スティーブ・ジョブズ伝説とMACOS
僕はMAC信者です。
使ってて楽しいOS、コンピューターの美しさを追求している企業姿勢。全てに心奪われてしまう魅惑の機器。
なんていうか感覚的に使えるんだよねMACって。
特にOSXは素晴らしいOSと俺は思います。詳しい説明は↓
wiki OS X
俺が使い始めたのはパンサーから。
そこらへんの歴史はWikiから引用
*
<Mac OS X v10.3 "Panther">
Mac OS X v10.3 "Panther" は2003年10月24日に発売された。もともと優れていた安定性がさらに向上し、ウィンドウ一覧表示機能"Exposé"やFinderのラベル表示機能などが追加。ことえりがバージョン4に。Mac OS Xでも大手印刷会社への入稿受け入れが整ったため、遅れていたデザイン、出版分野への導入が徐々に進みはじめる。またライセンス使用料の追加がないクライアント無制限の"Mac OS X Server"搭載の1Uサーバ"Xserve"導入に伴い、東京大学、東京女子大学に大量導入された。
<Mac OS X v10.4 "Tiger">
Mac OS X v10.4 "Tiger" 2005年4月29日発売。現在の最新版。システム内部が大きく刷新されるが、互換性は維持される。システムに統合されたデスクトップ検索機能 "Spotlight"、ダイナミックHTMLベースのアプリケーション実行環境"Dashboard" のほか、200 以上の新機能を搭載した。セキュリティ機能が充実し、あおぞら銀行に大量導入された。同年、WWDCにおいて2006年度よりCPUアーキテクチャをIntel IA-32アーキテクチャ(Pentium Mベースと思われる)に移行することが発表される。
<Mac OS X v10.5 "Leopard">
Mac OS X v10.5 "Leopard" は2006年後半または2007年前半に発売予定で、2005年6月6日の Worldwide Developers Conference にて発表された。アップル社はこれが PowerPC 及びインテル・ベースのマッキントッシュ・コンピューターの両方をサポートすると表明した。
*
このLeopardがどんなものかめっちゃ気になるよ。
そんな素晴らしい製品を世に送り出し続ける会社のCEOジョブスさん。
彼の意外な人生がわかるサイトを発見したので、紹介↓
不死鳥 スティーブ・ジョブズ
ちなみに彼は暫定CEOに就任して以来、CEOそれ自体への給与は毎年一ドルしか受け取っていないことで有名。
なんでも「世界で最も給与の安いCEO」とか。カッコいい!!
ちなみに
こんなジョブスとビルゲイツの最近の会話↓
NerdTVから:ジョブズとゲイツの会話
あーこのかっこよさに憧れる。
任天堂ウォッチャー最新号
任天堂「革命」最強丁寧ガイド
任天堂の次世代家庭用ゲーム機「レボリューション」───“革命”なんてコードネームを堂々と冠しているとおり、この世にかつてないエンターテインメントを創造し、想像させる可能性をそのコントローラに秘めていたのです。
*** ***
最強丁寧ガイドの名に恥じない、分かりやすさ。
もう何も言うことはあるまい。
期待してるぞーレボリューション!!
任天堂の次世代家庭用ゲーム機「レボリューション」───“革命”なんてコードネームを堂々と冠しているとおり、この世にかつてないエンターテインメントを創造し、想像させる可能性をそのコントローラに秘めていたのです。
*** ***
最強丁寧ガイドの名に恥じない、分かりやすさ。
もう何も言うことはあるまい。
期待してるぞーレボリューション!!
朝日新聞の天声人語が微妙
小さい頃、毎日父親に天声人語を読まされていた。
内容を父と話したり、質問したりしていた。
あれが今の読解力の基礎になっていると思う。
最近、その朝日新聞の天声人語の文章に力が無いような気がする。
何故だろう?昔とは書き手が変わっているのは分かるのだが、天下の朝日新聞なのに、と思う文章がたまにある。
最近は朝日新聞を読むこともだいぶ減った。(ネットのasahi.comは軽く目を通している)
そんな朝日の天声人語が現在問題になっている。
↓
【朝日新聞】天声人語で、郵政民営化についてなんと「週刊ゲンダイ」と同じ主張を(2ch)
問題になっている文章↓
まさか。そう思って、2度、3度と検算してみた。やはり正しい。うーむ。
考え込んでしまう。先日あった総選挙での300小選挙区の票数のことである。
自民、公明両党の候補者の得票数を合計すると、ざっと3350万票だった。
一方の民主、共産、社民、複数の新党や無所属を全部合わせると3450万票
を超えている。なんと、100万票も与党より多いではないか。
小泉首相は断言していた。「郵政民営化の是非を問う選挙だ」。そして、法案
に反対した自民党議員の選挙区に「刺客」を送った。「民営化反対だけの候補者
になったら有権者も困る。賛成の自民、公明どちらかの候補者を出さないと選択
できない」という理屈だった。
まるで、小選挙区で民営化への白黒をつける国民投票を仕掛けたように見えた。
ならば、この票数では民営化は否決されたことになりはしないか。反論はあろう。
無所属の中には民営化賛成もいたとか、比例区の得票数なら与党の方が多いとか。
でも与党の議席占有率ほど、民営化の民意が強くないのは確かだ。小選挙区制は
死票が多いぶん、民意のわずかな違いが大きな議席の差を生み、政治を一気に
動かしていく。12年前、カナダで約150あった与党の議席が2に激減した例もある。
とはいえ、民意を一方向に束ねたような今回の結果には改めて驚いた。きょう、
小泉首相は所信表明演説で郵政民営化を熱く語るはずだ。そのとき、小選挙区
への投票者の過半数が、必ずしも民営化に賛成ではなかったという事実は、
頭の片隅にあるのだろうか。
ソース(朝日新聞・天声人語)
http://www.asahi.com/paper/column20050926.html
参考(ゲンダイネット)
“負けていた”郵政賛成票
http://gendai.net/contents.asp?c=010&id=16845
過去のスレ(ゲンダイソース)
http://news.hauu.net/read.php?a=1126761493.5
*** ***
突っ込みどころが満載な記事だ。
ミスリードを誘うひどい数字の使い方って感じる。
普通に、暴論だろこれって感じ。
2ちゃん見ててなるほどって思ったレス
*
75 :名無しさん@6周年:2005/09/27(火) 06:37:07 ID:4WgIVJMS0
>小選挙区制の弊害
死票が多い。それはそのとおり。
しかし弊害だけじゃなくて、あたりまえだが、メリットがあるから存在する。
その弊害を緩和するために比例が並列してある。
ようするに、弊害だけをクローズアップして、批判するのは、批判のための批判。
ある時期において、一番妥当だというように、調合されているのが現制度なんだから、
不満があるなら、個々の要素だけをあげつらうんじゃなくて、別の調合具合を提示してみせる必要がある。
それで納得してもらえなければ、しょせん、その代替案は駄目だって事だな。
小選挙区制度の死票が多いという一部の特徴だけ切り取って見せるのは、悪意のある誘導だよ。
*
自公→民営化
民主→民営化(法案には反対)
共産・社民・他→公社化
圧倒的に民意は民営化。
朝日は何を勘違いしたのか。本当に検算したのか?
このニュースを調べてたらもうきれいにまとめてた↓
朝日新聞虚偽・盗作疑惑?
流石Irregular Expressionさん。いつも参考になるエントリーには頭が下がりますな。政治家も主張をがなり立てるんじゃなく、理論的に物事を説明してくれれば、政治離れも少しは解消するのではないのかね。
とりあえず、朝日新聞にはクオリティペーパーとしての自覚を持って欲しい。なんだかんだで600万部っていう影響力ある新聞社なのだから。
2ちゃんの痛烈な皮肉の引用で締めます↓ネットの中での朝日新聞の嫌われっぷりにはびっくり。俺は結構好きなんだけどね。(小さい頃から読んでるしさ)
206 :名無しさん@6周年:2005/09/27(火) 15:23:49 ID:0yqLve4h0
まさか。そう思って、2度、3度と見直してみた。やはり正しい。うーむ。
考え込んでしまう。本日出た朝日新聞の天声人語欄のことである。
小選挙区制度は、複数の候補者から一人を選ぶ制度である。だから、コールド
勝ちのような大差でもつかない限り、落選者の票を合計すれば当選者の票を超え
る。なんと、小学生でもわかる足し算ではないか。
かつて朝日新聞は断言していた。「小選挙区制度こそが政治改革の肝だと」。
そして、法案に反対していた自民党議員に「利権政治家」のレッテルを貼った。
「複数候補者が当選する中選挙区制度が利権と金権の温床であり、国民の声を
より反映するのは小選挙区制度である」という理屈だった。
(今回の記事は)まるで、小選挙区制度に死票が多いことすら知らないように
読める。ならば、社会の木鐸たらんとする朝日新聞記者の知性は、義務教育以下
ということになりはしないか。反論はあろう。
この論説を書いた記者だけが馬鹿だとか。分かってはいるが、小泉憎しでヘ理屈
を言っているだけだとか。
でも当人たちが思っているほど、購読者が騙されていないのは確かだ。現代市民
はITが発達したぶん、記事の無茶苦茶な捏造はただちに明らかにされ、購買者離れ
を一気に引き起こす。半年前、NHKを憶測データをもって批判し、醜態をさらして
国民の冷笑をかった例もある。
とはいえ、かつて主張していたことすら忘れたような今回の記事には改めて驚いた。
これからも、朝日新聞は支離滅裂な論理を熱く語ることだろう。そのとき、国民の
大多数の知性が、必ずしも朝日の記者ほど低くはないという事実は、 頭の片隅を
よぎるだろうか。
***
朝日新聞といえども、人間がする仕事、ミスもあるだろう。
反省してまた良い仕事すればいいのでは。まだ、読者はこの会社の記事を読んでいる。
朝日新聞の記者の方何人かとお話をさせてもらった経験上、皆さん真剣に仕事をしている、それは間違いない。
あの方達がする仕事を想像して、これからの朝日新聞には、期待したい。
小さい頃読んでいた、あの頃のような記事が読めるようになることを願う。
内容を父と話したり、質問したりしていた。
あれが今の読解力の基礎になっていると思う。
最近、その朝日新聞の天声人語の文章に力が無いような気がする。
何故だろう?昔とは書き手が変わっているのは分かるのだが、天下の朝日新聞なのに、と思う文章がたまにある。
最近は朝日新聞を読むこともだいぶ減った。(ネットのasahi.comは軽く目を通している)
そんな朝日の天声人語が現在問題になっている。
↓
【朝日新聞】天声人語で、郵政民営化についてなんと「週刊ゲンダイ」と同じ主張を(2ch)
問題になっている文章↓
まさか。そう思って、2度、3度と検算してみた。やはり正しい。うーむ。
考え込んでしまう。先日あった総選挙での300小選挙区の票数のことである。
自民、公明両党の候補者の得票数を合計すると、ざっと3350万票だった。
一方の民主、共産、社民、複数の新党や無所属を全部合わせると3450万票
を超えている。なんと、100万票も与党より多いではないか。
小泉首相は断言していた。「郵政民営化の是非を問う選挙だ」。そして、法案
に反対した自民党議員の選挙区に「刺客」を送った。「民営化反対だけの候補者
になったら有権者も困る。賛成の自民、公明どちらかの候補者を出さないと選択
できない」という理屈だった。
まるで、小選挙区で民営化への白黒をつける国民投票を仕掛けたように見えた。
ならば、この票数では民営化は否決されたことになりはしないか。反論はあろう。
無所属の中には民営化賛成もいたとか、比例区の得票数なら与党の方が多いとか。
でも与党の議席占有率ほど、民営化の民意が強くないのは確かだ。小選挙区制は
死票が多いぶん、民意のわずかな違いが大きな議席の差を生み、政治を一気に
動かしていく。12年前、カナダで約150あった与党の議席が2に激減した例もある。
とはいえ、民意を一方向に束ねたような今回の結果には改めて驚いた。きょう、
小泉首相は所信表明演説で郵政民営化を熱く語るはずだ。そのとき、小選挙区
への投票者の過半数が、必ずしも民営化に賛成ではなかったという事実は、
頭の片隅にあるのだろうか。
ソース(朝日新聞・天声人語)
http://www.asahi.com/paper/column20050926.html
参考(ゲンダイネット)
“負けていた”郵政賛成票
http://gendai.net/contents.asp?c=010&id=16845
過去のスレ(ゲンダイソース)
http://news.hauu.net/read.php?a=1126761493.5
*** ***
突っ込みどころが満載な記事だ。
ミスリードを誘うひどい数字の使い方って感じる。
普通に、暴論だろこれって感じ。
2ちゃん見ててなるほどって思ったレス
*
75 :名無しさん@6周年:2005/09/27(火) 06:37:07 ID:4WgIVJMS0
>小選挙区制の弊害
死票が多い。それはそのとおり。
しかし弊害だけじゃなくて、あたりまえだが、メリットがあるから存在する。
その弊害を緩和するために比例が並列してある。
ようするに、弊害だけをクローズアップして、批判するのは、批判のための批判。
ある時期において、一番妥当だというように、調合されているのが現制度なんだから、
不満があるなら、個々の要素だけをあげつらうんじゃなくて、別の調合具合を提示してみせる必要がある。
それで納得してもらえなければ、しょせん、その代替案は駄目だって事だな。
小選挙区制度の死票が多いという一部の特徴だけ切り取って見せるのは、悪意のある誘導だよ。
*
自公→民営化
民主→民営化(法案には反対)
共産・社民・他→公社化
圧倒的に民意は民営化。
朝日は何を勘違いしたのか。本当に検算したのか?
このニュースを調べてたらもうきれいにまとめてた↓
朝日新聞虚偽・盗作疑惑?
流石Irregular Expressionさん。いつも参考になるエントリーには頭が下がりますな。政治家も主張をがなり立てるんじゃなく、理論的に物事を説明してくれれば、政治離れも少しは解消するのではないのかね。
とりあえず、朝日新聞にはクオリティペーパーとしての自覚を持って欲しい。なんだかんだで600万部っていう影響力ある新聞社なのだから。
2ちゃんの痛烈な皮肉の引用で締めます↓ネットの中での朝日新聞の嫌われっぷりにはびっくり。俺は結構好きなんだけどね。(小さい頃から読んでるしさ)
206 :名無しさん@6周年:2005/09/27(火) 15:23:49 ID:0yqLve4h0
まさか。そう思って、2度、3度と見直してみた。やはり正しい。うーむ。
考え込んでしまう。本日出た朝日新聞の天声人語欄のことである。
小選挙区制度は、複数の候補者から一人を選ぶ制度である。だから、コールド
勝ちのような大差でもつかない限り、落選者の票を合計すれば当選者の票を超え
る。なんと、小学生でもわかる足し算ではないか。
かつて朝日新聞は断言していた。「小選挙区制度こそが政治改革の肝だと」。
そして、法案に反対していた自民党議員に「利権政治家」のレッテルを貼った。
「複数候補者が当選する中選挙区制度が利権と金権の温床であり、国民の声を
より反映するのは小選挙区制度である」という理屈だった。
(今回の記事は)まるで、小選挙区制度に死票が多いことすら知らないように
読める。ならば、社会の木鐸たらんとする朝日新聞記者の知性は、義務教育以下
ということになりはしないか。反論はあろう。
この論説を書いた記者だけが馬鹿だとか。分かってはいるが、小泉憎しでヘ理屈
を言っているだけだとか。
でも当人たちが思っているほど、購読者が騙されていないのは確かだ。現代市民
はITが発達したぶん、記事の無茶苦茶な捏造はただちに明らかにされ、購買者離れ
を一気に引き起こす。半年前、NHKを憶測データをもって批判し、醜態をさらして
国民の冷笑をかった例もある。
とはいえ、かつて主張していたことすら忘れたような今回の記事には改めて驚いた。
これからも、朝日新聞は支離滅裂な論理を熱く語ることだろう。そのとき、国民の
大多数の知性が、必ずしも朝日の記者ほど低くはないという事実は、 頭の片隅を
よぎるだろうか。
***
朝日新聞といえども、人間がする仕事、ミスもあるだろう。
反省してまた良い仕事すればいいのでは。まだ、読者はこの会社の記事を読んでいる。
朝日新聞の記者の方何人かとお話をさせてもらった経験上、皆さん真剣に仕事をしている、それは間違いない。
あの方達がする仕事を想像して、これからの朝日新聞には、期待したい。
小さい頃読んでいた、あの頃のような記事が読めるようになることを願う。
iTunes携帯日本でも限定発売へ
iTunes携帯「ROKR」を限定販売
株式会社ミヤビックスは、iTunesを搭載したMotorola製携帯電話「motorola ROKR model E1」を9月末に発売する。価格は39,800円。
*
でも日本の通信システムと違うから、通話は出来ないんだって。んなの、普通にI-Pod買うっちゅうの!
これは売れなさそうだなぁ。
夏に台湾に行って思ったことは、スマートフォンがすごい普及していること。
携帯電話にPCと同じ機能が載っているから、街中では車と同じようなナビゲーションシステムが使える。車にもそのまま携帯がナビに早変わり。車の中で流す音楽もこの携帯のHDに入ってる音楽を流していた。
携帯で何でもすむ。そんな生活が浸透していた。
さて、日本の携帯市場はどうなるか?
I-modeっていう特殊なネットワークビジネスが大成功しているからフルブラウザがいまいち浸透しないのかね。
一応日本でもこんな携帯が発売されるらしいね↓
3GB HDD搭載、MPEG-4/H.264/AAC/MP3再生にも対応のマルチメディア携帯登場
携帯電話は日本が得意な分野。
これからもウォッチし続けるしかないね!
株式会社ミヤビックスは、iTunesを搭載したMotorola製携帯電話「motorola ROKR model E1」を9月末に発売する。価格は39,800円。
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でも日本の通信システムと違うから、通話は出来ないんだって。んなの、普通にI-Pod買うっちゅうの!
これは売れなさそうだなぁ。
夏に台湾に行って思ったことは、スマートフォンがすごい普及していること。
携帯電話にPCと同じ機能が載っているから、街中では車と同じようなナビゲーションシステムが使える。車にもそのまま携帯がナビに早変わり。車の中で流す音楽もこの携帯のHDに入ってる音楽を流していた。
携帯で何でもすむ。そんな生活が浸透していた。
さて、日本の携帯市場はどうなるか?
I-modeっていう特殊なネットワークビジネスが大成功しているからフルブラウザがいまいち浸透しないのかね。
一応日本でもこんな携帯が発売されるらしいね↓
3GB HDD搭載、MPEG-4/H.264/AAC/MP3再生にも対応のマルチメディア携帯登場
携帯電話は日本が得意な分野。
これからもウォッチし続けるしかないね!
つっこみを学習する
南海キャンディーズ山里亮太のツッコミ一覧
若手の笑いのなかでも、ツッコミ側でぴか一の鋭さを持つ彼。
そんな彼のツッコミをまとめてる素敵なサイトを発見。うーんこういう地道なことしてくれる人には無条件で感謝。
*
それかなりのご乱心ですよ。
*
すいませーん、座布団1枚。その座布団でこのコをたたこうと思う。
*
そんな直球受けるミットもってないよ。
*
勉強になるね。
うむ、ツッコミでぼけが生きるんだよね。再確認。
若手の笑いのなかでも、ツッコミ側でぴか一の鋭さを持つ彼。
そんな彼のツッコミをまとめてる素敵なサイトを発見。うーんこういう地道なことしてくれる人には無条件で感謝。
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それかなりのご乱心ですよ。
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すいませーん、座布団1枚。その座布団でこのコをたたこうと思う。
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そんな直球受けるミットもってないよ。
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勉強になるね。
うむ、ツッコミでぼけが生きるんだよね。再確認。
自己PRの作り方
そろそろ、後輩の就職活動が始まるので、アドバイス的なエントリーも増やして行こうかなと。
まず、基本的なことの確認でこれ↓
100文字の自己PR作成法!from all about
僕はマスコミ・IT関連・あとは興味を持った業界を片っ端から回ってた。だいたい100社は回ったんじゃないかな。だから、けっこうな数の会社のエントリーシート書いた。
最近、後輩や友達から頼まれて、エントリーシートを見ている。
そこで、いくつか気づいたことをアドバイスしているのだが、良くあるのが
「質問に答えてない」・「なんか就活関連参考書のコピーじゃない?」
文章の結論が見えてこないってのもけっこうある。
あなたの短所は?って聞かれて、就職活動の参考書には「見方を変えれば自分の長所になるようなことを短所のように書け」って大体書いてある。
まぁ極論としてはその方向性の考えでOKなんだけど、なんか最初からそれがどういう風に短所なのか?を書かなきゃいけないのにそれが不足してたりする。
就職活動において、必要なのは、相手にとって「自分は利益を生み出す人間」「一緒に働きたい人間」って思わせること。
自己満足な文章を作る所から、分かりやすく、心に残る術を探しながら就職活動できると良いかもね。
(あーごめんなさい、なんか適当な文章になっちゃったかな、また時間ある時に書き直します)
まず、基本的なことの確認でこれ↓
100文字の自己PR作成法!from all about
僕はマスコミ・IT関連・あとは興味を持った業界を片っ端から回ってた。だいたい100社は回ったんじゃないかな。だから、けっこうな数の会社のエントリーシート書いた。
最近、後輩や友達から頼まれて、エントリーシートを見ている。
そこで、いくつか気づいたことをアドバイスしているのだが、良くあるのが
「質問に答えてない」・「なんか就活関連参考書のコピーじゃない?」
文章の結論が見えてこないってのもけっこうある。
あなたの短所は?って聞かれて、就職活動の参考書には「見方を変えれば自分の長所になるようなことを短所のように書け」って大体書いてある。
まぁ極論としてはその方向性の考えでOKなんだけど、なんか最初からそれがどういう風に短所なのか?を書かなきゃいけないのにそれが不足してたりする。
就職活動において、必要なのは、相手にとって「自分は利益を生み出す人間」「一緒に働きたい人間」って思わせること。
自己満足な文章を作る所から、分かりやすく、心に残る術を探しながら就職活動できると良いかもね。
(あーごめんなさい、なんか適当な文章になっちゃったかな、また時間ある時に書き直します)
デザインイノベーション
Braun 50 years Design Innovation
デザイン重視で経営を拡大してきたブラウン社も今年で50周年。
プロダクト・デザインとコミュニケーション・デザインの融合を目指している製品作りへの考え方は、世界中の企業やデザイナーたちに大きな影響を与えている。
デザイン重視で経営を拡大してきたブラウン社も今年で50周年。
プロダクト・デザインとコミュニケーション・デザインの融合を目指している製品作りへの考え方は、世界中の企業やデザイナーたちに大きな影響を与えている。