最近のわたしの記事は、やたら長い。
長すぎる。
長々、思いの丈を書いてはき出せば、いいってもんじゃない。
自分さえよければ、いい、って、それは、よくない。

反省しました。
(わたしの反省は、すぐ、忘れるのが、反省すべき点ですが)


わたしが通っている会員制スポーツ倶楽部で、顔見知りがだんだん増えてきたhairless 脫毛 好 唔 好
あいさつをする人が、1人、2人、3人???
じつは、わたしは通い出して、もう5年以上も経つ。

いくら週1、木曜日だけといっても
それで、やっとこさ、5年の年月をかけて、顔見知りと、ごあいさつ。
(しかも、ごくわずかな人数)
これって、遅くない?
わたしのハンドル?ネームは、「スロー」
ぴったりの名前だと、自分ながら悦に入ってます。

初対面でも、もう前々から知っていた人みたい???なんてことはなく脫毛價錢
いたって、人見知り。
人との距離のバリアが厚い。

その倶楽部のプールでは、
年上のお姉さま方に、あれこれご親切な指導を受け
(世間では、「教え魔」とも呼ばれているそうですが)HIFU
泳げなかったクロールも、自己流ではあるけれど、なんとか泳げるようになった。

最初は20メートル泳ぐ度に、ふーふーいって、休憩していた。
クロールは、20メートルが、ものすごく長く遠くに感じられ、心臓もばくばく、息も荒く、
泳ぐスピードはとても遅いのに、ばたばた
なんで、こんなに身体に必要以上に負荷がかかっているのか、さっぱりわからなかったが、
なにしろ、憂鬱なぐらい、しんどかった。
全速力で、300メートル走を走った後ぐらいの、ぜーぜーはーはー肩で息する呼吸の荒さ。

そのときよりは、いまは、マシにはなっている。
なにかの番組で、吉永小百合が水泳を続けていると紹介されていたが、
いつもわたしのアタマには、ど厚かましくも、
(わたしとは似ても似つかない)、あの美しき吉永小百合を描きながら、泳いでいる。