SEVENTH HEAVEN -44ページ目

仕事について

ついに話しました



時間を少し貰いました


凄くいいひと達でした


あと数週間でどうするか決めます


でも自分の中ではもう答えは出ています


問題はもっと具体的にして


いかなければいけない


1日そればっかりで

頭がもたないかもしれない


変な話し少し気楽になった方がいいのかも

学園祭

友達の学園祭に行ってきました



世界が違う


逆に自分の知っている

世界は狭すぎると思った



もう退屈な日々から抜け出したい


違う 抜け出さなければいけない

夏のキオク

「夏のキオク」



真夏のビーチサイド
どれだけの笑顔で
寄り添っていたんだろう
ふとした瞬間に君が蘇る

急に切り出した別れ話
それは価値観のずれや
単純な理由じゃない
真実は知った時にはもう遅かった

最後に見た君の笑顔は
誰よりも輝いていた
再会を心待ちにしてたのに
こんな形になるなんて
神様お願い悪戯はやめて

あの時もっと愛せば良かった
あの頃を思い出す
たとえ一瞬でもいいから
その瞳を開いて欲しい

最後に見た君の笑顔は
誰よりも輝いていた
再会を心待ちにしてたのに
こんな形になるなんて
神様お願い悪戯は嫌だ

砂浜に書いたメッセージは
「誰よりも愛してる」
「永遠に一緒に居よう」

そして二人は眩しい夏に消えた