見てくださり、ありがとうございます![]()
現在りんごちゃんは1歳9か月ですが、
りんごママは2021年5月からブログを始めたので、
この記事は、りんごちゃん1歳4か月のときのことを書いています![]()
知育時計(&生活時計)を作りました![]()
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きっかけは、りんごちゃんに「もうすぐ〇〇をする時間だよ!」
と説明するときに、時計を示しながら伝えられたらいいなと思ったこと![]()
まだまだ時間の概念はもっていないりんごちゃんですが、
1日の流れ(朝起きて→朝ごはん→公園へ→昼ご飯…)はなんとなくつかみ始めているようにも感じたので![]()
作った!
と言っても、キャン★ドゥで売っている「子供が読みやすい 壁掛け時計」(単3乾電池1本使用、別売り)の裏のねじをドライバーで開けて、
時計の文字盤に、りんごちゃんに分かるような生活のアイコンを貼っただけです![]()
アイコンは、
起床…にわとり(絵本『だれのなきごえかな?』より)
朝、昼、夕ご飯、おやつ…シリコンスタイ
お風呂… (絵本『おふろ』より)
昼寝と夜のねんね… (絵本『もうねんね』より)
です![]()
短針が赤いので、赤い直径20mmの丸シールの中に収まるように、印刷したアイコンを貼りました![]()
りんごちゃんのスペースに時計を掛けてみると![]()
(時計の裏面に穴があるので、ウォーターサーバーの側面に、百均のフックをつけて、そこに掛けました。)
針が動く様子を、じっと見つめている![]()
時計が出てくる絵本を読み聞かせていると、時計の方を指さすこともありました![]()
大人が生活する上では、携帯電話の時計や、デジタル時計で十分かもしれませんが、
子どもにとってはアナログの時計って、「時間が進んでいく!」感じがしていいのでしょうね![]()
(ちなみに、小学1年生では〇時や〇時半、2年生では〇時23分のような、細かい時刻を読みます)
まだ、自分で時計を読んで、「もうすぐご飯の時間だ!」という使い方はできませんが、
この知育時計(生活時計)が、りんごちゃんとの生活に、役立つアイテムになったらいいなと思います![]()
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