台。
部屋に放置中の折りたたみ式の「台」![]()
上の隙間から。「青い羽根」がみえますね~。
覗く角度をかえて・・・横から。チラッ![]()
やっぱり「くりさん」ですネッ
フフフン![]()
ビックリさせんといてやぁ![]()
くりさんでした
御朱印帳。
「御朱印」とは?
「神社」や「お寺」に参拝へ行った際
「墨書・押印をした印」を頂く為のもの
「御朱印」を頂く為には「御朱印帳」が必要です。
多くは「神社」や「お寺」で入手する事が出来ます。
場所場所で「表紙のデザイン」がオリジナルの所も多いようなので、御朱印めぐりをする時、いろんなデザインの「御朱印帳」にも出逢えちゃうので要チェックです
ちなみに・・・「御朱印帳」の形式として、屏風折にして両側に固い表紙をつけたものが多いようですよ~
向かって
は「大須観音」
は「伊勢神宮」
ふーん、いろいろあるんやなぁ。
右側の表紙は「ハデ」な感じやな。
「大須観音」の「構図」を刺繍してある模様。
大須観音には「ハト」が沢山いるので、その「ハト」もデザインされています。
そして・・・
上記のものとは別に、あらかじめ墨書が「印字」されている「納経帳」もあります。
コチラは巡る場所の設定が有るので、巡った際に所定の墨書の上に「朱印」を頂きます。
向かって
は「七福神」
巡り箇所→名古屋の「七福神の札所」
は「東海三十六不動霊場」
巡り箇所→愛知・三重・岐阜にまたがる「不動明王の札所」
は「名古屋二十一大師霊場」
巡り箇所→名古屋市内の「弘法大師の札所」
は「尾張三十三観音霊場」
巡り箇所→愛知県西部(旧尾張国)一帯に広がる「観世音菩薩の札所」
「御朱印帳」をボーッと眺めるくりさんでした。
熱田神宮
熱田大神
愛知県名古屋市熱田区神宮
平成二十四年八月二十五日























