おちゃめだけど無駄機能 -2ページ目

わんこ


おちゃめだけど無駄機能

おちゃめだけど無駄機能
わんこでも載せようかと(



梨花と羽入


おちゃめだけど無駄機能-梨花と羽入【フラッシュ】

↑頭が傘           ↑顔崩壊


暗くなってきたことによりフラッシュが炊かれてしまった。


絵もカメラも残念ッ!

園崎姉妹描いたー



おちゃめだけど無駄機能-詩音・魅音

↑なんか幼い       ↑魅音様すいません


もう暇に任せて適当に描きました((


すいませんすいませn((


しかも絵を描いたのを写真で撮った駄作(


また何か描こうかな・・。

雪!!


うやっふぅうううううううううううううううううううう


学校ないし!?


天国ーbbw


さっき撮った写真でも載せてあげよう



おちゃめだけど無駄機能


目の前の家に合わせなくては雪が見えない状態だったw


別に覗いてないぞ!!


今度って言うか後でわんこの写真でも載せようかなー。

こえ部用。

朝 目が覚めて
真っ先に思い浮かぶ 
キムチのこと

思い切って 白菜を切った
「おいしいの?」って 
聞かれたくて

レッドの大根 真っ白のキャベツ
食べて 微笑むの
今日のキムチは 
おいしいのよ!

キムチ 食べてしまいそう
好きだなんて
絶対に 言える…!(゜∀゜) 
だけど キムチ 
水も 飲んでられない

キミに恋なんてしないわ 
わたし
だって キムチのことが 
…好きなの

いっちゃん、よろしくね

パコ作った




テト祭りー☆☆☆


もうテトちゃん大好き!!w





一方通行の好きなところ

一方通行、私はキミの何が好きかって


・白い髪

・赤い瞳

・その乱暴な性格

・ロリコンなところ

・打ち止めを守ろうとする所

・ぶっきらぼうなところ

・服のセンス

・話し方

・行動

・コーヒーを大人買いするところ

・禁書目録にご飯オゴるところ

・「クソったれの悪党だ」

・人を助けるのに自分は悪党だというところ

・身長

・本名

ってことで変なトコに目つけてますね、私。

あけおめ!!



あけおめ!


ことよろ!


ニコタも同じ台詞言った!w


こえ部で年越した!w


今年もgdgdな小説を見ていただける方がいれば


感謝です(●・ω・●)

新小説!w


いじめ系でもつくろうかしらーwww


=登場人物=

美波 衣織みなみ いおり どこにでもいる普通の女子。クラスのどのグループにも属していない。

工藤 貴子くどう たかこ 衣織の親友。トロくて一人じゃ何も出来ない。

澄田 敵依すみた かなえ 町の権力者の娘。強気で仲間も多い。ひとつの虐めグループのリーダー。

三村 美緒みむら みお 学級委員。様々なコンクールで受賞をし、敵依に目を付けられている


=第一話=

「おはよ、貴子」ガラリ、と戸を開け中へ入る

「おはよぉ衣ぃちゃん」すゥ―と手を上げる貴子。

「・・・工藤さぁん。」「クスクスッ・・。」澄田敵依の率いるグループが、貴子に近づき微笑する

「ふぇ?なんですかー?」立ち上がり、敵依に足を引っ掛けられ転ぶ

「貴子!澄田さ―――ッ!」貴子に駆け寄ろうとする

「あら、何か用かしら。彼女が馬鹿馬鹿しいからどーしても転ばせたかっただけよ?」

「いえ、良いんです・・私がドジだからー、ね?」立ち上がり、笑顔を作る

「・・・フンッ。どーでもいーんだけれどさー、工藤さん。ホラ、三村さんにこれ渡してきて。」敵依が貴子に、

かわいらしい封筒を押し付ける。その中には、

三村さんへ。あなた、これから学校に来ないでください。目障りです。ウザい。工藤貴子。

と書いてあった。

「分かりました、・・委員長ですねー。」廊下へ出て、美緒を探す

「あ、一人で読んでもらうように言ってよ!!」敵依が叫ぶ

「貴子。ホントにいいの?」駆け寄る衣織。

「うん。私ってこーやって人に使われなきゃ人と会話できないし・・・。」

たくさんのプリントを抱えて歩いていた美緒に、貴子がぶつかり、プリントが宙を舞う

「きゃ・・・!前を見て気をつけて歩いてくださいねッ。」キッと貴子を睨み、そそくさとプリントを拾い行こうとする

「あ、委員長ぅー」ぱたぱた.....と貴子が美緒に駆け寄る。

「何ですか・・急いでるんですけど?」振り返り、また貴子を睨みつける。

「ふゎゎぁ・・・あ、あのね、お手紙があるんです。」そわそわと緊張しながら、敵依から預かった封筒を渡す

「手紙?口頭で言えば良いものを・・・。」グイッと引っ張り、踵を返す。

「あ、あとね、それ、一人で読んでねー・・!」

「・・・・さて、帰ろうか」衣織が貴子の肩に手を置く


「お帰り、工藤さん。二人で行ったんだー、へーぇ。」ニヤニヤと笑う敵依

「は、はい。えっと・・ダメでした?」チラリ、と衣織を見る

「そんなことないわよ。ねぇ、美波さん。私らちょっと工藤さんに手伝ってほしいことがあるのよ。」

「「え・・・?」」二人がハモる

「ほらぁ。私達と工藤さん、委員会一緒でしょう?だからぁ。ね?」上目遣いで貴子を見る

「・・・分かりました。じゃあ貴子、私先に帰るね。」手を振り、去る

「え・・うん。頑張ってくるねぇ。」


生徒会室。そこでは学級委員の三村美緒が手紙を握り締めて震えていた

「・・・手紙って、こんなものだったの・・!?」

名前変更b



元。黒梨花 bbb


テトちゃん大好きすぎて自分がテトになった次第よ、うn