※リクエストをいただき

こちらの記事を追加しました。

 

そのため、先にアップした

私のこと③【子宮頸部の手術、そして妊娠→入院】の記事は

私のこと⑤【待望の妊娠~不安と闘う日々】としてタイトルと順番を修正

内容も一部削除・加筆しています。

 

 

 

前回までの記事はこちら下矢印
 
 
 
 
 

体調の優れないまま時は過ぎ…

 

 

20代後半

 

薄っすらとした不正出血と

なんとなくシクシクする

お腹の痛みが気になり

婦人科を受診。

 

 

 

頸部だったのか体部だったのか

自分でもよく分からないのですが 

子宮の検査をしました。

(先生からは細かいところの説明がなかったし

当時、自分も知識がなかったので、突っ込んだ質問もできなかった)

 

 

Makoです
東京都を中心に
ファスティングと食についての講座と
カラダの使い方を変えて美BODYへ導く
美構造®︎メソッドのセッションを開催しています

現在、オステオパシーも勉強中
 

ものすごく痛い検査で

検査後は

出血がなかなか止まらずフラフラに…

 

 

 

そこで問題が見つかったのですが

(これも、先生の言ったことをきちんと理解できず)

 

『特に何か治療するものではありません。

 

そのうち

また気が向いたら検査に来てください。』

 

という感じで

私もその事は

すっかり忘れてしまっていました

 

(どこのカラオケバーだろう
すっかり忘れて飲み歩いてる)


 

32歳の時に

 

将来子どもを授かりたいし

年齢的にも

一度婦人科検診を受けてみよう

と思い立ち婦人科へ。

 

 

 

その時

子宮頸部の細胞診をしたのですが…

 

結果はⅢb

 

 

 

『すぐ手術が必要です。

 

あなたの家の近くだと

ここかここの病院で手術が可能です。

 

紹介状を書くので

どこで手術するか

2~3日中に決めてください。』

 

と言われ目の前が真っ暗に…

 
 
 

手術はイヤだ!

どうにか回避したい

 

 

 

病院や先生を調べまくり

子宮頸がんといえば、この人!

という先生を見つけ

セカンドオピニオンを受ける事にしました。

 

 

 

不安過ぎて

母に付き添ってもらったのですが

 

朝一に受付して

診察してもらえたのは夕方近く

 

 

 

まず、検査前に

 

細胞診と組織診の結果は

決してイコールではなく

 

組織診の結果や

ウイルスのタイプが重要

 

なのだと教えてもらいました。

 

(検査の種類についてはこちら下矢印がんがあるかどうか調べる検査 検査の種類)

 

(ヒトパピローマウイルスについてはこちら下矢印原因ウイルスHPVとは?)
 
 

 

そして

コルポスコープ診の際に

組織を取り検査。

 

 

 

結果は軽度異形成でした。

(子宮頸部異形成についてはこちら右矢印子宮頸がんの症状と治療)

 

 

 

原因となっている

ヒトパピローマウイルス(HPV)のタイプは

58という事が判明しました…

 
 
 

 

 

つづく

 

 

 

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(一社)日本ファスティングコンシェルジュ協会 

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