コカ・コーラ ストレートボトル コレクション #52
毎度の ご無沙汰明け 連チャン です ((^┰^))ゞ
コカ・コーラ ストレートボトル コレクション #5 で紹介したカナディアンを
も一度 じっくり 眺めてもらっちゃいます
カナダ独特のカラーリングである オリーブ グリーンのボトルです
Coca-Cola ロゴも カナダ独特の 少し角ばった レタリングです
キレイに形成されたリップ マシンメイドです
せっかく入れた ボトムの Coca-Cola ロゴが・・・ (´_`。)
冷却用の棚 か 台 の滑り止め突起の痕でしょうか・・・
なにゆえに このカラーリングにしたんでしょうね~??
コカ・コーラが この中に入って・・・
・・・・・・
あんまし スカっと さわやか! な飲み物には 見えないような・・・ ( ̄Д ̄;;
そう云えば CANADA DRY のボトルもグリーンでしたね !?
関係ないか・・・
コカ・コーラ ストレートボトル コレクション #51
毎度のことですが 1年ぶりのボトコレ更新です・・・( ̄▽ ̄;)
前回の#50では
「 この後も ・・・ 小太りお坊ちゃまボトルへ 続きます♪ 」
なんて ♪まで 付けて言ってましたが それっきりで・・・・・・
なもんです が
今回#51は 小太りお坊ちゃまボトルではありません (^ω^)
クリアカラーの ストレートサイドは ストレートサイドのボトルなんですが・・・
ネックから ショルダーにかけてのラインに 違和感あり (^^ゞ
エッジが利いてて フレイバーボトルっぽい スタイルですね
メイン州 オーバーン市
飲料水メーカーの ヴィンセント・カンパニーの コカ・コーラ ボトルです
くっきり はっきり マシンメイド です
ファクトリー表記はボトムに 2 4 N 1 とあります
N with 4-6 above は Northwestern Ohio Bottle CO. の表記です
コカ・コーラ ボトル製造の大手 Owens Bottle Company の 前身
Owens Bottle Machine Company のプラントで
Northwestern Ohio Bottle CO. の プラントNo. は 2 です
このボトルは スタイルだけじゃなく デザインも独創的です
ロゴサイド には タッセル が タラリ~ン♪
裏側は プリーツ が清楚に装ってます
アメリカ最北東に位置する メイン州は
ホッブルスカート ボトルに 最後に切り替わった州 やったそうです
「誰が見ても触ってもコカ・コーラと分かるボトル」 を目指したボトルデザイン
それを ストレートボトルの中で 目いっぱい表現した
ストレートボトル の 最終形 やったんではないでしょうか ( ̄-  ̄ )
最新型の ホッブルスカート ボトル使用の為
ほとんどのボトルが 壊されたそうです・・・
次回は いつになるのやら・・・(_ _;)
ICHIJIKU ENEMA
懇意にしていただいている MUSASHINO-Curio 様から 貴重な詰合せを頂きました♪
その中の ひとつ・・・
期待感を たっぷりと ジらす箱
どこからか漂う 遠い ムズムズの記憶・・・
パっ カっ ☆★!!
ジャジャァァ~~~ン !!
言葉なんて要りませんね・・・
お尻な記憶が ヨ・ミ・ガ・エ・リ
エフ アイ ジー
F I G
ちゃんと読んで下さいね!!
なるべく・・・なるべく深奥部迠・・・ですよ
出来る限り がまん です・・・
が ま ん ( ̄^ ̄;)
東京都墨田區東駒形4の9
昭和20年3月の東京大空襲で 墨田区平川橋の工場を消失してしまいますが
昭和22年には 墨田区東駒形に新工場を建設し復興します
ENEMAの包装が パラフィン紙 ( 後にビニールになります ) なので
昭和20年代~30年代のENEMA と思われます
命名の由来は ENEMAの形が似ているから のようですが
和漢薬の緩下剤に用いられてるから・・・
果実が早く熟すので速効性を連想するから・・・
などの説もあるようです
ちなみに ワタクシの由来は 祖母の大好物からです・・・
それに ENEMA ではなく DIRECTOR ですし~
/(_△_)ヽ





































