これらは、先日会いに行った彼だけじゃなくて、ちょっと挨拶をしたりしゃべったりした、彼の地元のお友達たちも、みんなステキでかっこよかったので、共通した特徴も含みますww


①黒くて男らしい

②何にもおそれず、うじうじせず、つねに女をリード

③でもバンコク行きのロットゥー乗り場付近では未知なのでちょっとビビる

④暑い昼間のデートプランは、ハーン(ロータス または LTというデパート)でサッカーゲーム

⑤涼しくなってきた夕方のデートプランは、ビーチでシーフード(ルークチン)

⑥夜はさっさと寝て夜中のワールドカップ観戦に備える

⑦女より少食。。。?と思いきや、1日5食食べる

⑧水浴び後は、粉(ベビーパウダー)を男らしく豪快に塗る

⑨子供好き、年上女子OK

⑩お酒はもちろん安いウイスキー。

⑪お酒を飲まない彼は、ペプシー、みりんダー、ナムソム、ナムキアオでキマリ。

⑫気取ってコーヒーショップで30Bもするチャーエンを飲んだものの、実はあんまり好きじゃないといって途中放棄

⑬実家は海のそば!!!すてきすぎ。(お父さんもイケメン)

⑭瓶に反応

⑮彼は、ぺらぺらとよくしゃべってよくも悪くも口がうまいけど、他のラヨーン男性たちは、寡黙でクールでシャイな感じ

⑯毎日海へ行く

⑰物乞いの人たちにもすぐにお金を上げます。貧乏な後輩に煙草をあげます。
⑱後輩がつれてきた女(リンチー)には快くビールをご馳走します。

⑲バンコクに興味なし。もちろん日本にも興味なし。

⑳自分だけおしゃれして、ドラえもん柄のズボンを女にはかせる。嫌がってる理由は理解できないみたい。


みんな、工場勤め、レスキュー、溶接屋さん、魚干し業、、、などなど、職業的にもリンチーがときめくお仕事の人たちばかりで、なんだかおなかいっぱいで帰ってきました。


ラヨーン県は、アヌサワリーからロットゥーで160B。2~3時間でいけました。

ラヨーンのビーチは2箇所ほど行ったけど、地元の子供たちが泳いでたり、若者が仲間たちでビールのんで宴会してたり、カップルがゴザを敷いてくつろいでいたり、何だかいい感じだったよ~。

また行きたいなぁ~

こんばんはパソコンまーくん


こうしてマムアンが一人、部屋でご飯を食べながらブログを書いてる頃・・・・・顔ショボーン



相方リンチーライチはラヨーンという港町へリンチー的アジアン①イケメンenaに会うためにはるばる2時間半の旅に出て、今頃よろしくしてるのでしょう。。。。。


報告は後日お楽しみに萌え


そして、しつこいようだけど一人さみしく過ごすマムアン・・・・・  不調ショボーン


今夜あるスープに初挑戦しました。


その名も「ゲン ヘッ」(きのこのすっぱ辛いスープ)



なんかプニュプニュの白いの浮いてるけどなにかな~~ 粟かな~ 稗かな~~?

ヘンな食感だな~でもやみつきになるな~~と思いながらほおばってよく見ると


どでかい蟻でした。。。。。ARIa(小指の爪くらいあるよ!


そして小さい蟻もいました。。。。ARIa(庭にいそうなやつ


虫の卵も入ってました。。。。。たまご(蜂の子かな~??



っま、そこそこおいしいからいっか。 でももう2度と頼まない!!かおモグモグ



シャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボン



営業訪問から数日経った早朝6時・・・・


チャッチャ チャ~ララ~携帯 と着信音で起こされるマムアン


マンゴー「・・・・・はぃ・・・」


松田祥一くん「おはよ~マムアン。ねてた~?今から行っていい~?」


マンゴー「え~?・・・今日仕事だから~無理~・・っていうか寝てたよ~・・・」


松田祥一くん「10時からでしょ~?マムアンが会社行く前には帰るからさ~一緒に寝たいよ~」


マンゴー「は~・・・・そう、いいよ~。おいで」



と早朝からの来客に若干いらだつマムアン。


でもかわいい男の子のお誘いは断りません。


もったいないもったいないw



朝からいちゃついてそろそろ会社に行く準備をしないとな~と思いながら、


おーちゃん帰る気配なし。。。。。



マンゴー「おーちゃん。マムアンはそろそろ会社に行く時間だよ~」


松田祥一くん「うん、知ってるよ~。 ね~マムア~ン。チンプンカンプンチンプンカンプン・・・・」


はじまった。。。。意味不明なタイ語・・・・


マンゴー「うん。なにいってるか全然わかんない」(日本語w)


松田祥一くん「え?わかんない? あのね、、、チンプンカンプン チンプンカンプンでさ~。携帯がチンプンカンプンで~お母さんがチンプンカンプン、バイクを買ってチンプン、家には一万バーツあってチンプンチンプン。分かった?」


マンゴー「ん~ちょっとだけ分かった」(本当は9割分かってないw)


と、答えつつ何かおーちゃんのいつもと違う様子に気づくマムアン。。。


松田祥一くん「お母さんがチンプンカンプンで田舎に帰る時チンプンカンプンしないと携帯を売らなきゃいけなくてチンプンカンプンなんだよ~分かる?」


松田祥一くん「だからね~ マムア~ン。1000バーツ(3000円)おーちゃんに貸してくれない?」 それははっきり理解する私www)


マンゴー「や~だおんぷ


松田祥一くん「ぇえ~な~んで~~。かしてょ~~~」(終始クネクネ甘えた動きw)


マンゴー「な~んでもnikori☆☆ ねーおーちゃん・・・・・・おーちゃんは今日お金が欲しくて来たの?ブゥーグスン」


松田祥一くん「ちがうよ~!マムアンに会いたくて来たんだよ~お金はちょっと困ってたからさ~。マムアンはお金をおーちゃんに貸してくれなくても大丈夫だよ~ごめんね~」


マンゴー「あ、そぅ」(日本語w)


松田祥一くん「アライナ?(何?)


マンゴー「マイミーアライ」(何でもない)



おーちゃんの営業SWEETトークを信じている女を演じつつ、



おぉ~~!!これがよく聞くタイ人のおねだりか~~!!!


とうとう、私もその洗礼をうけたのね~!


タイに来ている日本人や西洋人は騙されたり、分かっててもお金を与えてるのね~!!!!!


と、日本人扱い(?)されてるような気分になり感動したバカなマムアンでした。



そしてその後、鬼のように毎日鳴り続けたおーちゃんからの着信は


驚くほど回数が減るのでしたwwwww



分かりやす過ぎ!!www







お久しぶりですwかお





もうすでにボーイズカラオケのブームが去ってしまった今、


どう盛り上げて記事を書こうか悩み、



こうして書いている今も迷路から抜け出せていませんw


ってことで、思い出したことから書いていこうと思いますwww



シャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボンシャボン




ブッダもびっくり38回ミスコールから数日経ち


またおーちゃんからお電話が



松田祥一くん「はろー今夜マムアンの家に遊びに行っていい~?」


断る理由もなく承諾しつつも


ん~これはきっと営業の一つだからお金取られたりするのかな~・・・と不安もよぎるマムアンマンゴー汗




そんな不安をよそにおーちゃん到着!




ん?後ろにカワイイ黒い男の子がいる。



松田祥一くん「友達も来たよ~ディゥ君ですよ~」



杉浦太陽(サングラス)「サワディーカップ」



なんか、そういうのって前もって教えて欲しかったな~ww



と思いつつもお部屋に招待。



ここで大きな壁が・・・・・・・・




何言ってるかさっぱり分からない!


いつもはもっと分かるのに、この2人のタイ人ときたら。。。。。チンプンカンプン


たどたどしいながらも一生懸命知っている単語で会話をつなぐマムアン


でも半分くらいの会話が・・・・・・


松田祥一くん「チンプンカンプン、チンプンカンプン?」


マンゴー「アライナ・・・・・猫?」 (なに・・・・?)


松田祥一くん「あ~・・・チンプンカンプン、、、チンプンカンプン?」


マンゴー「ア・・・・・アライナ~????」


杉浦太陽(サングラス)「ソーリーソーリ! Hahaha! He said...チーンプーンカーンプーン、

  チーンプーーンカンプーーーン OK?」


マンゴー「ん~~~・・・!!!! チーンプーンカ・・・・ープチーン・・・ん~~マイカウジャ~イえーーーん」 (わかんな~い)


せめてもっと簡単な単語を使ったり別の言い回しをしてくれればいいのに、

ディゥ君・・・・ゆっくり同じこと言われても分からないものは分からないYO!!


とりあえず、ディゥ君はこないだお店に来てた私たちを見ててリンチーを気に入ったらしく

リンチーも呼んでくれとリクエストw

早速リンチーへCallし合流することに♪

(飲み会の最中でも【かわいい色黒の男の子】って単語に反応して駆けつけてくれるリンチーw大好きww)


すぐお酒も足りなくなりおーちゃんと2人で買いに行くことに。



営業訪問だし、私が払わなきゃいけないんだよな~と思ってお財布を持って行ったのに


以外にも・・・・・・おーちゃんのおごり!!!! わお!



そんなこんなでリンチーも加わったおかげで、さっきよりも話も通じるようになって楽しく過ごしましたとさ。



おーちゃんと私はそれなりにいちゃこいてはーと。おーちゃんのリベンジは大成功に終わりました。




この時マムアンは想像もしていませんでした。


まさかこの後、あの洗礼を受けるなんて・・・・・・・・・・w




あ、ちなみにこの日は1バーツも彼らに営業料請求されませんでした!!