新人の手島で御座います。

新人なので良いとこを見せようとして頑張るが、
空回りし、めげずにアピールしよう意気込む
手島規文で御座います。

本日は大変恐縮ですが、私の自慢をお話させて頂こうと
思っております。

私が誇れる自慢とは!!

それは、今までの人生で出会って関わりを持った人が、
とても素晴らしい人ばかりであるということです。

なんだ!そんなことか!と思われるかもしれませんが、
私の中では、奇跡的であると確信しています。

一口に良い人、素晴らしい人と言っても色々あります。

仕事で凄く怖い人もいました。殺されるかと思いました。
しかし、その行為は私を成長させる為。

私の基本概念を完全に壊した人もいました。

多くの知識を惜し気もなく教えてくれる人がいました。

私は今までに嫌な人に出会った事がない!!
歴代嫌な人面会数、0人と言えます。
1に満たない0.1とかはありますが…

ちなみに私の人生最大の出会いは、学生時代のバイト先のバーの
マスターで、スッコチウィスキーの味を教えていただいた事です!!

と、冗談はさておき、
多くの人と会い、コミュニケーションをとる仕事を
してきた私とって、多くのクライアント様と出会える
今の仕事に就くことが出来てとても幸せで、今後どんな
出会いがあるのかと考えると、居ても立っても居られません!!

この熱い思いでクライアント様のお役に立てるべく
努力いたしますので、面会していただいた際には
宜しくお願い致します。

次は、大好きなお酒の話でお願いします。


松井でございます。また、兄のほうでございます。
最近、当Blogの方向性が見えないとのご指摘を頂戴しております。
私自身、日々の食いしん坊日記なのだと勘違いしている懸念があります。

しかし、美食は幸せを紡ぎます。美食により連綿と紡がれた人生は素敵です。
そんな人生の過程にあっては、人は自ずと笑顔になります。
その笑顔のコミュニケーションは、ビジネスの善循環に大いに貢献します。

弊社のスタッフの笑顔は、美食との接点機会が如何に多いかの結果なのであります。
当社入社後のデブ化傾向は、素敵な人生の象徴なのでございます。

そんな定義で本日は、当社のあります富士ビルの隣、国際ビル地下2階の、
「神田きくかわ」さんへとランチを頂きに行って参りました。

日比谷線で通勤の小生は、毎朝この神田きくかわの前を歩きます。
朝早い時間には、ビニールの袋に入った、とても元気な鰻との対面が叶います。
そして人知れず、午前中に実現するささやかな目標を設定し、それを無難に達成し、
本日は鰻だ!と決定するものであります。

関西の鰻と、関東の鰻は焼き方が違うと言います。
小生は関西人に誇りを持っており、~よね、とか、~じゃん、などの語尾に、
こっそりとイライラするのでありますが、神田きくかわではその誇りを一旦、放棄致します。

神田きくかわさんへランチを頂きに行く為には、多少のタイムマネジメントが必要であります。
高等なテクニックと、長年の経験則と、多少の数学的知識を駆使し、
12時30分辺りでJobに一区切りをつけるのが理想なのです。
大人気を反映して、JustTimeではお店の前でのWaitingを余儀なくされるためです。
食いしん坊は、お店の前でのWaitingがとても苦手なものなのです。

本日は、東京のスタッフの大半が小生のささやかな目標達成に同行してくれました。

↓神田きくかわ最奥部ルームを占拠する当社面々

新井・渋谷女史、副社長、渡辺、最手前は小生と一部似ておりますが相馬です。

本日は特別に取って置きの情報をリークします。
ご飯大盛りが無料なのであります。あとキャベジンなるものは大変美味です。

当然、参加スタッフは皆、笑顔で帰社致しました。
彼らは本日も素晴らしいビジネスを、カロリー消費と共に遂行しておる次第でございます。







松井でございます。グルメな兄のほうであります。

過日、ビジネスでご一緒させて頂いておりますシネカノン様のご好意で、
掲題の「歓喜の歌」試写会に参加させて頂きました。
公式サイト→ http://kankinouta.com

ストーリーをご紹介したいのですが、小生の限られた語彙では、
巧くご紹介できませんので、上記のサイトをご覧下さい。

普通に生きる人々の、ひたむきな思いこそが、
人々に感動を与え、人々に幸福を齎し、困難を打開し想いを実現するんだと、いうことを、
忘れかけていた真心で感じることの出来る映画でした。

原作は立川志の輔さんの、同名新作落語だそうですが、
人間の喜怒哀楽が様々な形で盛り込まれたストーリーの中には、
笑いあり、涙ありで、観終った後に暖かい気持ちにさせてくれます。

私は、大いに笑わせても頂きましたが、
試写会場から出ることを躊躇う程に、感涙してしまいました。
スクリーンの向こうの出来事としての感動としてではなく、
今日までの自分自身の経験、人生における現実の感情の共感として、
胸にグッとくるものがありました。。

是非、映画館で大切な人と一緒にご覧になられることをお勧めします。