コリスさんからCSSのハックで便利な方が紹介されていました。
[CSS]わずか四文字でIE6/7/8を区別するCSSハック

これだけでIE6、IE7、IE8に対応できるようですひらめき電球
color: red; /* all browsers, of course */  
color : green\9; /* IE8 and below */
*color : yellow; /* IE7 and below */
_color : orange; /* IE6 */


この方法は知りませんでした。メモメモ!
長期的にみたときに条件付きで対応させる方が安全ということなので
今後は条件付きでやってみようかな。
<!--[if lte IE 7]>
Make IE7 happy.
<![endif]-->

jQueryでXMLを解析して表示させるサンプルコードが紹介されていたのでメモひらめき電球
簡単にXMLを扱えるんですね。

jQueryでXMLをパースして表示するコードサンプル例
Parse XML with jQuery

jQueryでXMLをパースして表示する方法
$(document).ready(function () {
$.ajax({
type: "GET",
url: "books.xml",
dataType: "xml",
success: xmlParser
});
});

function xmlParser(xml) {

$('#load').fadeOut();

$(xml).find("Book").each(function () {
$(".main").append('<div class="book"><div class="title">' +
$(this).find("Title").text() +
'</div><div class="description">' +
$(this).find("Description").text() +
'</div><div class="date">Published ' +
$(this).find("Date").text() + '</div></div>');
$(".book").fadeIn(1000);
});

}

途中で改行しているのでコピペだと上手く動作しない可能性があります。
スマーティでWebサイトを制作してJavascriptの中にsmarty変数を使って
JSとsmartyを連携させたいと思ったけどこれがやっかいだったあせる

jsで{}をつかっているとsmartyエラーが出る!
これは、回避方法を知っていたので {literal} で囲んでそのまま表示させれるようにした。
でも、これだとsmarty変数使えなくない!?
ってことで、JSの{}の部分だけを{literal}で囲む方法にしてみたらできましたひらめき電球

Javascriptのソースにsmarty変数を書きこむやり方
{literal}
function hoge() {
{/literal}

 window.alert({$hogehoge});

{literal}
}
{/literal}


if文とか使っているとソースぐちゃぐちゃになるのでできれば違う方法を見つけたい。



tohokuaikiさんから別のやり方を教えていただきました。
ありがとうございます!
Smartyをnewした後に、デリミタの変更で見やすくできます。

$smarty = new Smarty();
$smarty->left_delimiter = '<{';
$smarty->right_delimiter = '}>';
という感じ。

これで、{$hoge}じゃなくて、<{$hoge}>で解釈されるので、JavaScript・CSSも問題なく掛けます。


こんな方法があるなんて知りませんでしたビックリマーク
今後使ってみよう。