[店名・場所]
『麺屋 中野』
高辻大宮西入
[食べたもの・値段]
①らーめん…650円
②しめごはん(ダブル)…100円
[味の感想]
この店は麺にコダワリがあるのですね?全てのラーメンに、使用されてる麺の種類名がメニューに明記されてます。
今日食べたラーメンには、"22番全粒粉麺"というのが使用されてるそうです。
麺は美味しいです。しかし、ダシがつけ麺用のものなのか、少し濃い目なので、スープも濃い感じがします。
しめごはんは、ラーメンのスープをかけて食べるよう教えられたので、その通りにしたら…イマイチでした。やはり、お茶かお湯をかけた方が美味しいと思います。
[次回は?]
以前焼き肉屋があった所が、いつの間にかラーメン屋になっていたので「あれっ?」と思いつつ入ったら…店の作りは焼き肉屋さんのままでした。
店員さんに聞くと、昼はラーメン屋で夜は焼き肉屋をしてるとのこと。
次は"つけ麺"を食べてみたいです。

『麺屋 中野』
高辻大宮西入
[食べたもの・値段]
①らーめん…650円
②しめごはん(ダブル)…100円
[味の感想]
この店は麺にコダワリがあるのですね?全てのラーメンに、使用されてる麺の種類名がメニューに明記されてます。
今日食べたラーメンには、"22番全粒粉麺"というのが使用されてるそうです。
麺は美味しいです。しかし、ダシがつけ麺用のものなのか、少し濃い目なので、スープも濃い感じがします。
しめごはんは、ラーメンのスープをかけて食べるよう教えられたので、その通りにしたら…イマイチでした。やはり、お茶かお湯をかけた方が美味しいと思います。
[次回は?]
以前焼き肉屋があった所が、いつの間にかラーメン屋になっていたので「あれっ?」と思いつつ入ったら…店の作りは焼き肉屋さんのままでした。
店員さんに聞くと、昼はラーメン屋で夜は焼き肉屋をしてるとのこと。
次は"つけ麺"を食べてみたいです。

テトラポットは、
1tあたり壱萬伍千円で買えるそうです。
よく海岸で見かける彼は1個8tぐらいですので、
たった十二萬円で買えちゃうわけです!
なんか高まりません?!
お部屋のインテリアに、ちょっとしたアクセントに…
いいでしょ?!
ただ唯一の難点は、
置くと、部屋の壁をぶち抜く勢いがあることだけです。
あ、どうも、レフティーです。
……………………
な、なんですか?
その冷めた目は?
海の無い街、京都っ子にとって、
テトラポットは憧れなんすよ~。
あれ?
まだ、冷めた目をしてはりますね?
そんな感性してると、
人生が窮屈になりますよ~。
………………………
窮屈と言えば…、
ワタクシの左足の靴が窮屈です。
一昨日のフットサルの試合で、おもくそ痛めてしまいました…。
試合後にチームメートに言われました、
「レフティーさん、あれは無茶やわ。引くことを知らんのですか?あんなデカイ相手に、まともにぶつかったら、そりゃ怪我しますわ~。」
う~む…、
学生の頃は体幹力には自信があって、自分より体のデカイ相手でも当たり負けしなかったのに…、
トシかなぁ…う~む。
相手の9番、キリンのケツのようなガタイの男でした…、
アクシデント後も、フットサルを続けたため、
翌日、左足がゾウのケツのように腫れました。
ゲッソリ。
…………………………
そんな訳で、
今日のお昼は『餃子の王将』です。
え?
話の脈略が分からないって?
①足が痛い=歩けない=近くで済ます
②怪我をしている=精を付ける食事=中華料理
ほら、簡単な二次方程式やん?
極めてスムージーな流れでしょ?
奥貴船の流しそうめんぐらい、涼やかな流れですよ。

注文品が来るまでに、店のウンチク話でもしましょうか?
ここ『餃子の王将・四条大宮店』は、昔はスッゲー汚いビルの汚い店でした。
でも、深夜でも営業してたし、何より安くて美味しいので、若いときは多く利用してました。
しかし、
ある日、
一緒のビル内で、隣にあった東映の映画館が潰れ、
きたねービルごと、
店も取り壊されることになりました。
しかし、
この四条大宮店は、
『餃子の王将』発祥の1号店である!
ということで、
新しいビルに再オープンし、現在に至る…。
とのことらしいです。
ワタクシ、恥ずかしながら、1号店とは知りませんでした…。
あ、来ました。

↑↑↑↑↑
これで780円!安い!
表の看板に「安すぎてスミマセン!」と書かれてましたが…
やだな~
謝る必要なんて全くナッシングですよ~。
あ~…
あぁ…
やっぱ、ここの餃子はウマイわ~。
この餃子大好きです!
ちなみに、
高校生のとき柔道してましたが、
耳は餃子になってません…、
寝技の練習が嫌いでしたから…。
でも、
今では、
ベッドでの寝技の練習は好きです。
………………………
下ネタで"ややウケ"…
このへんで失礼します。
1tあたり壱萬伍千円で買えるそうです。
よく海岸で見かける彼は1個8tぐらいですので、
たった十二萬円で買えちゃうわけです!
なんか高まりません?!
お部屋のインテリアに、ちょっとしたアクセントに…
いいでしょ?!
ただ唯一の難点は、
置くと、部屋の壁をぶち抜く勢いがあることだけです。
あ、どうも、レフティーです。
……………………
な、なんですか?
その冷めた目は?
海の無い街、京都っ子にとって、
テトラポットは憧れなんすよ~。
あれ?
まだ、冷めた目をしてはりますね?
そんな感性してると、
人生が窮屈になりますよ~。
………………………
窮屈と言えば…、
ワタクシの左足の靴が窮屈です。
一昨日のフットサルの試合で、おもくそ痛めてしまいました…。
試合後にチームメートに言われました、
「レフティーさん、あれは無茶やわ。引くことを知らんのですか?あんなデカイ相手に、まともにぶつかったら、そりゃ怪我しますわ~。」
う~む…、
学生の頃は体幹力には自信があって、自分より体のデカイ相手でも当たり負けしなかったのに…、
トシかなぁ…う~む。
相手の9番、キリンのケツのようなガタイの男でした…、
アクシデント後も、フットサルを続けたため、
翌日、左足がゾウのケツのように腫れました。
ゲッソリ。
…………………………
そんな訳で、
今日のお昼は『餃子の王将』です。
え?
話の脈略が分からないって?
①足が痛い=歩けない=近くで済ます
②怪我をしている=精を付ける食事=中華料理
ほら、簡単な二次方程式やん?
極めてスムージーな流れでしょ?
奥貴船の流しそうめんぐらい、涼やかな流れですよ。

注文品が来るまでに、店のウンチク話でもしましょうか?
ここ『餃子の王将・四条大宮店』は、昔はスッゲー汚いビルの汚い店でした。
でも、深夜でも営業してたし、何より安くて美味しいので、若いときは多く利用してました。
しかし、
ある日、
一緒のビル内で、隣にあった東映の映画館が潰れ、
きたねービルごと、
店も取り壊されることになりました。
しかし、
この四条大宮店は、
『餃子の王将』発祥の1号店である!
ということで、
新しいビルに再オープンし、現在に至る…。
とのことらしいです。
ワタクシ、恥ずかしながら、1号店とは知りませんでした…。
あ、来ました。

↑↑↑↑↑
これで780円!安い!
表の看板に「安すぎてスミマセン!」と書かれてましたが…
やだな~
謝る必要なんて全くナッシングですよ~。
あ~…
あぁ…
やっぱ、ここの餃子はウマイわ~。
この餃子大好きです!
ちなみに、
高校生のとき柔道してましたが、
耳は餃子になってません…、
寝技の練習が嫌いでしたから…。
でも、
今では、
ベッドでの寝技の練習は好きです。
………………………
下ネタで"ややウケ"…
このへんで失礼します。
