社(やしろ)を

とりまく杜(もり)は、
俗世を隔てる 結界


神社に一歩入ると
ふっと らくになる

背負うてる何かが
憑依する何かが
ふっと天に吸われゆく感

禍々しいものを
よせつけない

あの杜(もり)は

結界を張っているのだと いう




夢を見た

ヒデさんがピッチに立ってる
夢を見た


頭を振り
目をこすり
もう一度画面を凝視する

貴方はいない


遠い日の記憶と
『今』の交錯


それでも私は夢を見る
貴方が描いた高処(たかみ)の
夢を見る







日曜日(8/19)

岡山へ遠出して参りました

讃岐富士

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瀬戸大橋


さらの 手鞠唄-120819_142757.jpg

楽しかったです