読書好きな瑛介。ゲームをしている時間以外は
漫画か本を読んで着る。それは、起きてすぐも。

枕元にはいつも本が置いてある。というか家中、本であふれてる。
朝方、すこしでも明るくなると、まだ寝てなさい!と言っても聞かず

本に没頭する。そして、時々独特の発想力で面白可笑しく本を読んでいる。

読書眼鏡なるものをつけて。途中で、首が痛くなってやめたらしい。
そして極めつけは、よくある格好ですが一人ソファーに
それこそ踏ん反り返って、読書に夢中なのである。

そして本当に読んでいるのか、以上に読むスピードが速い。