いつでもどこでも行きつく先はぼっち。

望んでないのに気付くとそうなる生粋なぼっち。

 

主婦ならぼっちじゃない?

今は最小単位の大切な家族と暮らし

家は私の大事な居場所だ。

だけど一歩家から出たら

ぼっちを感じさせられる世界がある。

たとえ友だちやかけがえのない人がいても

ぼっちを自覚したらそれはぼっちであると私は思う。

 

私は機能不全家族育ちだが

そこを特別に掘り下げてぼっちを語るつもりはない。

非科学的な力は信じてないし

癒しを求めているわけでもない。

 

一人が好きで自ら一人を望むならそれもよし。

だけど私はそういうポジティブなぼっちではない。

人とのかかわりは望んでいる

ちょっと厄介なぼっち笑

 

いつかはぼっちじゃなくなるかもと少しは期待しつつ

本音では無理かなとも思っている。

このまま行きつくのは克服なのか極みなのか。

 

過去と現在を振り返り

時折分析して見つめなおす

それでも明るくいられるように。

ちょっとでも何かの誰かの役に立てることを願って。

ここにぼっちの日常を綴ることを宣言いたします!

 

 

 

ぼっち主婦 りんか

 

 

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