コカ・コーラ ストレートボトル コレクション #37
どこか見覚えのあるボトルのような・・・
でもちょっと お尻の ぽってり感が 違うような・・・ ("▽"*)
ボトムモールドのシームがヒール部にあります
サウスカロライナ州 チャールストン のボトリング・・・
そうです! #21 のお尻
・・・ 元い ボトルの後継のモデルです
こちらは #21 のロゴ部
初期感たっぷりなラインですね♪
今回 改めて眺めてたら ロゴ上にある気泡のような影は
気泡が内側で ハジけたまんまでした
そのままの状態で使用されてたんですね (=゚ω゚=;)
これぐらい?のことでは 破棄できないほど貴重やったんかな・・・
#21 のボトルの話でした (⌒-⌒)
元い
ファクトリーマークは 見当たらないんですが
ロゴ配置やスタイルが #21 のボトルと同じなんで ROOT社製でしょう
後継とは云っても ブローパイプメイドですから1912年頃のボトル
まだ ロゴも C がカール状になっていますね
ケースウェアでは 無さそうな痕が・・・
鎖のようなもので 縛られて運ばれてたんでしょうか?
(|||_|||)
気泡の流れが 回されながら膨らんだ ガラスの動きを覚えたままでいます
上手いこと言うたんちゃいます~!? ( ´艸`)
好い眺めですね~♪
(@^(∞)^@)
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コカ・コーラ ストレートボトル コレクション #36
今回のボトルは
まさに首輪な位置に リングのある クリアカラーのボトル です
筆記体 Coca-Cola ロゴに 「THE」 を冠しています
これは #17 の「上院 ボトル(SENATE BOTTLE)」 で紹介した
” 「PROPATY OF THE Coca-Cola BOTTLING COMPANY」 って流れで使われてることはよくあるんですけど・・・”
の 「THE」 を冠したタイプのボトルです
ボトリングは アーカンソー州 パインブラフ
ぽってりしたリップですね~♪
ハイ! ブローパイプメイドです
ファクトリー表記は見当たりませんでした・・・
少しだけパープル 掛かってますね
「サンカラーアメジスト」 に変化しつつあります
もうこれ以上は進まないとは思いますが・・・ (^▽^;)
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コカ・コーラ ストレートボトル コレクション #35
新緑カラー のボトルです
チラッっと後ろに影が見えますが・・・気にしないで下さい (^▽^;)
バランスの整った ストレートスタイルですね♪
ボトリングは ジョージア州 フォート バレー
霞んで見えるのは シェルクラック です
よれよれTネックの位置に リング があります
ファクトリーは ROOT社
ROOT社では 1912年からマシンメイドが 始まっています
甘くて分かり難いですが シームは リップまで通っています
ヒールに 16 とあるんで 1916年製
マシンメイドでも ムラがあって まだまだ好い味 出してます
久しぶりに 覗いてみました (@.@)
ムラがあっても マシンメイドはマシンメイド!
ラインもしっかりしてて 透明感もありますね
d(⌒ー⌒)
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コカ・コーラ ストレートボトル コレクション #34
今回は クラック無し です
(@⌒ο⌒@)b
アクアブルーの バランスの良いボトルです
ボトリングは ニューヨーク州 バッファロー
円形スラッグが アクセントになっています
この円形部分のモールドを 入れ替えるだけで
違うボトリングの ボトルが出来上がっちゃうんですね~
((( ̄( ̄( ̄( ̄ー ̄)
本数が少ない場合に よく行われるようです
チョットゆるめの ロゴが 好いですね~
この雰囲気は 初期ロゴですね
ハイ♪ ブローパイプ メイド です
ちょっと分かり難いですが 「505 ROOT」とあります
ROOT社です
ボトムには 「WEIR & MARKLE」
このネームが まだ解明出来てません (;´▽`A
バッファロー ボトリング社 に問い合せてみたんですが
未だ解明せずです・・・
不安定なラインが 手作り感満点ですね
( ̄ー ̄ )
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ビロード?、別珍?、ベルベット?。
薄汚れた空き瓶でも
金屏風か 緞帳の前やったら
ちょっとは 上品に見えるかな!?
って
10年ほど前に 撮ってたんが出てきたんで
さらっ と見てくださいませ♪
どないでしょう??
少しは お上品に見えましたかしら・・・ (=^‥^=)
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