思いがけないこと、何気ない瞬間に変わることもあるのです。
放置していたブログを見直したのが2か月前。
わかかったにゃーなんて言えるほどすでにわかくないんですなこれが・・・
「にゃー」とか「りこはー」とか、許容される時代は遠く過ぎ去り
気づけば高校すら卒業して
恋敵だった親友はどうやら関西の大学に進学予定だそうで。
ぐるぐる廻る季節においてかれてる感否めないのです
私はだれか 忘れた????結構、結構。
小鳥遊りこ。19歳。県内大学進学予定。彼氏は今のところなし。
吹っ切れたはずの片想いを延々こじらせて早5年。
【もう勘弁してほしいわな!!!!!!!!!!!!!!!!!!】
(天)『おおうるせえなお前はよ…ちょっと黙ってくれや私今ツムツムでいそがしいんだわ』
【冷たいなお前さん…ちょっとかまっておくれよ・・・!!独り身の同志だろ??】
(天)『そういうくくりはやめろ泣くぞ!!!!!!!!!泣いちゃうかんな!!!!!』
【しっかしほんと最後に思い出くらいなんかないかねー・・・】
(天)『思い出ぇぇぇ??また随分と女々しいな、なんか拙いものでも食ったか』
【出かける???いっそでかけちゃう?????】
(天)『いっそ清々しいレベルのスルー決め込みやがってこの野郎』
【USJでしょースカイツリーでしょー富士Qも近いしー】
沈黙の後。
(天)『ディズニー』
【それだ】
あなたを思うから僕はこうするのです
(最後にあなたの笑顔が見たい)
