†MEGALOMANIA† -107ページ目

†MEGALOMANIA†

やっぱそうだ「君が好き」

『Yesterday is history. Tomorrow is mystery. Today is a gift. So we call it present.』



後に悔いることばかり(・ω・)最近。

その時は『~なかった』それが全て。

なのに『どうしてあの時…』そればかり。

過ぎたことを考えてもどーにもならないのに(・ω・)

それで自己嫌悪だったり行き場の無い色々だったり。ぐるぐるして悪化して頭痛やら気持ち悪くなっちゃったりして愚かなり(苦笑


苛々しやすいのもなー(・ω・)衝動的になるから抑えたいのに。心身ともに不足してるものが多いんだろう。

取り敢えず甘いものが欲しくなる。癒やしが欲しくなる。


求むるは心のゆとりと安らぎ(・ω・)…ヤバい。


ま。何事もバランス。結局そーゆー感じなのかな(・ω・)

ズーンダウンと落ちた後にちゃんとドーンアップと上がるターンが来て。紛れてるような。


それにしても器の大きさというのは最初から決まってて変わらないのかな。

変わりたい。変えたい。



…ねも。


あーあ。

全然間に合わないや…虚しくなってくる(´-ω-`)



せめて笑えて居たい。

どうしたら…?





肝心なときにはいつも側にいない
何が大切なモノなのか解ろうともしない
誰もがキミに飽き飽きしてる


目新しいモノばかり追いかけていて
「古き良き時代は何処に行ったの!!」
そんな口癖は君に嘆く資格はない


君の目に映ってる僕の笑顔はすべてが酬われない
最初からワカッテタハズナノニ…


この大空の下へ飛び込んで
一人きりで…
僕の飼われた躰は君の腕で受けとめられるかな


“信じるモノは救われる”なんて
言い訳上手な♂の戯言で♀も嘘がじょうず


僕の目に映ってるキミの涙はすべてが摩耶枷で
最後にはワラッテタハズナノニ…


この大空の下へ抱き合って
二人きりで…
僕の壊れたココロに君の声が届きますように叫んで…
そして
もっとギュッと抱きしめて


何かを得るために何かを失って誰もが傷ついてる


この大空の下で恋わされて
ひとにぎりで…
ボクの弱気な態度にキミの声が炎をつけてくれたから


この大きな想いが届かないなら
ひとおもいに…
ボクの粉々の心にキミの指で最後のトドメを射して




written&composed by Gackt.C
2000/02/09