IQアップ英語講師の光一です!

 

 

英語をどのようにして

潜在記憶に持っていくか?

 

 

 

それは英語の癖、考え方を身につけることです。

 

 

 

英語の癖、考え方を身につけた後は

頻出の英会話例文や単語を

覚えれば覚えるだけ会話の幅が広がります。

 

 

 

英語の癖、考え方というのは

英文の日本語にはない独特なものを指します。

 

 

日本語にない独特なものはここでは以下の3つを指します。

・発音のギャップ

・語順のギャップ

・解釈に対するギャップ

 

 

このギャップによって日本人は

英文を読むことで頭の中が???だらけになってしまいます。

 

 

 

 

 

逆にいうと、このギャップを埋めることによって

英語に対する苦手意識はかなり改善することができます。

 

 

 

次回の記事からは

・発音のギャップ

・語順のギャップ

・解釈に対するギャップ

 

の3つのギャップを解消する方法について解説を順にしていきます。

 

 

IQアップ英語講師の光一です!

 

 

潜在記憶という言葉を出しましたが、

この潜在記憶というものが

特に英会話でかなり重要なものとなってきます。

 

 

 

潜在記憶と顕在記憶というものがあるのですが、

この記憶のメカニズムを理解、意識しているとしていないとでは

学習効率に雲泥の差が生まれます。

 

 

 

このメカニズムを理解していないと

勉強しているのに全く学習効果が現れないと

いったことが起こってしまいます。

 

 


 
記憶には、顕在記憶と潜在記憶の2つが

存在すると言われています。

 

 

 

顕在記憶は

自分で思い出そうとする意思を持って、

思い出す記憶のことです。

 

 

 

潜在記憶については、

自分では思い出そうとする意志がないのに、

無意識的に思い出している記憶のことです。

 

 

 

 

例えば、普段私たちは

世界トップレベルに難しい部類に入る

日本語を操っていますが

日本語は意識しなくてもしゃべることができます。

 

 

 

それは普段使っているから

意識しなくてもしゃべることができるのですが

したがって英語もなんども使っていると

意識しなくてもしゃべることができます。

 

 

 

英語をどのようにして

潜在記憶に持っていくか?

 

 

 

それは英語の癖、考え方を

何でも反復して身につけることです。

 

 

英語の癖、考え方を身につけた後は

頻出の英会話例文や単語を

覚えれば覚えるだけ会話の幅が広がります。

 

 

 

そもそも英語の癖、考え方とはなんなのか?

について次の記事では書いていこうと思います。

 

 

 

IQアップ英語講師の光一です!

 

 

前の記事では、前頭葉を鍛えるメリットについて記述しました。

 

前頭葉を鍛えることで以下のメリットがあります。

・創造力が高くなる

・記憶力が良くなる

・コミュニケーション能力が高くなる

・自制心が高くなる

・物事に対する意欲・実行力が高くなる

・論理的に物事を考えられるようになる

etc..

 

 

この前頭葉を英語で鍛える方法は2つあります。

 

・音読

・速聴

 

 

この2つがあります。

 

 

 

 

音読は英文を声に出す方法がメインになりますが

ディクテーション、シャドーイングも

自分の中では音読の中にいれています。

 

 

 

次に速聴ですが、

速聴というのは速読の聴くバージョンで

英文を1.5倍速、2倍速、3倍速..と聞いていきます。

 

 

 

 

こちらはなんども音読した英文を復習するときに

かなり有効な方法ですが英語初心者には難しすぎる方法なので

最初は音読をたくさんして慣らしていきましょう。

 

 

 

 

早い速度に最初は全然聞き取れないですが

なんども繰り返し聞いていると

だんだんと聞き取ることができるようになっていきます。

 

 

 

速聴をかなりすることにより

前頭葉がかなり活性化され

頭の回転が異常に早くなり

一般的な会話がスローに聞き取れる感じになります。

 

 

 

また、速聴をすることにより潜在記憶レベルまで

持っていきやすくなるので

かなりオススメです。

 

 

 

潜在記憶という言葉を出しましたが、

この潜在記憶というものが

特に英会話でかなり重要なものとなってくるので

潜在記憶について次の記事では書いていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

IQアップ英語講師の光一です!

 

 

前の記事では、英語を勉強することで

 

・英語のスキル

・コミュニケーション能力

・考える力

・物事を処理する力

 

 

がかなり身につき、自分の人生が明らかに好転したという

話を記述しました。

 

 

それでは具体的にどのようにすると

上記のスキルを英語の勉強を通して

身につけることができるのか?

 

という話をしていきたいと思います。

 

 

この勉強法を実践することにより

以下の3点スキルを身につけることができるだけでなく

 

・コミュニケーション能力

・考える力

・物事を処理する力

 

 

非常に効率的に英語のスキルを伸ばすことができます。

 

 

僕が実践した勉強法は

脳の前頭葉を活性化させることに

集中した勉強法です。

 

 

 

 

 

前頭葉というのは、

頭脳の司令塔的な役割を果たしている

脳の箇所を指します。

 

 

場所的にはおでこのあたりにあります。

 

 

この前頭葉を鍛えると以下の効果があります。

 

・創造力が高くなる

・記憶力が良くなる

・コミュニケーション能力が高くなる

・自制心が高くなる

・物事に対する意欲・実行力が高くなる

・論理的に物事を考えられるようになる

etc..

 

 

 

簡単にいうと、前頭葉は

人間が人間らしくいるために必要な器官であることがわかります。

 

 

 

この前頭葉を英語で鍛える方法は2つありますが

長くなってしまったので

次の記事でその方法についてお伝えしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

初めまして!

 

 

IQアップ英語講師の光一です!

 

 

海外旅行に行くなどして海外の方の英語が全く聞き取れず

なおかつ英語を全く話せない、、

 

 

 

ああ、、自分って本当に英語の才能がないんだな、、

というより自分ってバカなのかな?、、

 

って思い込んでいないですか?

 

 

 

 

僕の持論ですが、英語ができない原因は

あなたが英語の才能がない、バカだからではなく

 

 

日本の英語教育がバカだからです。

 

 

 

 

 

 

バカな英語教育がバカと思わせる人間を大量につくっているのです。

 

 

 

当たり前でしょう。

 

 

 

バカな教育を受けていれば、どんどんできなくなっていくので。

 

 

 

僕自身、英語に強い関心を持ったのは大学受験生の頃でしたが

学校教育のいうことを聞いていたら全く偏差値が伸びず

模試では40前半あたりをさまよっていました

 

 

 

しかし、自身で勉強法の改善・改良を加えた結果

一年で30以上伸ばすことができ

どのようにしたら英語・英会話の能力が高くなるのかを会得することが

できるようになりました。

 

 

 

ところが英語を勉強することで上がったのは

英語の実力ではありませんでした。

 

 

英語を勉強することで英語のスキルだけでなく

コミュニケーション能力や

考える力、物事を処理する力もかなり身についたのです。

 

 

おかげで、自身の人生が明らかに好転していきました。

 

 

このブログではどのように英語の勉強で人生が好転していくか

惜しみなく書いていきます。