ツイッターのAPIとPHPを使っていろいろ作成していたら
XMLのデータ取得で名前にハイフンが入っているやつが
取れない( ̄_ ̄ )

なんでかなぁって調べたら解決方法がありました。
忘れないうちにメモひらめき電球
XML文字列を取得する

XML ドキュメント内の要素のうち、PHP の命名規約で

許可されていない文字 (たとえばハイフンなど) を含む

名前のものにアクセスするには、 要素名を括弧とアポストロフィで囲みます。

Example#3 <line> を取得する

<?php
include 'example.php';

$xml = new SimpleXMLElement($xmlstr);

echo $xml->movie->{'great-lines'}->line; // "PHP solves all my web problems"
?>

括弧とアポストロフィで書かないと取得できません。
はまりましたあせる
GoogleのSEOが変わる!? ―検索結果の目的の場所までひとっ飛び
とう記事があったので詳しく見ていたら覚えておいたほうが
いい感じだったのでメモひらめき電球

日本版 Google Blogで発表されてます。

新しい機能としては追加されたのは、

ページの内容の一覧表示
ページの重要な箇所へ 1 クリック


ページの内容の一覧表示は、ミニサイトリンク
ページの重要な箇所へ 1 クリックは、
検索結果に出てくるWebサイトの説明の欄にリンクが入ります。


これにより、GoogleのSEO対策も変わってきますね。
ありがたいことに、この機能の表示のさせ方の
ヒントが紹介されてました。

ページにセクションを特定する分かりやすいアンカーを設定しましょう!
この機能を表示させる方法
1.まず、ページが複数のトピックから構成される場合には、各トピックを明確に異なるセクションに分けてください
2.次に、各セクションにわかりやすい名称(例えば「第 2 章」などではない名称)のアンカーを埋め込んでください
3.そして、そのページ内に、各アンカーにリンクされている目次を作成してください


だそうです。
ホームページを制作するときには、意識して作成しないとひらめき電球