なんとなく微熱ぷぅ -144ページ目

なんとなく微熱ぷぅ

いつも傍に居てくれて触るとぴくんと敏感に答えてくれる
可愛い奴そんなアイドルとモバイルが大好きな奴ですわ      
 他愛のない事書いてますよってパンツの紐など緩めて
適当に見てくらはい~

日・月と淡路島へ生き抜きに行く晴れ
いや 息抜き~

飲み仲間達は朝8時に出発したが、自分は入院中オヤジの日帰り退院が決まり大阪を出発したのは午後4時半くらいあせあせ(飛び散る汗)

連休の阪神高速は 時刻がズレたお陰でスイスイと行けた車(セダン)



淡路ドライブインにて小休止


なんとなく微熱ふぅ


人が溢れ返って居た  小腹が空いたのでたこ焼きを食すも 祭りの食べ物如くの粉ものでしたわ


洲本インターを降りた頃はすっかり夜になり、暗い地道をナビ頼りに進んだ



目的地についたがナビには地図が乗っていなく下のようなメール案内だけで涙


『ICで下りた後、○○電工の看板に到着したら、右折して下さい。
 ○○○○ハウスの看板が目印です。細い登り坂を上がり、1つ目の分かれ道を右折。
そのまま道なりに登ると左手の林の向こうにハウスの三角屋根が見えます。
そのまま道なりに左方向へ進むとログハウスのスロープに着きます。
道中は狭路の連続なので、脱輪に注意して下さい。』



夜で看板も三角屋根も見えず、あぜ道みたいなのを進むと猟師の家に迷い込んだりして

ここはどこや~~あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)



うーん バックで引き返すことは無理だからなんとか転回して

30分以上迷いましたわ冷や汗


BBQには間に合い、良かった良かった


なんとなく微熱ふぅ

翌朝の瀬戸内海は穏やかでした