母の仕事上、幼少期からお金持ちを
わりと見てきたほうだと思う目

高額納税者や社長さんだとかね¥

我が家は・・・、まぁそのおこぼれを
頂戴しまして、子どもの頃はよく
外食だの旅行だの連れて行ってもらったっけ

恵まれていたね、有り難い

習い事も結構(させられたあせる
バレエ、ピアノ、バイオリン、習字etc…

どうも宝塚を目指していたらしい

母がにひひ


「親の心、子知らず」
私は一切の習い事を捨て去り
水泳を選んだ音譜

ママ、ごめん
いっぱいお金使ったね・・・叫び

ま、それは置いといてぇ

子どもの頃から眺めていたお金持ちの
方々なんだけど

子どもの頃から肌で感じてきたこと
それは
お金=幸福
「ではない」ということだ

そりゃぁ
「あとはお金だけ!お金さえあったらな~」と
私も思う時あるyoしょぼん

でもそれは
お金さえあったら幸せなのではなく
守りたいもののために
「お金は必要だ」ということ

「幸せ」というものには
人それぞれの価値感があることだろう

でも、どんな人にも愛と健康は外せない
家族、恋人、夫婦、親子、友人
色んな「」がある

今の時代、医学も進歩し
お金があれば、ある程度の治療を受けられ
ある程度の若さを保つことも出来る

お金で解決できることが山ほどあるだろうけど
人の「心」はお金では買えない、よね