なんかさ
今日も足が痛くて歩けなくてさ、ほぼ。昨日もあんまり良くはなかったけど、軽く外出はできたんだよね。まあそれにしても良くならないなと。今日はお薬ガシガシ塗ってたら一日終わってたね。
蒸し返すのもなんだけど、炎症ってなんだよ?と。冷静に考えるとワカランのよ。んでよくなってるのか悪化してるのかも微妙でさ。今度お医者でソコのところはどうなのか聞いてみないとね。
足の話
歯医者
今日歯医者さんに行ってきたのね。いつもの検診でね。まあ特に異常もなく、歯石取ってもらって完了、なのはよかったんだけど、昨日ついうっかりYouTubeでサンドウィッチマンの歯医者のネタ見ちゃってさ。んでまあ面白くてさ。なにも翌日歯医者なのに見ることもないだろうと。歯医者さんで大口開けてるときに思い出しちゃって、若干ヤバかったね。他のこと考えてなんとかやり過ごしたけどあわや大惨事だったね。
ユージュアル・サスペクツ
ということで映画ね。エンドロールが流れる中、一体我々は何を観せられていたのか?という問いが止まらなかったね。いや、今でも考えはまとまってないけど。あのね、油断してたつもりはないのよ。ちゃんと何がどうなってるのかというのを考えながら観てたし、作品自体も何かを隠してる様子はなかったと思うのよ。オチもちゃんとついてるし。タネ明かしは完全にしてたよ。ただそうして観た結果、じゃあ今までのアレは何だったのかと、本編が完全に謎になったなと。嘘つきは誰か?ってのは疑う余地がないんだよね。ただ、どこまでが嘘でどの辺が本当なのか?って事だよね。よく言うじゃん、嘘には若干の真実を混ぜたほうが効果があるって。まあ思い返せば、なんとなく疑いの余地はあったし、観てて一瞬疑ったよね。ただ一瞬だったね。まさか、の方が勝ってたから。それにしてもまあ見事にだまされたというか、すごかったなと。よく2時間弱でこれだけの事をしたなと。あとコバヤシ弁護士、アジア感が一切なかったね。そこはむしろ潔かったかなと。