とあるセールスマンの
哀しい実話。
ある上司の知り合いが
品物を買いたいとおっしゃったそうな。
それならその上司が直接売ればいいのに、事務的なことやその他諸々手続きが面倒くさくて、部下にやらせたそうな。
知り合いは誰よりも早くその品物を手にすることに重きを置いていたが、オプションが多くて一番乗りは不可能に。
部下はそのことを知り合いに説明するべきと上司に言ったが何故か無視。そして、もちろん知り合いは事実を知りお怒りに。
部下は、ここでぐっとこらえ、自分1人が怒られ役に。
きっとここまでは、
厳しい世の中、そんなこともあるだろう。
ところがここで終わりじゃなかった
なんとその上司、知り合いの前で、
“自分は、一番乗り出来ないことを伝えるべきと言ったのに、どうして伝えなかった”とのたまわったそうな。
ここまで行くと コントですわ
ちなみに品物の売り上げ成績は、もちろん上司のもの
哀しい実話。
ある上司の知り合いが
品物を買いたいとおっしゃったそうな。
それならその上司が直接売ればいいのに、事務的なことやその他諸々手続きが面倒くさくて、部下にやらせたそうな。
知り合いは誰よりも早くその品物を手にすることに重きを置いていたが、オプションが多くて一番乗りは不可能に。
部下はそのことを知り合いに説明するべきと上司に言ったが何故か無視。そして、もちろん知り合いは事実を知りお怒りに。
部下は、ここでぐっとこらえ、自分1人が怒られ役に。
きっとここまでは、
厳しい世の中、そんなこともあるだろう。
ところがここで終わりじゃなかった

なんとその上司、知り合いの前で、
“自分は、一番乗り出来ないことを伝えるべきと言ったのに、どうして伝えなかった”とのたまわったそうな。
ここまで行くと コントですわ

ちなみに品物の売り上げ成績は、もちろん上司のもの



軽いノリの青年に見せかけつつ、人として大切なものが分かっていて、頭の回転も良い笑顔が素敵な人物でした。


でした


