苫小牧日記の続きです。仕事が終わり直ぐに苫小牧へ。少しだけ道に迷ったものの、地図なしで無事に緑ヶ丘サッカー場へ到着!着いた時は前半10~15分くらいではありましたが、駒澤の失点シーンを見ずに済んだので良しとします
試合の感想は、駒澤OBのセンターバック・ゆうたろう選手のハイボールに対する強さが「強い」んですよ(笑)ペナ手前まで飛んできたボールはことごとく跳ね返します!2階からのヘディングという感じです。「キーパー楽だろうなぁ♪」と思いながら観てました(汗・・・)。
そのゆうたろう選手、優勝を決めた前節が初出場でこの日が2試合目!そうは感じさせないプレーでした。
そして、GKもんじゃこともんじゃ選手は相変わらずの素晴らしいプレーの連発でした。キーパーにも足元の技術が求められる現代サッカーにおいて、ある時はリベロの役割もこなさなければいけないキーパーですが、もんじゃ選手の場合はキーパー兼司令塔という感じでした。バックパスを後ろ向きで相手選手を背負ってる状況で味方へ繋いだり、自陣ペナの中でリフティングでリズムをとったり(中学でサッカー部だった高校のクラスメイトが試合でそれをやられて凄いショックだったと当時言ってました)“魅せて”もくれました。
最終節も勝って、プレーオフを勝ち抜いて道リーグへ昇格してほしいですね。

試合の感想は、駒澤OBのセンターバック・ゆうたろう選手のハイボールに対する強さが「強い」んですよ(笑)ペナ手前まで飛んできたボールはことごとく跳ね返します!2階からのヘディングという感じです。「キーパー楽だろうなぁ♪」と思いながら観てました(汗・・・)。
そのゆうたろう選手、優勝を決めた前節が初出場でこの日が2試合目!そうは感じさせないプレーでした。
そして、GKもんじゃこともんじゃ選手は相変わらずの素晴らしいプレーの連発でした。キーパーにも足元の技術が求められる現代サッカーにおいて、ある時はリベロの役割もこなさなければいけないキーパーですが、もんじゃ選手の場合はキーパー兼司令塔という感じでした。バックパスを後ろ向きで相手選手を背負ってる状況で味方へ繋いだり、自陣ペナの中でリフティングでリズムをとったり(中学でサッカー部だった高校のクラスメイトが試合でそれをやられて凄いショックだったと当時言ってました)“魅せて”もくれました。
最終節も勝って、プレーオフを勝ち抜いて道リーグへ昇格してほしいですね。