こころおどる。 -136ページ目

こころおどる。

ロシアとヒョウモンとニンゲン2人
毎日心が躍ってしまう鉄筋コンクリート製ケージの暮らし

お彼岸も終わって秋らしく虫の声なんかも
聞こえてくるけど、
ちょっと気温が高いここ数日は
忘れかけていた蝉の声が喧しいったらない。

ベランダに飛んできたアブラゼミ…。
『お前…網戸に集る気か!?やめろー!
ここで鳴いても雌なんか来ないんだぞ!( `ー´)ノ』
心の中で訴えるも蝉には届かず
網戸に張り付いて鳴きだした。
『この至近距離…耐えられん耳千切れる(ーー;)』

あ"~もう!って思ってたら
なんとまぁ、雌が飛んできた!

で…。

イメージ 1

すぐ飛んでくだろうと思ったら、
知ってます?合体してから長いのよ蝉って。
1時間強このまま…(笑)

脅かしては可哀想と思って
視界に入らないであろうところで
からん嬢と過ごす。

『からんちゃん、それ齧るのやめて(;´∀`)』

イメージ 2

イメージ 3

『何度も齧ってるでしょうに…( 一一)』

イメージ 4

お疲れさん、夏スリッパ。
お疲れさん、アブラゼミ。

もうすぐ衣替えだ(*'▽')