なんとなく微熱ぷぅ -6ページ目

なんとなく微熱ぷぅ

いつも傍に居てくれて触るとぴくんと敏感に答えてくれる
可愛い奴そんなアイドルとモバイルが大好きな奴ですわ      
 他愛のない事書いてますよってパンツの紐など緩めて
適当に見てくらはい~

ひな祭りも終わりました って オヤジには縁がない
酒はめっちゃ好きでスイーツも好きだが 甘酒はどうも自分には合わない
いわゆる飲まず嫌いです


とあるコラムに雛祭りは女子の為の性教育と書いてあった

ひな壇に飾る桃の花は、早咲き、多実にて多産を象徴し、桃の実は女性自身を象徴すると言う
オヤジもあの薄ピンク色は好きだ
菱餅も同じく女性自身らしいって、これはようわからんがなぁ
キュビズムのピカソもびっくりだわ

凄いのは甘酒  男性のスペルマを表しているらしい
子孫繁栄には欠かせないものとして教えようとしているのか? まさに太古から既にオオラルセックスがあったのかと感慨に耽るオヤジなのだ(違)


イヤイヤそういう儀式だったのか、それなら子供の頃にもっと参加しとけばと思うも今となっては遅し




話は変わるが先日の事である
オヤジはチェーン店の定食屋に昼を食べに入った
店内は8割程混んでいたが二人掛の席に一人で座り、カツ丼を注文して出来上がるのを待っていた

始め空席だった隣の二人掛けテーブルに、旅行中なのか荷物を一杯もった皺枯れた年配男性と若めの女性が席についた

オヤジは注文したカツ丼が来たので食べていると、隣の年配が片言で同じカツ丼を2つを注文した
はて美味そうに食べてたのを見てたのだろうか?


するとその年配男性がいきなり何の断りもなくオヤジの相席に自分達の荷物を積み上げ始めるではないか

断りも無く失礼な輩だなと思ってジロッと視線を送ったがまったく気にしていない
会話の様子ではどうやら中国人のようだ

オヤジがもう一度キツメの視線を送るとようやく気づいたようで、
『スミマセン~』と言いよった(呆)


旅行者には優しくしたいと思いたいが
『普通は先に置いて良いかと尋ねるやろ? ええ加減にせいや~ 』 


と心の中で叫んで 
「OK~」 と答えてしまったオヤジでした(照)