具体的な事は 書けないけれど
ふざけた名前の精神科女医U I に捏造された精神病歴で 壊れてしまった人間関係は
今でも 変わらないまま・・・
安倍首相を殺害した犯人は 後悔していないように思う
私だって ふざけた名前の精神科女医U I に対して
同じような感情は 持ち続けている
実行するか しないか その違いだけ
手出ししてきたのは 相手側
騙した家族が 私の親族に触れ回った『妄想があって入院した』との
嘘のレッテルは 剥がされないままで
ふざけた名前の精神科女医U I に精神病を捏造されて
閉鎖病棟の住人にされた恨みは 一生残る
騙した家族は お金と引き替えに 謝罪文を書いてよこした
でも
私の身内や 精神病院まで足を運ばせてしまった人たちには
自分のミスを 訂正しないまま
私が狂ったという妄想は 大喜びで拡散したくせに
真実は 隠避したまま
無能で低レベルな ふざけた名前の精神科女医U I が
ちゃんと 患者にされた私の言葉に 聞く耳を持っていてくれたなら・・・
拉致監禁されてしまった 閉鎖病棟内でさえ
「ご家族と話しているから
貴女に(貴女の病状を)話す必要はない」と
妄想状態にあった 騙した家族 の言葉だけを理由に
私の人権を奪って 精神病を捏造した 極悪な精神科医
『患者』に問診もせず 病状説明さえ拒否して
正当な医療行為を 何ひとつしていない魔女裁判の実行者なのに
『精神科医』という 肩書は
ふざけた名前の精神科女医 U I を 断罪しない
殴るとか レイプとかの 被害が目に見える犯罪行為よりも
不当な人権侵害で 拉致監禁 向精神薬という麻薬漬けにすることの方が
危惧すべき 犯罪なのに
ブログを書き続けることでしか
ふざけた名前の精神科女医 U I に 復讐できない
新たな被害者が出ないように 警鐘を鳴らす事しかできない
私の人生 狂ってしまった
DV 加担した ふざけた名前の精神科女医 U I は
最期まで その罪を背負って生きるべきだ
正しく 医療行為を行っている『精神科医』の方たちの前で
彼らの権威を貶めたことに対して 跪いて詫びるべきだ
今に至っても 誰にも信用されなくなった人間の
麗な人生を 奪われた人間の気持ち
精神科医を名乗る鬼畜な貴女に 理解できますか?
無診察で精神病患者を捏造した ふざけた名前の精神科女医 U I 様
貴女は 家族が捏造した虚言以外の
当時の私の 何を知って『統合失調症(疑)』の
レッテルを 貼ったのですか?
当時 転職に失敗してアルコール量が増えていた家族が
私に対して主張している
『家族の付添だと信じて 診察室で発した私の言葉』以上のものが
カルテに残っているって 本当ですか?
由緒正しいY 精神病院の閉鎖病棟を退院する患者は
退院後の診察を 患者とは いち面識もなく
通院の利便性さえ考慮されない クリニックに繋げる事が
病院側の経営方針だというのは 事実ですか?
なぜ ただの一度も 病状についての問診すら無く
最初から 薬漬けで 閉鎖病棟に拉致監禁したのに
最終判断の病名さえも
患者本人に伝えることを拒否したのですか?
私は 入院歴までつけられたのに
その病名を知らないままです
なぜ 退院後の診察を 患者と一面識もない
他クリニックの医師に
丸投げしたのですか?
大きな精神病院には 他にもたくさん外来の医師がいたのに
患者側が 望んでもいない紹介状を 自ら書いて寄越すことは
それは 貴女の勤務先である 精神病院に対しても
背徳行為じゃないのですか?
悪事の全てを闇の中に葬り去った ふざけた名前の精神科 女医 U I
この国の法律では 貴女は裁かれない
私は 貴女の良心に問いたい
それでも 精神科医を名乗るのは 恥ずかしくないですか
この国の法律が ふざけた名前の精神科 女医 U I を 公平に裁いてくれるのなら
私はこのブログに 拘ったりなんか しない
法が裁いてくれない
ふざけた名前の精神科 女医 U I に
拉致監禁罪 公文書偽造 傷害罪 名誉毀損 その他諸々
必ず 相応の天罰がくだりますように
真実は ひとつ 誰にも捏造できない
私には 精神病歴はない
狙い撃ちされた私
⭐ ⭐ ⭐ ⭐ ⭐
そして 数年を経た今
やっと 騙した家族から『私がキチガイである証拠』を聞き出し
それを 全部 論破したのに
(そもそも 精神を病むほどのトラブルなんて 抱えていない)
騙した家族の妄想が 訂正されることはない
ふざけた名前の精神科女医 U I が
無診察で 私を妄想持ち認定し
騙した家族の妄想に お墨付きを与えてしまったから・・・
世の中には 生きている価値がない人間は
間違いなくいる
裁判官並みの権力を与えられながら
自分の非から 逃げ続ける 精神科医 ◯◯ ら は
その 最たるもの
過去ブログより抜粋
〜〜 2013年の裁判の記事 〜〜
(リンクは 切れています)
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「妄想がある」などと嘘の説明をされ
大阪府立精神医療センターに強制的に入院させられたとして
同府に住む女性(64)らが
元夫(66)らに計1900万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が5日、大阪地裁であった。
森木田邦裕裁判長は
「女性との離婚訴訟を有利に進めるため
精神科受診の必要性がないのに女性の症状を偽った」とし、
元夫側に計約220万円の支払いを命じた。
判決によると、女性は平成20年12月ごろから元夫と別居し、
21年、大阪家裁に離婚訴訟を起こした。
23年1月28日に判決予定だったが、
同月14日、元夫の依頼を受けた業者に自宅から無理やり同センターに連れて行かれた。
元夫は医師に、
訴訟中であることを隠した上で
「(女性には)妄想や幻覚症状などがある」と偽り、
医療保護入院させた。
医療保護入院は、精神保健福祉法で
「本人の同意がなくても保護者の同意があれば入院させられる」とされている。
しかし、訴訟係争中は保護者になれず、
女性の代理人弁護士が医師に説明し、即日退院した。
森木田裁判長は判決理由で、
元夫の行為について
「不正な目的で精神科医療の現場を巻き込み、悪質性が高い」と指摘した。
勉強さえできれば 精神科医に なれる
どんなに 無責任で 不誠実な人間でも
弱い人間を騙し続けて 金儲けし続けている