毎度です
今回は、妄想です。
以前音声解析した時、1,2段目の凸に余裕があるので、何か別に使用されるのでは?って書きましたが、おそらく妖怪ウォッチ2に使用されると睨んでます。
で、ウォッチ1の音声データはどんなメモリが使用されているか気になったので、ばらしてみました。
オーメダルやウィザードリングにもあった保護用の樹脂。
でもこれらはキャラ選択用の回路のみだったので、今回のはプラス何かあるはず。
なので削ってみます。
もちろんこいつを削るわけにはいかないので、代用品でトライです。
で、生贄がこちら
これにも黒い丸があるので、形は違えど似たようなもんがあるはず。
で、削ったのがこれ
真ん中に何か四角いの(以下チップって呼びます)あるけどこれ何だ?
で、ガイアメモリも場合、左のS1~S8の左右の端子をジャンパさせることで、キャラが選択されます。
このメモリの場合、3~4種類あったはずですが最大8種類は登録できるのかな?
で、この真ん中のチップが何かご存じの方に質問があります。
このチップで、妖怪ウォッチのキャラはざっくり何種類ほど登録できるでしょうか?
と言うのも、ウォッチ1のチップに既に2用の妖怪も入っていて、どこかの端子同士をジャンパあるいはカットすることで、2用のキャラも解放できないかな?と思いまして。
ウォッチ1が年始に発売され爆発的にヒットしましたが、メーカ側が「早急に2を作ろう!」てことになり、設計から開発/試作/バグ出しまで終えることは不可能だと思います。
なので、1の設計の時点で2ももう放り込んどいて、どこかでリミットかけて2用の音声は鳴らないようにしとけってなってないかな?と思った次第です。
先ずは、このチップが何者かを知りたいです。
ググるキーワードも浮かばないので、ご存じの方よろしくです。
では、また。

