おくれそうある時、大介は学校(会社)に遅れそうなので、パンをくわえながら走っていた。智子は今日が地球最後の日である事を知った。ある日、智子がバーで一人でうなだれているのを目撃してしまった。それで、大介は呟いた。「あぁ、懐かしい匂いがする。」 それで、大介はやがて考えるのを・・・辞めた・・・。おわり南竜馬