビデはいつも言っているが、サンは面倒くさがって切りたがらないのでたまにばっつりと切ってやったりする。実はこれによって女子の視線が背の高く顔立ちの良いサンに向くように仕向けている等とは絶対に言えない、ダビデはそんな事を思いつつ口では髪が鬱陶しいと言う。するとサンは自分もだろうと言い、ダビデの心の疵を無意識に抉ってくる。ーーサンと出会う前の出来事だから彼はきっと知らないだろうし、誰にも話していないであろうその疵は、一生隠し続けて墓場に持って行くつもりだった。そんな逸れた思考を紫煙とともに吐き出し、かつかつと踵を鳴らして豪勢な造りの廊下を歩く。何年も歩き、見慣れた筈のその廊下が、何故かすこしだけ違って見えた。気のせいだろうと自分に言い聞かせるが、やはりどこかおかしい。自分の視力には絶対の自信があるダビデである筈なのに、その違和感がなにかにまでたどり着けない。「つまり」。

「サン、俺今怪我してるか」

痛覚・触覚が無に等しいダビデは「自分で怪我を見る」、「自分の膝が落ちる」、または「誰かに教えてもらう」の3点でしか己の怪我に気付けない。そのためのソルジャーと言っても過言ではない。これこそがダビデをひとりで行動させてはならない大きな要因である。そして大体それを行うのはサンと執事の
2名だ。サンにしか聞こえないように小さな声で訊ねたら、サンも察してくれたのだろう、小さな声で答えた。

「よく気付けたねー珍しー、そのとーりー。脇腹に一発、かなー?もーあんま無茶しちゃァだめだよー?お前それでも幹部様なんだからー。」

言われてすぐに脇腹のあたりを触る。触覚もまた鈍く血の感触が分からないため一度手を離し目視で確認、鮮血が見えた。やはり流血していたようである。俺は怪我探知機かよとぼやく声も聞こえたが無視。否、無視というよりも頭が回らず無言にならざるを得なかったというだけだろう。今まであまり喋りたくなかったのはそのためか、やっと自分の異変に気が付いた。けほん、とひとつ咳を入れて、自分の執務室に足を運ぶ。来る時に結構失血していたのだろうか、少し足下がふらつく。それを察してサンがダビデの腕を掴んだ。

「今倒れたら二人がびっくりするでしょー?まだ、まだしっかり歩くんだよ。倒れるのはひとりになってからねー。」

こっそりと、早口で、それでいて威圧的に言い捨て、ダビデの意識を引き戻した。サンにしてみればきっととても心配してくれているのだろうが、それさえも自分の意識を正常に戻してくれるものであるのだと、ダビデは少しだけ感謝していた。青年はきっとそれに気付いていないのだろう、卒倒寸前のダビデを無理矢理執務室へ引き摺っていった。



****************



そしてやっとのことで執務室に辿り着いて、ダビデは漸く目的のあの仏頂面を拝む事が出来た。

「遅かったですね。どこまで遊びにお出かけだったのですか?いえ返答は結構でございます。今はとにかくーーー」

そして件の執事様ーーハイドの口からすらすらと流暢なイタリア語で要件が述べられた。黒く艶やかな髪と黒塗りのゴーグルで隠れて表情が見え難いが、遠目で見ても端正な顔立ちである事は一目瞭然であった。その横顔を見て安堵したのか、ダビデは椅子に腰掛けた瞬間に肺に溜まった紫煙を思い切り吐き出した。そして彼の短く要約された要件と長い長い説教を子守唄にのんびりと眠りに就こうとしたーー

「寝てはいけませんよ、あと気絶も赦しませんので」

が、見事にハイドに叩き起こされてしまった。どずんっという鈍い音とともに、腿の上に書類の山を乗せられた。昔こんな拷問があった気がすると脳の隅で記憶を掘り起こそうとしたが、それよりも脳の全体で警報が鳴っているようで、身体が硬直する。これはとてもまずいのではないか。瞬時に立ち上がろうとするが貧血による体力不足で腿上の書類を退けることさえできない。自分の感覚のあまりの鈍さに涙が出そうになる。これはとてもダビデにとっては非常に拙い事である。「自分が何故脱走して別任務にリッチーを連れ出したのか」、それさえも忘れていたのだから。

「とりあえずこの書類、本日22:00までに片付けておいてくださいまし。」

でました死刑宣告。そう唸るダビデをよそにハイドは澄まし顔で別の事務処理を行っていた。黙ってそこに佇むだけであればハイドはまあるで人形のような美しさがあるのだが、口を開けば悪魔そのものである。ハイドにしてみればきっと仕事上での効率重視で物事を話しているのだろうが、その他愛のない会話さえ、ともに歩を進める一分一秒でさえ、ダビデはとても楽しかった。かの執事はきっとそれに気付いていないのだろう、仏頂面のまま静かに書面と向き合っていた。



****************



そう、彼は、今がとても楽しくて仕方ないのだ。孤独に過ごしたその日々を払拭してくれる今という時がいとおしくて堪らず、それ故に今の彼を動かすのはただ「彼等の為に」という、一種の執念にも似た感情であった。彼がぼろぼろになってでも護りたい「時間」がその部屋にはあって、ともにその時間を作ってくれる「友人達」がそこにいる。今まで最も愛した女性と××××を亡くした男には、もうそれしか縋れるものがなく、ただひたすらに彼等とともにあれる時間を大事にしていた。

故に、彼は、

(きっとあなたたちはしらないのだろうけれども、)

ーーふと部屋を見回すと、

「何さぼってるんですかー?ハイドさんの分厚い本がうっかり頭に刺さって死ねば良いのに」

軽口を言ってくれる友人、

「ちょ、ぶ、物騒ですよエマさん…もっとこう表現…を……。……。…ごめんなさい」

成長過程が楽しみな友人、

「ほらほらぁー、早くしないとー、閉まっちゃうよー?ドクターいなくなるよー?」

こっそりと心配をしてくれる友人、

「……耄けている余裕が、今のダビデ様にあるとは思えませんが。」

常に話し相手になってくれる友人。

(しあわせだなあ)

彼は今、とてもしあわせな表情で、



(今なら死んでもいい)


ゆっくりと、しずかに、 眠りに就いた。



ダビデにしてみればきっとそれはとてもしあわせでやさしい一時なのだろうが、その顔色があまりにも悪いことに気付き、彼等はとても、とても慌てていた。その犬はきっとそれに気付いていないのだろう、すこしだけ、その呼吸を止めた。


(もう死んでもいい、あのひとに逢いたい、と そう叫んだ声は)


(きっと彼等の話し声で掻き消されてしまったんだろう)


(ああ、あのひとにはまだ、 逢えそうにもない)


(悪いな、  xxxx  )





目が覚めた時はいつもどおりの白天井といつもどおりの医療器具。
ああまたここからか、と、ぼそりとつぶやき、学習しない犬はこっそりと病院から抜け出し、いとしの「Home」に帰るのであった。




  ____永遠であれと願う時、或いは弱まる鼓動と死を理解できない犬の









*****************
あとがきみたいなつぶやき。

ほんとこれ精神不安定に陥るって言いますかすみませんでしたorz
とりあえずみんなのことは「部下」というよりも「友人」と思っているということが書きたかったんですがむりでしたー/(^q^)\さーせん
なんかもう…もう…これはひどい 文字書きでもないのに書くなって話ですね知ってます^q^ほんとなんでこんな話しか思いつかないのりんりんさん

とにかくお借りしたお子様の親御様方、すみませんでしたぁああああああああああ(ダッシュ逃げ
※※ここから先はいつもに増してりんりんのテンションがおかしいので、
  「きもちわるいwwwww」と思われます事をご了承ください
  だがこれだけは見てくれまじこのイケメンやべえもだえるだろオオオオオオ(以下略)※※



合作だよおおおおおおおおお
合作なんだよおおおおおおおおおおおおおお
しかもあの神とだよおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!



…げほん。
先日なうにて「合作してみたいなー」とぼそっとつぶやきましたところ、
企画でご一緒させて頂いておりますとある神が「残念なりんりんと合作してやってもいいんだぜ…?喜べ雌豚!」と仰ってくださいまして、
「ありがとうございますぶひいいいいい」ってなりまして。
ほんとにありがとうございますぶひいいいいいいいいい!!!!!

誰にする?という話になりましたが残念な事にりんりん版権に疎くて^q^、
じゃあ企画のお子様でーという話になり、
接点あるのがマフィア企画うちの残念な馬鹿犬マジ天使な美少年しかいなくて(←)、
じゃあそれでいいですかー?って事で、
私がその天使:ノア君を、神が馬鹿犬:ダビデをお描き頂くことになりましたうおおおおおおあいつ絶対イケメンになって帰ってくるんだああああああああ!!!!!←←←←

そして超簡易的ラフはりんりんがやって(すっげわかりにくいうえに上半身裸)、
それをもとに神がイケメンに生まれ変わったダビデの線画をこちらに送ってくださり(この時点で神がかってたマジイケメンhshs)、
そのイケメンをガン見しながらローペースでノア君の線画をもひもひ描いて送信(かわいくならない)、
塗り状態のイケメンを神が送ってくださりイケメンが完成して(マジ【##自主規制##】したいって叫んだレベル)、
こっちも残念になってしまったノア君を塗ったものをお送りさせて頂いて(かわいくない)、
最後はお互いそれぞれ加工しましょうかーという事になり(どうせりんりんのは残念になる)、
私が加工したものはうちでうpさせていただこうぜうぇっへっへ、と←いまここ

いやーほんとにありがとうございますうううううううううダビデがマジイケメンんんんんんんんんんん!!!!これは!自慢するしかないじゃないか!!!!!!どうだ見よこのイケメンを!!!どうだうつくしかろう!!!!!ダビデまじイケメンになりやがってエエエエエエエ!!!!
…という、どうしようもないテンションでこの記事を書かせて頂いておりますフォオオオオオオオオオ!!!!←←←←←←←



さーてそんなわけで件の神なんですが!!
どなたかもうおわかりいただけただろうか!!




あの!
あの素敵絵師様!!!
結様です!!!





あっごめんなさい石は投げないでりんりんなぞがあの素敵絵師様と合作とかマジBOOOOO!!!!ですよね知ってます痛い痛い石は投げないで痛い痛い



さてそんなわけでりんりんの残念絵っぷりと残念加工をガン無視いただいて、
背後のイケメンにのみ焦点を置いていただいてから、
どうぞあのイケメンをお楽しみくださいませ…!







$あたしの海にさよならを-神と合作とか泣ける
きっとかの青年は、幼き日の己の姿をうつしているのでしょう。
少年はきっとそれを知らずに、ただ今を生きているのでしょう。







手前なんて見えなかった(キリッ)←←←←


見てくださいよこの麗しきダビデ様(←)を!!!!マジイケメン!!!!ちょっとウチの嫁に来いよかわいがってやんよいろんな意味d(口を滑らせ過ぎですりんりんさん)←←←←←←←
ふおおおおおおあいつがこんなにイケメンだって気付かなかったわあああああああああああなんだこのイケメンんんんん!!!!!!!
ほっぺつねられても…イケメンなんだぜ…?すげえだろ… 手からもさ…イケメンオーラでてるんだぜ…?やだもうもだもだする(黙ろうかきもいですよりんりんさん)
あーーーーーーやばいこれはちょっと【##この発言は抹消されました##】だわー!!!!
もおおおおおおこれはやばいいいいいいい!!!!待ち受け余裕でした(キリッ)←←←←

そして手前なんて皆様には見えなかった!!!11!!!!11!!!!
…ショタがかわいくならないりんりんの致命的な画力不足でござんした…^q^すみませ…!
もう何も言う事はない、りんりんは逃げるだけだッ!!!←←←←←


尚結先生の神背景加工はこちらからお願いします
りんりんとは違ってちゃんと背景描いてらっしゃる上にうつくしいんですぜ…?りんりん背景究極描けないからもうこうするしかなかったんだぜ…?
すみませんでした(土下座)



んで、うきうきで結様のほうからいただいたメールを開いたら
なんか なんか  爆 弾 が  ちょっとりんりん鼻血出過ぎたわ^ii^

そ、その爆弾の片方の自慢を許可いただけたので!うpします!!!

$あたしの海にさよならを-神マジ神

どうだイケメンだろう(ドヤァ)

まじこれは自慢せねばなるまい!どうだ!あの神が!!こんなイケメンを!!!描いてくださったんですよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どうだうらやましかろう!!!!!!!!!やばいまた鼻血出てきた
こんなイケメンに!舌なめずりされながら見られたら!!跪くしかないでしょうよ!!靴嘗めるしかないでしょうよ!!!!!!!!!アカンこれは殺戮兵器レベル
どうやらこちらお礼らしいんですが、絶対これお礼とかいうレベルじゃァないでしょうよ!!!!!!!私ばっか得しすぎでしょうよ!!!!!!!!!!!なんなのりんりんばかなの?しぬの??
あともう一枚あったんですがそれは私一人で見てうはうはしてますv←←←←←←←
な、なんか…りんりんなにもできずすみませ…!;;しかし嬉し過ぎて失血死しそうですありがとうございます^ii^


いつもなうや企画等で構って頂きありがとうございます!
…いやもう寧ろありがとうございますっていうか調子乗ってすみませんっていうかすみませんしかないっていうかorz
りんりんなぞが…りんりんなぞが…ッ!!!!!!しかもこんな素敵なおまけまで頂けて私ほんともうどうしたらいいの…!ちょっとりんりん日本海に飛び込んできますね!!!!!すみませんでしたorz
こんな阿呆ではございますが、これからもりんりんを宜しくお願い申し上げます!


改めまして合作ありがとうございましたあああああああああああああああああああ!!!
結師匠ほんまあいしてますううううううう!!!!!!!!!
マフィア企画でまた漫画モドキを描かせて頂いたんですがほんとりんりん描き過ぎですねごめんなさい^q^←←←←←←

※※なんかいろいろと凄まじく捏造してますご注意下さい。すみませんでした^q^※※
※※自己満足も甚だしいですね!!!!!!すみませんでしたorz※※
※※いつもよりもすっごい線がきったない上に構図とかほとんどないに等しいですごめんなさい!まあいつものことですg※※



今回お借りいたしましたのは登場順に、
・結様宅のノア君
・かげさわ様宅のルオさん
・英太ef様宅のタカヤさん←
の3名です。
+うちのがきんちょ幹部でお送りさせて頂きますた^q^^q^^q^^q^


似ないのはご愛嬌でお願いしますね(前置き)



あっあといつもどおりヤマもオチも意味もないです本当にただの自己満足です戦闘っぽい何かを描きたかっただけなんです、
そして多大な捏造な上にすんごい大事故ですすみませんでした(土下座)


残念くおりちーではございますが…どうぞ^q^








あたしの海にさよならを-manga_nohadavi_01

あたしの海にさよならを-manga_nohadavi_02

あたしの海にさよならを-manga_nohadavi_03

あたしの海にさよならを-manga_nohadavi_04



内容がなさすぎて泣ける

ただあいつが甘いのと、実は子供大好きなんだぜうふふ(*´ω`*)っていうのを言いたかっただけですすみませんwwwwwwwwwww←←←←←←

ノア君まじごめん特に二枚目wwwwwwあれめっちゃやりたかったんよwwwwww\おにいちゃんのばかああああ!!(ぶんぶん)/みたいなwwww←←←←←←←←

ていうかノア君がかわいく描けない・ルオさんが美しく描けない・タカヤさんが若返る(←)の三重苦ですねわかります^q^



補足っていうか簡易的説明っていうか。
ダビデって結構RC構成員だけでなく他組織の構成員とかもがっつり調べてたりします。そりゃあもうこまかく。がっつり。実はフィオたんを知ってたのもその関係。
あと勝手になんですが、タカヤさんは長い事RCにいそうだったので、きっとダビデの北ばかりの頃とか知ってるんだろうな、とか、あいつの机の書類がいつも積んでるのが気になってたまにちらっと読んでたりしてたらいいな、とかいう妄想でした申し訳ない←←←←←←←
でなければ最終奥義:パラレルで!←←←

あとルオさんとノア君の所属がわからなかったので、RCにいても別組織にいても大丈夫なような描き方をさせて頂きました^q^ただきっとどこの所属でもなかよしなんだって信じてます←←←←←



すみませんでしたああああああああ!!!!
|←マフィア本部|    ┗(^o^ )┓三
またもやマフィア企画で描かせて頂いたやつです。企画厨乙っていいますかwwwwwwwwww



そんな素敵なマフィア企画はこちらより↓






ちなみにこんなやつ。



$あたしの海にさよならを-mafia_saul




そちらで書かせて頂いた設定(笑)



■No.0030
■名前:サウル・ベンヴェヌート・インノチェンティ(Saul=Benvenuto=Innocenti)
■年齢:66
■誕生日:XX.8.19
■出身地:イタリア(彼自身はイタリアとフランスのハーフ)
■その他:ヨーロッパ各地に拠点を置くマフィア【レデイカーニ(Re dei Cani)】の2代目ボス。
レデイカーニ自体は歴史の浅い組織ではあるが圧倒的な暴力性で拠点を広げ、今では世界に名の知れた一大組織になっている。イタリア人のみで構成するのではなく、他ヨーロッパ系の人間、また他国の人間も受け入れる風変わりな組織。尚ダビデもレデイカーニ所属。
口調はとても穏やかで優しく、見た目も紳士的で柔和な細身の好々爺だが腹の中は凄いゲス。めちゃめちゃゲス。麻薬暗殺密輸密造共謀恐喝売春高利貸し人身売買大好き。銃撃戦とかちょう大好き。悲鳴どころか阿鼻叫喚最高。裏切り妬み逆恨みばっちこい50倍上乗せで返してやんよ、ただし自分の手は汚さない。そんなかわいげのないゲス。ただし喋り口はとても温和で超紳士的、加え人にはすごく親切ぶっている(が、いつか思い切り信頼を裏切る)ためその腹の内を知る者は滅多に居ない。
美しいもの・美しい事が大好き。よく美少年・美少女を拾ってくる。気に入った少年達は自分の手で育て上げて一人前のマフィアに仕立て上げる。だが途中で飽きたら売る。使えなくなったら解体させてから売る。その時子供達が見せる絶望の表情がたまらなく大好き。ようするに変態ゲスジジィ。
そんな変態だが人を動かすことだけはとてつもなく巧い。加え美意識を求めるので無駄な配置は好まず、無駄だ・美しくないと思った人間はなにかしら因縁つけてファミリーの人間に排除させて、それを遠目で見て楽しむゲス。しかし自分は超善人ぶっているので誰もボスの指示とは思わない、そこまで見越したゲスジジィ。
パイプ煙草を吸っている、銘柄はDunhill・マイ・ミックスチュア・965。
自分では戦闘を行わないが、念の為いつも持っているフォーマルステッキに仕込み銃加工を施している。
趣味は可愛がっている少年達をいかに絶望させるか考える事。ゲス。




こまかいことを言ってみる(笑)

髪の色は白髪の多い金色、瞳はブルーグレー。

身長:173cm
血液型:A型


体格:一見すると骨と皮。足が悪いらしく、杖(と言ってもフォーマルステッキ)をいつも持ち歩いている。
実際は最低限動けるだけの筋肉はついている。おじいちゃん若い子には負けないよ!←←←←



詳細は後日。



思いついたら多分めっちゃふえます←



今を変えたくて握ったこの拳銃が、

あたしの海にさよならを-davide_header_zentai_01


もうこれ以上何も失わぬようにと、私のかわりに悲鳴をあげている


――やさしい狗の末路、或いは偽善という名の保身





今のヘッダ絵の本来の画像ですv
とりあえずダビデをイケメンに描きたかったのでその練習…の筈が、なんかどうも中二病にしか見えない罠^q^描き手の頭が中二病だからですねわかりまs
あと今気づいたらダヴィド(ちび時代)のちくびがwwwwww彩度高過ぎたwwwwww←←←←←
うーん、なんかもっとこう…中二ちっくではなく、スタイリッシュに描きたいものDEATH^q^しかしりんりんには一生むりだと思った、中二病末期患者だからね!←
あとこれ描いてる最中に何度もなうにて「ショタむりくせえ^q^」とつぶやきました。ショタとかまじむりくせえ^q^^q^(まだ言う)←←←←
しかもこれめっちゃ荒んでますよねwwwwwwこうでもしなきゃ描けないんですwwwwwわかってやってくださいwwwwwぷにぷにした笑顔のかわいいショタとかまじむりくせえwwwwwww私が描けるのなんて肋骨浮き出た裏路地在住の餓鬼が精一杯でしたわwwwwwwwww
ロリショタとかまじ無理ですわー…^q^かといってイケメンもなかなか満足いくのは描けないけd←←←←←←←

以下差分とか。


加工なしver.
あたしの海にさよならを-davide_header_zentai_02



チビの頃(ダヴィド時代)ver.
あたしの海にさよならを-davide_header_gaki


おとなダビデver.
あたしの海にさよならを-davide_header_deka

おとなダビデの腰をいかにえろく描くかこだわってないんだからね!!!!←←←←←←←
※※りんりんの残念画力である上にかなりソフトではありますが、
発砲・出血・射殺シーンが含まれています、苦手な方はご注意下さい※※




マフィア企画でまた漫画モドキを描かせて頂いたんですがほんとりんりん描き過ぎですねごめんなさい^q^←←←←←←

※※なんかいろいろと凄まじく捏造してますご注意下さい。すみませんでした^q^※※
※※自己満足も甚だしいですね!!!!!!すみませんでしたorz※※
※※いつもどおり残念画力です!まあいつものことですg※※



今回お借りいたしましたのは登場順に、
・かげさわ様宅のキース君
・英太ef様宅のリッチーたん(たんて)
・同上宅、水穂君
・梵八様宅の鷹丸君
の4名です。
+うちのあまちゃん幹部でお送りさせて頂きますた^q^^q^^q^^q^


似ないのはご愛嬌でお願いしますね(前置き)



あっあといつもどおりヤマもオチも意味もないです本当にただの自己満足です戦闘っぽい何かを描きたかっただけなんです、
そして多大な捏造な上にすんごい大事故ですすみませんでした(土下座)


残念くおりちーではございますが…どうぞ^q^






あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_01

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_02

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_03

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_04

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_05

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_06

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_07

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_08

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_09

あたしの海にさよならを-manga_davirin_kaihuku_10







後半に行くにつれ画面が白くなっていくwwwwwwwwwwwwwwwww力つきてんのばればれっていうwwwwwww←←←←←←←
ほんとただバトルと6ページ最初のコマが描きたかっただけと言うのがまるわかr(おまえ…)←←←←←
魂胆丸見え、っていうのは「ひとをころすのが苦手なのをなんやかんやで言い訳してる」っていうような意味合いで使っています。どうでもいいですね^q^

そしてこちらは件の3年前、キース君の妹さんが亡くなった後のお話なので、
ダビデはそれはそれは荒んでいます。それはもう。睡眠とかできないくらいに。
加えて少し前(?)に色々あってもう当時の心のライフはゼロに近かったんです!←←←←
そんなわけでひとを撃つ時にあんな顔してたんですね。っていう補足。
今は皆に囲まれてるしだいぶんと落ち着いてるのでにやにやしながら撃ってますけd←←←←


すみませんでしたああああああああ!!!!
|←マフィア本部|    ┗(^o^ )┓三
マフィア企画でまた漫画モドキを描かせて頂いたんですがほんとりんりん自重って言葉を知れって話^q^←←←←←←

※※ひとさまのキャラクターめっっちゃ捏造してますご注意下さい。すみませんでした^q^※※
※※自己満足も甚だしいですね!!!!!!すみませんでしたorz※※
※※いつもどおり残念画力です!まあいつものことですg※※



今回お借りいたしましたのは、
ざくろ様宅のハイド君
やえもん様宅のサン君
の2名です。
+うちの馬鹿犬幹部でお送りさせて頂きますた^q^^q^^q^^q^


似ないのはご愛嬌でお願いしますね(前置き)



あっあといつもどおりヤマもオチも意味もないです本当にただの自己満足です、
そして多大な捏造な上にすんごい大事故ですすみませんでした(土下座)


残念くおりちーではございますが…どうぞ^q^






あたしの海にさよならを-manga_davisan_gehon_01

あたしの海にさよならを-manga_davisan_gehon_0

あたしの海にさよならを-manga_davisan_gehon_03

あたしの海にさよならを-manga_davisan_gehon_04



そんなわけでダビデが甘ちゃんってだけの漫画モドキです←
てのひらに乗ったものはぜんぶ、ぜんぶ護りたい、そんな考えを持つやつなんです。
こうなったのはきっと、かのじょが。
…このへんはまた別の漫画モドキで描きましょうかね。



すみませんでしたああああああああ!!!!
|←マフィア本部|    ┗(^o^ )┓三
マフィア企画でまた漫画モドキを描かせて頂いたんですがほんとりんりん自重って言葉を知れって話^q^←←←←←←

※※ひとさまのキャラクターめっっちゃ捏造してますご注意下さい。すみませんでした^q^※※
※※自己満足も甚だしいですね!!!!!!すみませんでしたorz※※
※※いつもどおり残念画力です!まあいつものことですg※※



今回お借りいたしましたのは、
今回御借りしましたのは、
ざくろ様宅のハイド君
ニコラシカ様宅のフィオナたん
やえもん様宅のサン君(ひとこまなうえにわかりにくくてすみませ…!!)
英太ef様宅の貴也さん
・同宅、アンディさん
です。
+うちの馬鹿犬幹部でお送りさせて頂きますた^q^^q^^q^^q^


似ないのはご愛嬌でお願いしますね(前置き)



あっあといつもどおりヤマもオチも意味もないです本当にただの自己満足です、
そして多大な捏造な上にすんごい大事故ですすみませんでした(土下座)


残念くおりちーではございますが…どうぞ^q^


あたしの海にさよならを-manga_davifio_nanpa_01

あたしの海にさよならを-manga_davifio_nanpa_02

あたしの海にさよならを-manga_davifio_nanpa_03

あたしの海にさよならを-manga_davifio_nanpa_04

あたしの海にさよならを-manga_davifio_nanpa_05




フィオたんの勧誘漫画モドキでした。^q^なんていう残念くおりちー^q^^q^
こいつの場合にゃんこを飼いたがる感覚だと思います。←←←←



すみませんでしたああああああああ!!!!
|←マフィア本部|    ┗(^o^ )┓三