韓国語を学び始めたばかりの人がよく感じる悩みがあります。
単語は読めるのに、実際に声に出すと発音がぎこちなく感じることです。
K-ドラマやK-POPを聞きながら、「どうして自分はこんなに自然に話せないんだろう」と思うこともあるでしょう。
実は、この悩みはほとんどの韓国語初心者が経験するものです。
韓国語は文字と発音の関係が比較的わかりやすい言語ですが、いくつかの特徴を知らないと難しく感じることがあります。
特にパッチム(終声)、似ている母音、そして音のつながりは最初に戸惑いやすいポイントです。
でも安心してください。
基本の発音ルールをいくつか理解するだけで、韓国語の発音はぐっと自然になります。
そして大切なのは、最初から完璧な発音を目指すことではありません。
まずは「相手に伝わる発音」を目標にすることが大事です。
この記事では、初心者でもすぐ実践できる韓国語発音のコツを10個紹介します。
簡単な例文と一緒に説明しているので、ぜひ声に出しながら読んでみてください。
読み終えるころには、韓国語を話すことが少し楽しく感じられるはずです。



1. ハングルは「音中心の文字」と覚えましょう

韓国語の発音を学ぶとき、まず知っておきたいポイントがあります。
ハングルは基本的に**見たまま読める文字**です。
そのため、基本の音を覚えると単語を読むのがとても楽になります。

例文

* 가방 있어요. (バッグありますか? / ga-bang i-sseo-yo?)

文字を見たら、一文字ずつゆっくり読んでみましょう。

2. パッチムの音は実は7種類

韓国語のパッチムは多く見えますが、実際の発音は限られています。
主に ㄱ、ㄴ、ㄷ、ㄹ、ㅁ、ㅂ、ㅇ の音に整理されます。
つまり、単語の最後の音は思ったよりシンプルです。

例文

* 밥 먹어요. (ご飯を食べます / bap meo-geo-yo?)

「밥」の最後は、唇を閉じて音を止めるように発音します。

3. 母音は少し長めに発音する

初心者がよくするミスの一つは、母音を短く発音しすぎることです。
母音を少しはっきり長めに言うと、より自然に聞こえます。

例文

* 어디 가요? (どこへ行きますか? / eo-di ga-yo?)

「어」と「이」を意識してゆっくり発音してみてください。

4. 似ている母音を区別する

韓国語には似ている母音があります。
特に次の2つは多くの学習者が混乱します。

• ㅓ / ㅗ
• ㅐ / ㅔ

例文

* 오늘 날씨 좋아요. (今日は天気がいいです / o-neul nal-ssi jo-a-yo?)

口の形を意識すると違いがわかりやすくなります。

5. パッチム+母音はつながって発音

韓国語では単語が続くと音が自然につながります。
これは「連音」と呼ばれる現象です。

例文

* 한국어 공부해요. (韓国語を勉強します / han-gu-geo gong-bu-hae-yo?)

「한국어」は実際には「ハングゴ」のように聞こえます。

6. ㄹ の発音は軽く弾く

ㄹ の発音は日本語のラ行に少し似ていますが、少し軽い音です。
舌を軽く弾くように発音すると自然になります。

例文

* 라면 좋아해요. (ラーメンが好きです / ra-myeon jo-a-hae-yo?)

強く発音しすぎないことがポイントです。

7. 声に出して読む習慣を作る

発音は頭で理解するよりも、口で練習することが大切です。
毎日5分でもいいので声に出して読んでみましょう。
短い文章を繰り返すと効果的です。

例文

* 저는 학생이에요. (私は学生です / jeo-neun hak-saeng-i-e-yo?)

8. ゆっくり話す練習をする

最初から早く話そうとすると、発音は難しくなります。
むしろゆっくり話すほうが自然に聞こえます。

例文

* 천천히 말해 주세요. (ゆっくり話してください / cheon-cheon-hi mal-hae ju-se-yo?)

9. ドラマや動画をまねして話す

韓国語の発音を自然にする良い方法は**シャドーイング**です。
短いセリフを聞いてすぐにまねして言ってみましょう。

例文

* 지금 뭐 해요? (今何をしていますか? / ji-geum mwo hae-yo?)

イントネーションやリズムを身につけるのに役立ちます。

10. 完璧な発音より「伝わる発音」

多くの学習者は完璧な発音を目標にします。
しかし最初は**相手に伝わる発音**で十分です。
発音は練習と経験で自然に良くなっていきます。

例文

* 한국어 재미있어요. (韓国語は楽しいです / han-gu-geo jae-mi-it-seo-yo?)

継続して話すことが一番大切です。



この10個の発音のコツを意識するだけでも、韓国語の話し方はぐっと自然になります。
特にパッチム、母音の違い、そして連音は初心者にとても役立つポイントです。
最初は少し難しく感じるかもしれませんが、練習を続ければ必ず慣れてきます。



韓国語の発音は特別な才能が必要なものではありません。
正しい方法で少しずつ練習することが一番の近道です。
今回紹介した10個のコツを意識するだけでも、韓国語を話す自信は大きく変わるはずです。

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韓国語を学び始めると、意外と多くの人がつまずくポイントがあります。
それが「日付」と「曜日」の言い方です。

ドラマを見ていて「오늘은 몇 월 며칠이에요?」というセリフが聞こえても、すぐに意味が理解できないことがあります。
また、韓国の友だちに「다음 주 월요일에 만나요」と言われたとき、頭の中で一瞬考え込んでしまうこともあります。

実は韓国語の日付と曜日の表現は、ルールさえ分かればとてもシンプルです。
しかし、多くの学習者はそのルールを体系的に学ぶ機会が少ないのが現実です。

そのため、月・日・曜日をそれぞれ別々に覚えてしまい、実際の会話になるとすぐに言えないことがよくあります。

この記事では、韓国語を始めたばかりの入門・初級学習者でも理解しやすいように、韓国語の日付と曜日の言い方を一度に整理して紹介します。
月の言い方、日の言い方、曜日の言い方、そして実際の会話でよく使う表現まで一緒に見ていきます。

この記事を読み終えるころには、韓国語で日付を言うときにもう迷わなくなるはずです。
それでは、基本からゆっくり見ていきましょう。



1. 韓国語で日付を言う基本の順番

韓国語では日付を次の順番で言います。

**年 → 月 → 日 → 曜日**

まずは例文を見てみましょう。

* 오늘은 3월 6일이에요
  오늘은 3월 6일이에요 (今日は3月6日です / oneul-eun sam-wol yuk-il-ieyo)

* 오늘은 금요일이에요
  오늘은 금요일이에요 (今日は金曜日です / oneul-eun geum-yo-il-ieyo)

韓国語では月と日を言うとき、**漢数詞(中国由来の数字)**を使います。
そのため、日付表現を覚えるときは数字の読み方も一緒に知っておくと便利です。

2. 月の言い方

韓国語で月は **数字 + 월** という形で言います。

例えば次のようになります。

* 1월 (1月 / il-wol)
* 2월 (2月 / i-wol)
* 3월 (3月 / sam-wol)
* 4월 (4月 / sa-wol)
* 5월 (5月 / o-wol)
* 6월 (6月 / yu-wol)
* 7월 (7月 / chil-wol)
* 8월 (8月 / pal-wol)
* 9월 (9月 / gu-wol)
* 10월 (10月 / si-wol)
* 11월 (11月 / sip-il-wol)
* 12월 (12月 / sip-i-wol)

日常会話では次のような文がよく使われます。

* 제 생일은 5월이에요
  제 생일은 5월이에요 (私の誕生日は5月です / je saeng-il-eun o-wol-ieyo)

* 여행은 10월에 가요
  여행은 10월에 가요 (旅行は10月に行きます / yeohaeng-eun si-wol-e gayo)

3. 日の言い方

日付の「日」は、数字のあとに **일** をつけて言います。

例えば次のようになります。

* 1일 (1日 / il-il)
* 5일 (5日 / o-il)
* 10일 (10日 / sip-il)
* 15일 (15日 / sip-o-il)
* 20일 (20日 / i-sip-il)
* 30일 (30日 / sam-sip-il)

例文を見てみましょう。

* 오늘은 6일이에요
  오늘은 6일이에요 (今日は6日です / oneul-eun yuk-il-ieyo)

* 시험은 20일이에요
  시험은 20일이에요 (試験は20日です / siheom-eun i-sip-il-ieyo)

4. 曜日の言い方

韓国語の曜日はすべて **요일** で終わります。

曜日は次のようになります。

* 월요일 (月曜日 / wol-yo-il)
* 화요일 (火曜日 / hwa-yo-il)
* 수요일 (水曜日 / su-yo-il)
* 목요일 (木曜日 / mok-yo-il)
* 금요일 (金曜日 / geum-yo-il)
* 토요일 (土曜日 / to-yo-il)
* 일요일 (日曜日 / il-yo-il)

日常会話でよく使う文を見てみましょう。

* 오늘은 금요일이에요
  오늘은 금요일이에요 (今日は金曜日です / oneul-eun geum-yo-il-ieyo)

* 우리는 토요일에 만나요
  우리는 토요일에 만나요 (私たちは土曜日に会います / uri-neun to-yo-il-e mannayo)

* 월요일에 수업이 있어요
  월요일에 수업이 있어요 (月曜日に授業があります / wol-yo-il-e sueop-i isseoyo)

5. 日付と曜日を一緒に言う

日付と曜日は一緒に言うこともよくあります。

例えば次のようになります。

* 오늘은 3월 6일 금요일이에요
  오늘은 3월 6일 금요일이에요 (今日は3月6日金曜日です / oneul-eun sam-wol yuk-il geum-yo-il-ieyo)

* 제 생일은 8월 12일이에요
  제 생일은 8월 12일이에요 (私の誕生日は8月12日です / je saeng-il-eun pal-wol sip-i-il-ieyo)

* 우리는 4월 3일에 만나요
  우리는 4월 3일에 만나요 (私たちは4月3日に会います / uri-neun sa-wol sam-il-e mannayo)

このパターンを覚えておけば、ほとんどの日付表現を自然に言えるようになります。

6. 会話でよく使う質問

日付や曜日は会話で質問としてもよく使われます。

例えば次の表現です。

* 오늘은 몇 월이에요
  오늘은 몇 월이에요 (今は何月ですか / oneul-eun myeot-wol-ieyo)

* 오늘은 몇 일이에요
  오늘은 몇 일이에요 (今日は何日ですか / oneul-eun myeot-il-ieyo)

* 오늘 무슨 요일이에요
  오늘 무슨 요일이에요 (今日は何曜日ですか / oneul museun yo-il-ieyo)

友だちと約束をするときにもよく使います。

* 언제 만나요
  언제 만나요 (いつ会いますか / eonje mannayo)

* 금요일에 만나요
  금요일에 만나요 (金曜日に会いましょう / geum-yo-il-e mannayo)

こうした表現を覚えておくと、韓国語で予定を話すときにとても便利です。

7. 初級学習者がよくするミス

日付表現では初級学習者がよく間違えるポイントがあります。

代表的なものを紹介します。

1️⃣ 月と日を逆に言ってしまう
韓国語では **月 → 日** の順番です。

2️⃣ 固有数詞を使ってしまう
日付は基本的に **漢数詞** を使います。

3️⃣ 曜日を言わない
会話では曜日も一緒に言うことがよくあります。

この3つを意識するだけでも、韓国語の日付表現はかなり自然になります。



韓国語の日付と曜日の表現は、最初は少し複雑に感じるかもしれません。
しかし、月・日・曜日の基本ルールを理解すれば、会話の中でも自然に使えるようになります。

特に「3월 6일 금요일이에요」や「토요일에 만나요」のような簡単な文から練習してみると、すぐに慣れてきます。

こうした表現を本当に使えるようになるには、実際に会話の中で練習することがとても大切です。

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韓国語の勉強を始めたばかりの頃、思ったより早くつまずくポイントがあります。
それが「数字」です。
カフェで「アメリカーノを2杯ください」と言いたいのに、数字が出てこなくて黙ってしまった経験はありませんか。
ドラマを見ていて「3時に会おう」と聞こえたのに、どうして「삼 시」ではなく「세 시」なのか混乱したこともあるかもしれません。
韓国語の数字には2つの仕組みがあるため、初心者には特にややこしく感じられます。
そのせいで「数字はあとでまとめて勉強しよう」と後回しにしてしまう人も少なくありません。
でも数字を後回しにすると、時間も言えず、値段も聞けず、年齢も言えません。
日常会話の多くは数字と深く結びついています。
この記事では、入門・初級レベルの学習者が必ず知っておきたい韓国語の数字基礎を、やさしく整理していきます。
混乱しやすいポイントを一つずつ解消していきますので、最後まで読めば数字への苦手意識がぐっと減るはずです。



1. 韓国語の数字は2種類あります

韓国語の数字は大きく分けて2種類です。

1. 固有語数字(하나, 둘, 셋…)
2. 漢数詞(일, 이, 삼…)

最初は複雑に見えますが、「どんな場面で使うか」を覚えるだけでかなり整理できます。

2. 固有語数字:個数を数えるとき

固有語数字は、物の数や人数を数えるときによく使います。

基本の数字はこちらです。

* 하나(1 / ha-na)
* 둘(2 / dul)
* 셋(3 / set)
* 넷(4 / net)
* 다섯(5 / da-seot)
* 여섯(6 / yeo-seot)
* 일곱(7 / il-gop)
* 여덟(8 / yeo-deol)
* 아홉(9 / a-hop)
* 열(10 / yeol)

ここで大切なポイントがあります。
後ろに助数詞がつくと形が変わります。

例えば:

* 한 개(1個 / han gae)
* 두 명(2人 / du myeong)
* 세 잔(3杯 / se jan)
* 네 살(4歳 / ne sal)

もともとは「하나, 둘, 셋, 넷」ですが、
助数詞の前では「한, 두, 세, 네」に変わります。
初級学習者が最も間違えやすい部分です。

例文を見てみましょう。

* 사과 한 개 주세요.(りんごを1つください。 / sa-gwa han gae ju-se-yo)
* 친구 두 명이 와요.(友だちが2人来ます。 / chin-gu du myeong-i wa-yo)
* 커피 세 잔 주세요.(コーヒーを3杯ください。 / keo-pi se jan ju-se-yo)

3. 漢数詞:時間・日付・お金

漢数詞はニュース、電話番号、日付、金額、分・秒などでよく使われます。

基本形はこちらです。

* 일(1 / il)
* 이(2 / i)
* 삼(3 / sam)
* 사(4 / sa)
* 오(5 / o)
* 육(6 / yuk)
* 칠(7 / chil)
* 팔(8 / pal)
* 구(9 / gu)
* 십(10 / sip)

例文を確認しましょう。

* 지금 세 시예요.(今は3時です。 / ji-geum se si-ye-yo)
  → 「시」は固有語数字を使います。

* 삼십 분이에요.(30分です。 / sam-sip bun-i-e-yo)
  → 「분」は漢数詞を使います。

* 이천 원이에요.(2,000ウォンです。 / i-cheon won-i-e-yo)
  → お金は漢数詞です。

時間は特に混乱しやすいです。
「時」は固有語、「分」は漢数詞と覚えましょう。

例:

* 다섯 시 십 분이에요.(5時10分です。 / da-seot si sip bun-i-e-yo)

4. 年齢の言い方

年齢を言うときは、通常固有語数字を使います。

* 스무 살이에요.(20歳です。 / seu-mu sal-i-e-yo)
* 스물다섯 살이에요.(25歳です。 / seu-mul-da-seot sal-i-e-yo)

20は「스물」ですが、
単独で使うと「스무」になることがあります。

例:

* 저는 스무 살이에요.(私は20歳です。 / jeo-neun seu-mu sal-i-e-yo)

 5. 数字を身につけるコツ

数字をしっかり定着させるためのポイントです。

1. 毎日時間を声に出して言う

   * 지금 두 시예요.(今は2時です。 / ji-geum du si-ye-yo)

2. 身の回りの物を数える

   * 책 세 권 있어요.(本が3冊あります。 / chaek se gwon i-sseo-yo)

3. 価格を読む練習をする

   * 오천 원이에요.(5,000ウォンです。 / o-cheon won-i-e-yo)

数字は反復が何より大切です。
目で見るだけでなく、必ず声に出してください。
短い文で毎日練習すれば、自然に口から出るようになります。



韓国語の数字は2つの体系があるため、最初は複雑に感じるかもしれません。
でも「いつ固有語を使い、いつ漢数詞を使うのか」を理解すれば、ぐっと整理されます。
今日紹介した個数、時間、年齢、金額の表現を押さえるだけでも、日常会話の幅は大きく広がります。

独学では「これで合っているのかな」と不安になることもありますよね。
そんなとき、体系的なカリキュラムとフィードバックがあれば、上達スピードは変わります。

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