世界を旅する自由な投資家~Kotye Nan~ -17ページ目

世界を旅する自由な投資家~Kotye Nan~

世界中を旅する男の裏側には【本物の資産運用】があった。
思いつきと自己満でその結果の全て公開することに決めた!!

いつもありがとうございます。


Kotye Nanです!





早速ですが

この世の出来事や、考え方などは、もののとらえ方で変わります。




自分次第・・・・。



たとえば


逆境の時に、その重圧で腐っていく人。


もう一方は逆境の時に、その状況から学び、力に変える人。


これは人間だけではありません。


牛乳も、腐敗菌を入れれば腐っていきます。


ただ、乳酸菌を入れればヨーグルトになります。


ということは


人として、物としての価値を生み出していくには

やっぱり


自分次第だということがわかりますね!


今日も何があっても、自分で最高の日にしましょう。



Kotye Nan




いつもありがとうございます。


Kotye Nanです!



今日は少しずつ自分を変えるための方法を


ワンポイントアドバイスをさせていただきます。


人間は、思考の産物だといわれているように


あらゆる考え方を吸収して1人の人間になっていきます。



ということは



その吸収する考えの質によって


人生が変わってくるといっても過言ではないでしょう。



よりよい人間になるため


最高の人生にしたいと思うのはほとんどの方が持っているでしょう。




ただ、はたしてそう思っている方々全員がその「理想」になっているか?



と考えてみると・・・



そうでない人が結構多いのではないでしょうか??



ただ、イメージしてみてください。



地上からジャンプして


スカイツリーの頂上にある札束をつかみ取るのと


背伸びして届きそうな


ところの札束をつかみ取るのはどちらが簡単でしょうか?


もちろん、答えはわかりますよね??


このように、いきなり大きな変化をもたらそうと思うのではなく


出来そうで、できない

出来なさそうで、出来る


そういったレベルの積み重ねで


今の自分を少しずつでも変えることが


その「理想」をつかみ取る第1歩です。



そのためには


「常識人になってはいけない」


ということです。




当たり前の常識はのことは大切なことです。



たとえば、あいさつ、お礼、思いやり、物事の善悪など・・。



ただ、、固定概念や偏見からの社会の常識は


これから徐々に取り払っていく必要があります。



ポイントは


良い意味で、その常識を疑うこと。

常識とはみんなと一緒の考え方ということである。


そこから新しいものは何も生まれない。


考え方も行動も「芯」をぶらさずに、積極的に変化していくこと。



これこそ自分自身だけでなく


人生を変えていく第一歩です。



Kotye Nan



いつもありがとうございます。


Kotye Nanです!




人生には2通りあると考えております。



「得な人生」と「そんな人生」



もし、あなたならどちらのほうがよいですか??



例えば私だったらどうせ


同じ人生を生きているにのであれば



「得な人生」のほうがいいですね~。




いかがでしょうか??



そこで私は追求し発見しましたが・・・


世の中には・・・


それぞれが「得な人生」になるには


そうなるための共通の要素と


また「損な人生」になるには


そうなる共通の要素が有るらしいです・・・・。



それには自分の内なるもの


考え方、解釈の仕方、気持ちの持ちよう、在り方などが


追求した結果


重要になってくるようです。





「得な人生」ポイント
・心の声を聞く
・信じて一歩踏み出す
・黙々と事実を積み重なる
・うまくいくのは誰かのおかげ
・人とは役割が違うだけ
・いつだってここが一番
・今を味わう
・自分で調べる
・やりたいことを考える
・いつも未知への疑問がある
・目をあけている



「損な人生」ポイント
・世間の声を聞く
・計算して保険をかける
・頭の中で負のドラマを作る
・いやなことは人のせい
・人との上下を気にする
・ここではないどこかを求める
・先を争う
・人の情報に踊らされる
・やりたくないことを考える
・全部わかったつもり
・目をそむけている



これらです。


信用してもらわなくても結構です。

ただ、疑わないでください・・・。


意識をして、確かめてみてください!



自分が置かれている状況や


タイミングによって


とても活かされていくようなポイントです。


臨機応変に行きましょう!



ぜひ、参考にしてみてくださいね。




以上、では次回もお楽しみに~



Kotye Nan