我が子都会へ帰る我が子都会のお部屋へ帰りました。台風をひとつ見送ったから、心配だし帰ると。いつものお化粧水、入浴剤、食べ物いくつか野菜少し。重たくて、大変だったろうけど頑張ってもっていきました。ひさしぶりに会ったら、まだ背が伸びていたりまともなこと言うようになっていたりまだまだ甘えてみたり。→あれ食べたい、これ食べたいとか。あれ作って。つかれるし、めんどくさいんだけど。いないと、やっぱり寂しい。存在感が、ありまくる。そして、いないのになれた頃に、また帰ってくる。たぶん。