相互リンク集「seo対策は相互リンクで !」のアドセンスが昨日から

表示されなくなっていますが、はて?


アボられた場合は、エラーメッセージのようなものが広告部分に表示されるハズなので

(もちろん、私のサイトは違反行為はしていないのでアボられたことはないですが)

他の理由による一時的なこと?と考えるのが普通でしょうか。


様子を見てみます。

最近、日課になってること

●相互リンク集、計3サイトの更新

●このブログの更新(たいしたこと書いてないですが・・・)

●他の趣味(+seo)のブログ更新


この3つが、必須項目で時間があるときは

これらのサイトの子ブログ、孫ブログ(合計20個くらい)の更新をまとめておこなってます。


たいした更新ではないですが作業的には、結構な負担になってます( ̄_ ̄ i)


なんかもっと効率的に出来ないか考え中ですが

例えば、相互リンク集に関しては新規に立ち上げる場合は、自動リンクのシステムを持つ

リンク集でないと、物理的に対応不可能となることでしょう。


ブログに関しては

ワンソース多チャンネルを徹底する(ぶっちゃけ記事の使いまわし)ことで

負担を減らしている状況です。

しかし最近、ふと思うことがあります。

相互リンク集、seo関連ブログ、趣味ブログなどで合計30個くらいを運営していますが


この先、どの程度の価値が出てくるのだろうか?と・・・


確かにアフィリやアドセンスでは、それなりの数字は出てますが

当初、考えていた数字には遠く及ばない数字なので、このままでよいのだろうか?

ただ無駄な作業を繰り返してるだけじゃないのか?

もっと規模を拡大させれば、倍々ゲームで数字も大きくなるのだろうか?など・・・


ページランクや検索結果などでも、成果は出てますし着実に上がってきてるのは

わかるのですが、いかんせん上がり具合が「緩やか過ぎて」少々心配になります(笑


自分でもわかっているのです、私のサイト群には

バイラルコンテンツ的なものがない(バイラルコンテンツとは「口コミ効果」を狙ったサイトのこと)のです。

自然発生的に、被リンクを得られるようなサイトが持てれば

がむしゃらな更新作業は、必要なくなるでしょうしseo的にも効率的な

被リンク集めが出来ることでしょう。 


そういった意味で最近考えているのが「顔文字サイト」や「素材サイト」などの立ち上げです。

しかし、それらのサイトをつくるためには、それ相応の時間と労力を要するので

二の足を踏んでいるわけですが、長い目で見た場合は、ブログをがむしゃらに更新していくよりも

それらのサイト運営に進んでいった方が、労力と時間の効率化は、はかれるでしょう。


ドメインは、素材サーチ でとってあるんですけどね~ 休眠状態です。。。


うーん。


Yahoo!検索 Index Update


ヤフー検索スタッフブログにて確認しました、私の相互リンク集が

圏外にとんでいるのは、それが原因なのでしょうか(TωT)


とりあえず、ジタバタせず動向を見守ろうと思います。

yomi-searchで相互リンク集を運営している人であれば当然知っていることと思いますが

相互リンク集の新規登録申込みで拒否したいURLを設定する場合

yomi-searchの場合は、「環境設定」の以下の項目に拒否したいURLを入力します。


登録処理関係の設定

5、登録禁止ワードの設定
※複数指定する場合には半角スペース(空白)で区切ってください

(例) 禁止ワード1 禁止ワード2 禁止ワード3
※このチェックは 名前/E-Mailアドレス/URL/バナーURL/タイトル/紹介文/キーワード /

登録者IPアドレス/ホスト名 に有効です



以下のURLリストは SEO初心者のEvoブログ  より引用

相互リンクとみせかけ、一方的な被リンクを得るという悪質な手法を用いて

相互リンクの申込みをするサイトのようです。拒否設定しておくべきでしょう。


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相互リンクページをrobots.txtでインデックス拒否する悪質サイト


元ネタは2chで、そこで晒されていたサイト+αのURLです。

robots.txtでクロール拒否したり、リンク集ページ自体を削除しているようです。


http://www.ycashing.com/
http://www.goldcards.jp/
http://www.speedcashing.biz/
http://www.cash.co.jp/
http://www.toushin.org/
http://www.at-fx.net/
http://www.fx-tradings.com/
http://www.futurestrading.jp/
http://www.qualification.jp/
http://www.providers.jp/
http://www.onlinetrade.tv/
http://www.sec.awcs.jp/
http://www.housings.jp/
http://hosting.awcs.org/
http://webhosting.awcs.jp/


上記サイトの運営会社は、Ajax株式会社(旧:エーダブルシーエスグループ)で、

かなりの量のアフィリエイトサイトを運営しているようですが、

リンク集ページをrobots.txtでアクセス拒否するのがデフォルトになっているようです。

事業内容にSEOが含まれていますが、こんな手法を正攻法SEOテクニックとして

クライアントに推奨していたら怖いです。

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相互リンクページをrobots.txtでインデックス拒否する悪質サイト

ちょこちょこ拝見している【SEO初心者のEvoブログ】 というブログで驚くべき記事を見つけました。


相互リンクに関し、相互リンクページをrobots.txtでインデックス拒否し

表向きは相互リンクのかたちをとっているが「実際は一方的な被リンクを受ける」という

悪質な手法を使用するサイトがあるそうです。


具体的にこのようなサイトへの対抗策としては「相互リンクしない」ということで対策できますが

このような「手法」への対抗策としては、どうしたらよいのかは、ドメイン名の後に

robots.txt

と入力し「Disallow」というコマンドが記されており、その後に「リンク集」のページが

指定されていれば、ほぼ「クロ」です。

リンクページのグーグル、ヤフーのキャッシュを確認するのもひとつの手ですかね。

しかし、相互リンク先のチェックの際にいちいちこれをやるのは、かなりめんどい( ̄Д ̄;;

とりあえず私は、ネットで悪質サイトのリストを収集し、拒否設定しておくことで対応しようかと考えています。

しかし、これは日本の相互リンク界(←なんて、ねーよ!^^)に於ける由々しき事態ですぞ!

seoと相互リンクに関する、悪質サイトを告発する専門サイトでも作りますか?