初めてのホットクロスバンズ イースターで食べる習慣があるらしい でも、美味しすぎて、いつでも食べるらしい 自ら作っていうのもなんだけど、納得 いつでも食べた味だった 息子がラボパーティに通い始めて私の世界がまた広がった 実は絵本の世界に入りきれず、上に2人には読み聞かせがなかなかできなかった でも、末っ子長男は絵本が大好き 読み聞かせは姉たちに頼んでたけど、ラボで絵本を中心にしたテーマ活動をすることで、私が絵本のどんどん世界にはまっていってる きっと、出会いには、その時々に縁があって、それを「縁」と感じられるタイミングというのか、人それぞれの気の流れだったり、心持ちだったり、相性だったりがあるんだな 1年前は、イースター?!ハロウィンの次はイースター?って思ってたけど、イースターを大事にする文化に触れて、子どもにとてはイベントごとかもしれないけど、それを演出するパンを焼ける技量が自分にはたまたまあって、盛り上げに貢献できたことが、素直に嬉しかった 子育てによって広がる世界 子どもたちに感謝です。 #イースター #復活祭 #ホットクロスバンズ #ラボパーティ #いいねラボっ子 #子育て日記 #美味しい #富澤商店 のレシピで焼いた #材料 も#富澤商店 で購入 #タイミング #縁

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ずっとずっと書けなかった手紙を書きました 提供の日からもうすぐ‥ 提供した時期とか、場所とかSNSなどに投稿できない決まりだから、なんだかぼんやりですが、昨年、骨髄バンクを通じて、骨髄提供をしました ドナーとレシピエントとの間では、お互いをことを特定されない形で2回だけお手紙のやりとりができます 大学生の頃にバンクに登録してから、ずっとずっと提供依頼の話が来ないので、このまま55歳になって提供をすることなく終わるんだろうなーと思ってたら、突然連絡が来ました 母親になった今だからか、子どもたちもちょっと手が離れ始めた今だからか、夫と相談して二つ返事で提供を決めました 母は反対でした 私も自分の子どもが提供すると言ったら反対したと思います 母親になったから理解できる母の気持ち 母親になったからこそ、絶対に提供したいと思う気持ち 悩みましたが、18歳で防衛大学校に進学した日、22歳で海上自衛官になった日から、私の人生は誰かに捧げることがあるという覚悟がありました 今は自衛官ではないけれど、提供を断ると私は絶対に後悔すると思いました こんな風に書くと、ちょっと大げさだし、結局独りよがりな、自己満足のためなのかなと思われそうですが、そんな気持ちとも十分に闘って、その上で沢山の方の協力を得て、提供の日を迎えました 全身麻酔手術での提供 家族や周りの人たちは本当に心配したと思います 結果的に、今、私は何事もなく、無事に元気に過ごしています (私の骨髄を移植された方はどうしてるかな‥) 提供したあの日から 「生きることは奇跡の瞬間の連続」 それを改めて感じる日々です 最近、色々なことが動き始めました また新たに挑戦することにしました 結果を絶対に出したいと思うことに挑戦することにしました そんな気持ちになったら、やっと頂いたお手紙への返信が書けました さあ、今日も当たり前でない新しい朝がやってきました 奇跡の連続を今日も続けていきたいです #骨髄バンク #骨髄提供 #骨髄移植 #ドナー #生きること #奇跡の連続 #家族の協力 #母の気持ち

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