「嫌われてもいいや」
「軽蔑されてもいいや」
「笑われてもいいや」
「馬鹿にされてもいいや」
「見下されてもいいや」
って思えるようになると
どんどん楽しく、
楽になってくる。
自分がどう思われているか、
っていうことを考える時間を、
丹念に減らしていくことが
どうやらだいじらしい。
他人なんてどうでもいいじゃん。
人が人を嫌いになる
人が人を愛する気持ち
人が人に無関心
嫌なところしか気にならないなら
無関心のほうがいいのかも。
そう思った。
関心がある人が正しいように言われる現代社会、指導教育。
傷つけてつぶしてしまうくらいなら無のほうがいいんじゃないの?
そんな事を思った。