「郷に入れば郷に従え」これが私のスタンスです。
例えば、豊田市の保見団地では、ブラジル人との日本人との軋轢が絶えないと聞きます。夜遅くまで騒いだり、ゴミ出しがいい加減だったりするのが主な理由のようです。確かにブラジルだったら他のラテン系の国同様、シエスタと呼ばれる昼寝の習慣があるので、夜遅くまで騒ぐのは問題ないでしょう。しかしここは日本であり、日本に住む以上、日本の常識を遵守して欲しいものです!
もっとも、私個人の考えでは、日本に外国の文化を取り入れるのは決して反対しません。例えば海外の音楽とか料理を好む人は日本にも多くおり、それは認めたいと思っています。いい例が車選びで、アメリカンな雰囲気が好きな人はアメリカ車に乗りますからね。実際海外にも日本の料理やファッションが好きな人が多くいますからね…。
とは言え、最近のいわゆる“韓流ブーム”みたいに、土足で日本に踏み込んで来るような真似はやめて欲しいです。確かに「お宅より我が国の文化の方が素晴らしいですよ」というのは他の国(例:フランス)にもあるでしょう。でもいわゆる韓流みたいに、土足で踏み込むような真似はしませんよね…。
最後に結論を言うと、日本の文化や習慣を、一切受け入れようとしない者は日本から去れ!私はこう言いたいです!
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とは言え、在特会みたく、極端なまでに中国や韓国に対し敵意を剥き出しにするのは論外だと思います。
それは結局のところ、歪んだナショナリズム(≒欧米至上主義)に至るからです。
例えば、豊田市の保見団地では、ブラジル人との日本人との軋轢が絶えないと聞きます。夜遅くまで騒いだり、ゴミ出しがいい加減だったりするのが主な理由のようです。確かにブラジルだったら他のラテン系の国同様、シエスタと呼ばれる昼寝の習慣があるので、夜遅くまで騒ぐのは問題ないでしょう。しかしここは日本であり、日本に住む以上、日本の常識を遵守して欲しいものです!
もっとも、私個人の考えでは、日本に外国の文化を取り入れるのは決して反対しません。例えば海外の音楽とか料理を好む人は日本にも多くおり、それは認めたいと思っています。いい例が車選びで、アメリカンな雰囲気が好きな人はアメリカ車に乗りますからね。実際海外にも日本の料理やファッションが好きな人が多くいますからね…。
とは言え、最近のいわゆる“韓流ブーム”みたいに、土足で日本に踏み込んで来るような真似はやめて欲しいです。確かに「お宅より我が国の文化の方が素晴らしいですよ」というのは他の国(例:フランス)にもあるでしょう。でもいわゆる韓流みたいに、土足で踏み込むような真似はしませんよね…。
最後に結論を言うと、日本の文化や習慣を、一切受け入れようとしない者は日本から去れ!私はこう言いたいです!
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とは言え、在特会みたく、極端なまでに中国や韓国に対し敵意を剥き出しにするのは論外だと思います。
それは結局のところ、歪んだナショナリズム(≒欧米至上主義)に至るからです。
先日の記事の補足として書きたいと思います。
最近多くの企業で、研修生受け入れの名目で、外国人、とりわけ中国人を多数雇う事例が散見されます。主な理由は、人件費を抑えたいからなんでしょうけど、基本的に外国人が増えることには大反対です。先日書いた通り、外国人は総じて仕事が雑というのもありますが、最大の理由は、まず日本人(日本国籍者)の雇用を優先させるべきだと思っているからです。
例えば日本の近くの国だと、ロシアでは基本的に外国人は働けません。移民局から外国人を雇用できるライセンスを取得したロシア企業が契約した場合にのみ、外国人が働くことが出来ます。自国民の雇用は最大限守る、という考えの表われと捉えることが出来ると思います。
百歩譲って、もし日本で働くのなら、少なくとも日本語を覚えることと、いい加減に仕事をしない、この二つは最低守って欲しいです。
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私が働いている会社では、安全啓発のアナウンスが、日本語のみ、日本語+中国語、日本語+ブラジルポルトガル語で流れます。日によって何語で流れるか変わりますが、最近は日本語のみ、日本語+中国語、日本語+ブラジルポルトガル語の比率が、1:4:1となっており、本当に情けないと思います。
しかも日本語+ブラジルポルトガル語のアナウンスの日本語はかなり流暢なのに対し、日本語+中国語のアナウンスは片言の日本語であり、ふざけるなバカヤロー!と思わず声を荒げたくなります!
最近多くの企業で、研修生受け入れの名目で、外国人、とりわけ中国人を多数雇う事例が散見されます。主な理由は、人件費を抑えたいからなんでしょうけど、基本的に外国人が増えることには大反対です。先日書いた通り、外国人は総じて仕事が雑というのもありますが、最大の理由は、まず日本人(日本国籍者)の雇用を優先させるべきだと思っているからです。
例えば日本の近くの国だと、ロシアでは基本的に外国人は働けません。移民局から外国人を雇用できるライセンスを取得したロシア企業が契約した場合にのみ、外国人が働くことが出来ます。自国民の雇用は最大限守る、という考えの表われと捉えることが出来ると思います。
百歩譲って、もし日本で働くのなら、少なくとも日本語を覚えることと、いい加減に仕事をしない、この二つは最低守って欲しいです。
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私が働いている会社では、安全啓発のアナウンスが、日本語のみ、日本語+中国語、日本語+ブラジルポルトガル語で流れます。日によって何語で流れるか変わりますが、最近は日本語のみ、日本語+中国語、日本語+ブラジルポルトガル語の比率が、1:4:1となっており、本当に情けないと思います。
しかも日本語+ブラジルポルトガル語のアナウンスの日本語はかなり流暢なのに対し、日本語+中国語のアナウンスは片言の日本語であり、ふざけるなバカヤロー!と思わず声を荒げたくなります!