とあるセールスマンの
哀しい実話。

ある上司の知り合いが
品物を買いたいとおっしゃったそうな。
それならその上司が直接売ればいいのに、事務的なことやその他諸々手続きが面倒くさくて、部下にやらせたそうな。
知り合いは誰よりも早くその品物を手にすることに重きを置いていたが、オプションが多くて一番乗りは不可能に。
部下はそのことを知り合いに説明するべきと上司に言ったが何故か無視。そして、もちろん知り合いは事実を知りお怒りに。
部下は、ここでぐっとこらえ、自分1人が怒られ役に。

きっとここまでは、
厳しい世の中、そんなこともあるだろう。
ところがここで終わりじゃなかったビックリマーク
なんとその上司、知り合いの前で、
“自分は、一番乗り出来ないことを伝えるべきと言ったのに、どうして伝えなかった”とのたまわったそうな。

ここまで行くと コントですわシラー
ちなみに品物の売り上げ成績は、もちろん上司のものプレゼント
我慢できずに行ってきましたにひひ
まゆさんの歌は先週より安定していて、聴いていて心地良かったですニコニコ
義務や責任、魂の声、良心、愛などが混在するドミトリーの心を丁寧に描かれていると思いました。
壮さんはやっぱりはまり役グッド! 軽いノリの青年に見せかけつつ、人として大切なものが分かっていて、頭の回転も良い笑顔が素敵な人物でした。
ショーは幕開きが今日は一番心に残ったかな。
3人が順番に現れ、まゆさんを中心に歌い。
もっと観ていたいし聴いていたかった音符
そして今日は壮さんがすごく楽しんでいるように見えたニコニコ
してきました音符

☆復活☆
内容濃くて涙しょぼんでした
男の友情を、壮さんが
好演キラキラ
壮さんだけでなく、ドミトリーを取り巻くその他の友人や姉、叔母たちのセリフも心に響くもの数多くしょぼん
見応えがありましたアップ

ショーもさすがダンサーキラキラまゆさんキラキラ
格好良かったラブラブ!
ネタバレになるとダメだから具体的には書けないけど、壮さんも見せ場が多くて、舞台もショーももう一度観たいビックリマーク

充電できたから
明日からまた頑張れそう満