できちゃった婚(以下デキ婚)をするカップルが、そうでないカップルと比べて離婚率・児童虐待率ともに高いというのは、以前何かの統計で見たことがあります。
まあそれも当然でしょう。私なりに分析してみると、

①デキ婚カップルに離婚率が高い理由
普通に交際して結婚に至るカップルは互いの長所のみならず短所もある程度承知の上で結婚しており、そして当然ながら相手に対する信頼や真の愛情がある。一方デキ婚の場合、相手の妊娠を知ってしまったがゆえに早々と結婚してしまったため、相手をよく知らないがゆえに信頼など生まれるわけがなく、すぐに猜疑心にさいなまれてしまう。また、相手に対する信頼や真の愛情がないということは、その分他の異性に“捌け口”を求めてしまいやすい。結果として、離婚率の高さに現われてしまう。

②デキ婚カップルの児童虐待率が高い理由
そもそも遊び半分で性行為をした挙げ句妊娠してしまい、生活基盤もロクにないうちに結婚せざるを得なかったのに加え、子供が欲しくて性行為をしたわけではないので、子供など邪魔者以外の何物でもないため。

まあ所詮デキ婚など「猿並の性欲」の成れの果てでしかないんでしょうな。
これは私が強く伝えたいことであり、過去記事を再アップします。
10年ほど前から、スポーツ紙とかで、誰か若い女性の芸能人が結婚すると、「~は妊娠しておらず」と書かれます。またインターネットの掲示板サイトでも、皮肉る時のセリフが「童貞」だったりすることがあります。
私はこういう考え方は非常に不快です!それこそ好きな時に性関係を持ち放題、というのが許容されてしまっていますからね!あえて言わせてもらいますが、

できちゃった結婚をした挙げ句、自分の子供に手を挙げるクズ

こそ軽蔑されて然るべきです!そもそもできちゃった婚など日本でもほんの20年ほど前までは軽蔑の眼差しで見られましたし、お隣中国ではできちゃった結婚などしようものなら一族や地域社会からつま弾きにされます。

ちなみにできちゃった結婚のことは、アメリカでは「ショットガン・ウエディング」と呼ばれます。新婦の父親が新婦の相手に「お前は娘にどう責任取ってくれるんだ!」と、あたかも銃を片手に迫ることからそう呼ばれるようになりました。
いいえ。イギリスもまた原爆投下の責めを負うべきです。
終戦間近にマンハッタン計画という原爆開発計画がありました。これには多くの亡命ユダヤ人の科学者が関わりました。この中にはあのアインシュタイン博士もいます。とは言えユダヤ人科学者の大半は原爆の実戦での使用(具体的には、日本への原爆投下)には反対でした。
しかし、このマンハッタン計画にはユダヤ人科学者を通してイギリスも参画しており、イギリスは原爆の実戦での使用には反対しませんでした(実質的な容認)。恐らくは連合国軍の一員として、戦後日本を統治する立場を確保したかったのでしょう。実際戦後の日本は中国・四国地方はイギリス軍が、それ以外はアメリカ軍が統治しました。

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いわゆるネトウヨは中国や韓国を執拗に叩くのに原爆投下に深く関わった米英のことはなぜか叩きませんね。まあ日本を米英に売り渡すのは平気ですからね。ネトウヨに従米親英(※)なところがあるのは間違いないでしょう。

(※)今までネトウヨのことを「親米」と書くことがありましたが、「親米=嫌中・嫌韓」とは必ずしも言えないと思われますので、今後は「従米」という表現に変更したいと思います。ということもあり、この記事の表現を「従米デモ」に変えました。その他の記事も、順次「従米」という表現に変えていきたいと思います。

【参考記事】
ネトウヨって、実は親英でもある?
http://ameblo.jp/linimo01/entry-10740395336.html