最近のテレビと言えば、

サクラを使って大げさに拍手喝采させたり

恐ろしくCMだらけだったり

あろうことか技術力まで落ちてしまっています。

加えてタレントばかりかアナウンサーまでもが舌足らずなしゃべり方をしており、極めて不快です。とりわけ、「めざましテレビ」の場合、アナウンサーやナレーターばかりか、インタビューを受ける人すら舌足らずなしゃべり方なのをあえて選んでいるのではないか?と思うぐらい舌足らずなしゃべり方ばかり見られます。

もし私が会社の経営者であれば、舌足らずなしゃべり方をしてるのは間違いなく雇わないでしょう。なぜなら、私自身舌足らずなしゃべり方が大嫌いなのもありますが、そんな奴に応対されると会社の信用を失う引き金になりかねないからです。
警察は法の番人であり、間違っても犯罪組織と癒着することがあってはなりません。
しかし現実には、天下り企業を介してヤクザと結び付いているように思えてなりません。だからこそヤクザが殱滅させられないのでしょう。早い話、例えば交通違反の反則金が天下り企業を介してヤクザにも流れているのではないか?どうもそんな気がしてならないんです。
天下り企業は権力者とヤクザをつなぐ架け橋となっているのではないか?私はそう思えてなりません。なぜなら、権力者とヤクザが直接結び付いているとすれば、それこそ天地がひっくり返るぐらいの大問題になるからです。しかし、間に天下り企業を挟んだ場合、権力者の不正を暴いた人間を堂々と抹殺出来るからです。
次の記事では、具体例として警察とヤクザの例を挙げます。